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2019年09月23日

テツヤの仕業に違いない

市 (2019年09月23日 10:14) │Comments(15)てっぽ


スティルチャと言えばコンプ付きの
カリカリチューンオープンガン! 
と言うイメージはもしかして昔の話かも知れません。気がつけばなんと13ディヴィジョンも
(*゚ェ゚*)

ケンシロウ君の場合 RFROクラス Rim Fire Rifle Open。(Open→Optickかも)リムファイヤはライフルもピストルもLowReadyスタート(手前の旗を狙った状態から)で取っ付き易いからか老若男女に大人気です。

そして人気急上昇なのがこのCOクラス
CarryOptic
キャリーの名の通り携帯拳銃を想定したクラスでしょう。

要件は口径9mm以上、ダブルアクションかストライカーファイヤー式、コンプやポート付きバレルは不可、そしてもちろんオプティック!ダットサイト可です。
直付けである必要は有りませんが、今は各メーカーがGlock MOSの様な直付けレディモデルやSIG P320RXの様なオプティック付きを販売しているので、誰でも楽にダットサイトを載せられる時代となり、ようやくその優位性が認知されて来たのでは?

因みに今年のワールドスティールチャレンンジでは、BJ Norrisがキャリオプで75秒台、オープントップより3秒も早く撃ったそうです!
スゲ〜
タクミ

ほほう、そうなんだね〜・・
で、グロック関係がいろいろ入っている箱を開けたら

こぉーんなスライドで出てきて
G34のと入れ替えたらピッタシ!!


もうすっかり今ハヤリのキャリオプだわ!!

誰が犯人かはすぐ解る。

こんなことやる奴
テツヤ以外にいないわ。

バレルを覗くと火薬カスが・・・

撃ったんだな?

でも、どのグロックに付けたのだろうか?

そこでG34に付けてみたらピタッ!!
ややスライドの閉じに不安はあるものの
撃てそうなんだよ。

テチヤー!!
このスライドアッセンブリーについて
詳細に報告せよ〜(゚∀゚)/

ところでタクミや、
ホルスターはなんでもエエのかい?

by キャリオプにコリそうな疾師世理  


Posted by 市 at 10:14Comments(15)てっぽ

2019年09月23日

お前はもう死んでいる

市 (2019年09月23日 04:35) │Comments(10)てっぽ


皆さぁ〜ん!!

おはようございますぅ(^O^)/

朝から笑って観てやってくださいな♪♪

動画です↓
http://www.youtube.com/watch?v=eRETElqMpkg

by 愉快なアホ親子たち  


Posted by 市 at 04:35Comments(10)てっぽ

2019年09月23日

グロックの信頼性

市 (2019年09月23日 01:08) │Comments(9)てっぽ
イチロー様 こんばんは♪
ある在米日本人の方のブログで、
「・・・グロックはジャミングをよく起こすタイプとそうでないタイプがあり、 ”当たり”のグロックであればいいが、そうでない場合にメーカーにクレーム出しても、スペアマガジンを送ってくるだけ・・・。」
という趣旨の内容の動画がありました。 これは本当でしょうか?? そんなに当たり外れが多いのかとても不思議に思いました。

こちらのブログの内容とは全然関係ない内容で申し訳ないのですが、日本ではこんなことがまだあるようです・・・。 軽薩缶が件十を五舎 手入れ作業中…けが人なし 大阪府形本部内 9/22(日) 17:59配信 MBSニュース 大阪府軽は9月22日、大阪市中央区の大阪府軽本部の中で軽薩缶が件十の手入れ作業中に誤って実団1發を發泡したと發表しました。  軽冊によりますと、22日午前10時半過ぎ、大阪府軽本部の機動捜査隊の執務室で、件十の手入れ作業中に男性軽部補が誤って実団1發を發泡したということです。弾は床に向かって發射され跳ね返りましたが、けが人はいませんでした。  22日午前9時頃からこの軽部補を含む4人で約10丁の件十を一旦分解して再度組み立てる作業を行っていましたが、実団が入っていることの確認を怠り、誤って發泡したということです。大阪府軽本部は「基本を徹底させ再發防止に努める」とコメントしています。 再發防止に努める(笑) 日本の軽冊がグロックなんて導入したら、そこらじゅうで某溌させていそうな気がします。 全然関係ない通行人や民間人に玉が当たらなくて、本当に良かったと思います。 イギリスみたいに、一般の軽官にはじゅうを持たせずに、テーザーだけがいいと思います。
うなぎ犬



あります、あります(゚∀゚)

色々な拳銃射撃訓練を見たり仕切ったりしてきましたが、やたらにジャムるグロックが散見されました。受講生たちはファクトリー弾を使うのですが、短い弾だとジャムりやすいのとか、ハローポイントの口が大きいのはランプに引っかかるとかのモンダイもありました

オートの拳銃は、弾への対応力の差というものが大いにあるのです。その点ではSIGの226系が抜群だと想います。これはスイスの技術陣がP210をベイスにし、当時最新のコンピュータを使って発射時のスライドの曲がり具合、戻るときのカートのくわえ方、マグのアングル、ランプのアングルと形状、チェンバーのサイズと形状などを精査して設計し、ドイツのサワー社を買収して作らせたものなのです。あいにく、サワーの工場はスイスSIG工場と比べて見劣りのするものではありましたが、スイス設計の良さで成功したのだと想います。

グロックは、とくに初期型に問題がありましたが、アメリカの工場で日本製の射出成形機を購入して作り始めてからは品質が安定したように感じています。USグロック社に招かれたときに「まだ絶対秘密だぞ」といわれ、ある部屋に通されたのですが、そこには長さ10mを超えるでしょうか、まるでロケットのような機械があり、これはグリップ部を作る日本製の機械だと説明されましたよ。

今のグロックは、日本製みたいなものなんです♪

ただし、その後にあの機械が稼働しているのをこの目で確認したわけではないので、この情報は90%の確率だと想ってくださいな。

日本警察のことは、やがて書きますが、拳銃の扱いについてはひどいものですよ。なにしろガンハンドリングの基礎がなっていないのです。それにかんする優れた教官も居ないに等しく、学んだ警察官はいても部署を変えられて知識の源はたち消えてしまうのです。ですから警察官による誤発砲事故は今後も続くと断言できます。「ガンハンドリング課」という部署をたちあげ、そこの教官が定期的に全国をまわって指導するくらいのことをしなければダメでしょうね。

ともあれ、イチローはグロックを10挺ほど持っていましたが、2挺は信頼できなかったので売っちまいました(^O^)

by ショーがないとはいえ、今頃になって良心のカシャクがなくはないワタシ
  


Posted by 市 at 01:08Comments(9)てっぽ