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2013年04月09日

PAC3 迎撃よぉ〜い!

市 (2013年04月09日 16:21) │Comments(6)語りのプラザ
ズロースアップ現代の国矢です、
ええ、ということで今回は軍事易者さん
をやっていらっしゃる市兵衛易断に
占っていただくこととなりました

それでどうなんでしょうか
PAC3というロケットは当たります
でしょうか?

すると市兵衛はいつものようにラプアの
ヤッキョウをなめたり、ブレットを鼻の
穴につめたりしてオゴソカに神の域に
入っていった。そして屋台で一杯ひっか
けたような酒臭い息を吹きながら言った

“あ〜たらんもパックぅ〜
はぁずれるもパックじゃ〜・・・”

あ、0時すぎた〜(-_-)zzz  


Posted by 市 at 16:21Comments(6)語りのプラザ

2013年04月09日

射撃の名人群

市 (2013年04月09日 15:38) │Comments(1)語りのプラザ
>その一過程として柔剣道のような手段も必要だと思います。まあ、どのような方法であってもよいのですが。少なくとも今の格闘検定よりは安全効率的に育成できるとは思います。 残念ですが、あんなレベルの格闘でも若い者は怪我が続出です。
先人防衛

ワシが指揮官でしたら隊員に格闘技などを
やらせる前に「射撃の名人」を増やすこと
を最優先しますよ。

「見えた敵は1発で倒せ」
ということを目標とします。
素手格闘技や銃剣による戦いよりは
ライフルと手榴弾と拳銃、そしてナイフ
に重点を置きます。

ワシの想うタクティカル射撃には
「持久力→走れるパワー」が含まれる
わけです。
「よく走れる上手い射撃手」
これがワシの理想とする
コンバットシューターなのです。

野原で向かい合って撃ち合うという戦い
はもはやないと想定しています。
そういう場合はエアサポート、それが
得られない場合は硫黄島のようになって
しまうので避けます。

銃撃戦があるとしたら日本国内でという
想定で、国内の市街地戦闘の展開を研究
します。

でも、そのためには射撃の名人群が必要
なのです。東京や大阪で、民間人のいる
場所での発砲となりますからね。

敵は、開戦と同時に日本国内に眠らせて
あるゲリラを蜂起させる可能性は大きく、
それに対処するには陸自しかなく、警察は
多数のAKの使い手の前では無力に等しい
わけで・・・

とにかく、自分の部下全員が射撃名人で
あってほしいですよ。
なぜって、相手は銃できますし、自衛隊員
もライフルを持っているわけで、射撃は
下手ですぅ〜では困りますしね(>_<)

で、体力ある射手になったら銃剣道でも
ソープでもやってよろしいです。
でも、借金したりパチンコなどはしないで
すむような人的環境も作りたいです(^^)

漫画やバカテレビは止めて、文学や知的な
映画鑑賞もさせて「文武両道」の機運も
うまいこと作りたいですよん(^_-)-☆  


Posted by 市 at 15:38Comments(1)語りのプラザ

2013年04月09日

核荒れるぎー

市 (2013年04月09日 14:44) │Comments(0)語りのプラザ
核なしに 戦う者よ哀れなり
市茶

諸君!
銃剣道の件は枝葉末端である
そもそも核武装している国が
攻めてきたら どう戦うというのか??

そこを、まず考えよ!!

もしも米国が後ろにいなかったら
今ごろ日本国は日本省と呼ばれて
いた可能性が大きい!

そこを重々認識せよ!

核の心と書いて核心と読むべし。
イーチェ
  


Posted by 市 at 14:44Comments(0)語りのプラザ

2013年04月09日

浜辺の歌

市 (2013年04月09日 14:02) │Comments(2)語りのプラザ
「風が美味しい」とはなんと知的な… Ichiroさんならではの繊細で鋭敏な心のアンテナですね。私も早くそれを感じられるような境地に至りたいものです。いや、私も人生ウン十年、それだと言える感覚も無かった訳では無いのですが、私のアンテナはチト鈍いのか、あまり知覚していないようです(^ ^; 現状の私は、息をするのも精一杯で、美味いよりも何よりも、先ずナントカ呼吸が出来ている事に感謝せざるを得ません。(←感謝してないやん 笑) 冗談っぽく書きましたが、「今までの苦労なんてじぇんじぇん苦労じゃ無かった」と痛感しております。 私も、今年中には美味い空気を吸いたいです。Ichiroさんの百分の一でも美味ければ満足っす(*^_^*)
Mongoose

今日の夕方は陽のあるうちに風呂に入り
ましたよ
そして流れる雲を観ていたら 想わず
「浜辺の歌」を唄っていました^_^;

この歌は中学の時から好きで作詞者の
感性には当時から感動していました

風の音よ 雲のさまよ・・・
月の色も 星のかげも・・・

歌詞に感動はしたものの
風、雲、月、星、などなどは
美しいものらしいが自分には解らない
というのが28歳くらいまでのナヤミ
でしたよ(^_^;)

自然はキレイだが心の底から美しいと
までは想えない・・・
これは自分の感性が未熟だからなのだろう
と考えながら いつかは美しさを解る時が
くるのだろうと期待していました

そこに一輪の花があり 蜂がとまる・・

今ではそんな光景を見るだけでも
奇蹟をみるような驚きと感動が
あります

風が美味しい・・という言葉に心をとめる
ことができた君達は 70歳になったら
必ずやワシと同じ美味しさを味わうこと
ができますよ。


しかし メタボになるような愚かしさと
弱さからは脱却し 厳しさのある生き方
をしなかったら70前に屈辱的な死を
迎えることになりますゾ・・・

喝っ!!!

と、イーチはまだまだ元気
なのであった ∈^0^∋  


Posted by 市 at 14:02Comments(2)語りのプラザ