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2013年03月30日

ただの医者ではなく・・

市 (2013年03月30日 12:13) │Comments(6)訓練


三十郎さんって、ただの医者がただ
射撃体験にきたのではなく、戦闘射撃と
とは何かを理解し、メディックは何ができ
るかということを研究しようとしている
先生なのです。

なので服装からしてかなり本格的で
その意気込みには驚きを感じます。

ということで、ワッシもすっかりコーソク
されているのでまた明日・・(^-^)/

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Posted by 市 at 12:13Comments(6)訓練
この記事へのコメント
アラッ、三十郎さんメチャクチャカッコいいです。

確かAOR1でしょうか。SEALSも着用していますね。

やはり目的意識は大事になりますね。最近はMFA(Medic First Aid)という救護に関する訓練に興味があります。
Posted by HiroSauer at 2013年03月30日 13:13
こんばんようさんです。

敵を知って、なんとやらですね。
そのお考えがカッコよすぎです。
Posted by まう@東大阪 at 2013年03月30日 16:58
イチローさん、オハ今晩わ!
三十郎先生、ご無沙汰しています。こんな所にいらっしゃるとは!
さすが只者ではないですね。研究熱心で。日本ではできない研究を、たくさん体験してきてくださいね!
Posted by TROOPER(村野 浩) at 2013年03月31日 05:28
さすが!ごつい手でいらっしゃいますね。tactical doctorですね。私は会社員ですが、今は会社員も「海外駐在勤務あり」という危険にさらされております。そして、海外で有事に巻き込まれた際には(今は)国も会社も当てにならないのが現実です。それなのに海外に出向く側も何も準備しようとはしない人がほとんどです。(例えばボールペンは丈夫なのを持っていよーとか)もし有事に巻き込まれた時に助かるためには、例えば最初に現場の状況をどこの誰に発信すべきか、動くべきか留まるべきか、最悪抵抗を試みるか従うべきか、いろいろ事前に決めておかないと無事ではいられないと思います。これからもここでいろんな勉強させて頂きたいなと思います。それにしても三十郎さんすごいお医者さんですね。
Posted by ヨキク at 2013年03月31日 09:54
私はアメリカがそれ程大した国だとは思ってませんが、"independence"が彼の地を象徴してます。
この特徴もコインの両面が有ります。
次に2冊を読むと両面がよく分かります。
ケン・フォレット『鷲の翼に乗って』
マーク・トゥウェイン『アーサー王宮廷のコネチカットヤンキー』
Posted by CYPRESS at 2013年03月31日 14:02
おおっ、いいですね!

外科系の技術の裏に戦闘の歴史あり。高エネルギー外傷や原因不明の心肺停止を処置するときは、恐らく戦闘と同じく一瞬の判断で結果が分かれてしまいます。

金曜日が当直でしたので、救急外来で入院になった患者さんを担当科に引き継ぎを間違いなくするために、結局3連続当直、そして月曜日から通常勤務です。そんな勤務だから、日曜日は新しい研修医のオリエンテーションしました。←嫌がらせか?笑

憧れのイチローさんコレクションだけでなく、戦闘と医療担当、病院前治療のよい研修を!
Posted by Ignacio,M.D. at 2013年04月01日 01:22
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