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2012年01月25日

人生を語ろうね♪

市 (2012年01月25日 23:29) │Comments(3)語りのプラザ
お早晩よう(^^)/

よく眠り、早いうちに目が覚める、
手洗いを済ませて水を飲み、その後で
緑茶をたっぷりと飲みながらパソ子を
開けてニュースを読む。
たいした事件がないのを確かめてから
ブログを開き、皆さんからのコメントを
読む。。
と、こういうのが この頃の朝のパターン
となっています。

ご存じのように、ワシは真剣味のある
語り合いを望んでおり、辛いこと、哀しい
こと、怒りについて話し、その中に軽妙さ
楽しさ、愉快さが盛り込めたらいいなと
願っています。

そして、このブログがそのように
なりつつあり、毎朝コメントを読むのが
楽しみとなっています。

というわけで、
今朝はとくに「粒ぞろい」なので、
この「お立ち台」(^^)に載せさせていた
だきますね(^_^)

できればコメひとつひとつに対して返信を
書きたいのですが、なかなか時間がとれず
そこがクルシイところなのですよ・・・。



結婚して、子共を作って。 生まれた子供には、予想もしなかった障害があって。 私自身、もう少し平穏な人生を期待してたんですが、おかしいなぁ(笑)。 不安や後悔も山のようにあり、嫉妬や羨望に身を焼かれるような思いもしつつ今日まで生きてきました。 苦しいですよ、そりゃ。しんどいですよ、毎日。 でもね、「じゃあ、全部無かったことにして、最初からやり直したいか?」と訪ねられたら、 No!と即答するでしょうね、間違いなく。 苦しくても悲しくても、そこに喜びもあって・・・ 息子と共に生きてきたこの4年間は、やっぱり私にとっては宝物なのですよ。 懸命に生きようとする小さな命を守るために、私自身随分変わったと思います。 まず、自他共に認める自己中心的な男が、「自分が1番じゃない生き方」を良しとするようになりました。自分より大切な者を自覚するようになったということです。妻に対しても似たようなことを感じていましたが、多分に「建前」や「格好付け」も入っていたわけで(苦笑)。 子供のためなら、どんな屈辱や冷遇にも耐えられる。 事後に気まずくなったとしても、必要なら一戦交えても構わない。 そういうことの延長線上に、「覚悟」や「死に場所を決める」ことがあるように感じられます。 何というか、あるがままに現実を受け入れたとき、 他人から見れば「重荷」と見える物を背負っているにもかかわらず、 心が自由になるのを感じるんですね。 ・・・とまあ、以前の私を知る人が見たら「誰?」と言われそうなことを 書いてしまうのです。これも人生の、そして子供の不思議。 子供を作る生き方、作らない生き方、両方を肯定します。 でも、作らない生き方の未来はある程度予測が立ちますよね。一方、子どもを作る生き方は、いろんな意味で先が読めないことだらけ。そんなことも含めて、人生の選択肢を自らつかみ取れば良いのではないかと。 毎度毎度まとまらなくて、お恥ずかしいです。
ルシファ


何度も済みません、日本のニュースです。 「どこの警察も助けてくれない」2女性殺害遺族 読売新聞 1月25日(水)17時40分配信  長崎県西海市の2女性殺害事件で、遺族の山下誠さん(58)が24日、事件の経緯や心境などを記した文書を弁護士を通じて公表した。  殺人容疑などで逮捕された筒井郷太容疑者(27)(三重県桑名市霞町1)の三女に対するストーカー行為について、警察に繰り返し被害を訴えながら、取り合ってもらえなかった様子が詳細に記されており、その対応について、「『なぜ』と思うことは山ほどある」と不満を募らせている。  文書によると、山下さんは昨年12月9日午前1時半頃、千葉県習志野市の三女のマンションにいたところ、筒井容疑者と見られる人物が部屋のチャイムを何度も鳴らしたり、ベランダ付近をがんがんたたいたりしたため、県警習志野署に通報。駆け付けた署員4人に対して「捕まえてくれ」と訴えたが、「顔を確認したのか」「逮捕できない」と言われた。  さらに、同13日には、マンション付近にいる筒井容疑者を何度も目撃。同署の刑事に「早く捕まえてくれ」と訴えたが、「書類がそろっていないので逮捕はできない」と断られたという。  また、11月には筒井容疑者から三女の同級生や同僚らに対し脅迫メールが送られたため、山下さんは長崎県警西海署と習志野署、筒井容疑者の実家がある三重県警桑名署に相談。しかし、「メールを受けた人の住所地の署に相談して」などと具体的な対応をしてもらえず、「どこの警察署も助けてくれない」と絶望的な気持ちになったとしている。  山下さんは「疑問に一つ一つ真摯(しんし)に回答し、説明することを警察に望んでいる」としている。 ◆長崎県西海市の2女性殺害事件=昨年12月16日、山下さんの母の久江さん(77)と妻の美都子さん(56)が、自宅で腹や背中などを包丁で刺され、殺害された。長崎県警は翌日、筒井容疑者を逮捕。山下さんは三女が筒井容疑者から暴行やストーカー行為を受けていることを長崎、千葉県警などに相談し、12月12日に習志野署に傷害の被害届を出していたが、千葉県警が逮捕状を取ったのは事件翌日の17日だった。
AR


THE 公務員さん、初めまして。 日本の警察官及び、自衛官等の公務員の射撃訓練についてですが、私は以前「日本の公務員が個人的に海外で射撃訓練を受ける事は 公に許可されない為、観光旅行等を装ってお忍びで行かなければならない」と伺った事が有ります。 「国内で拳銃を装備させる、しかし充分な訓練を受けさせない」では、危険極まりなく全く話にならないと思いました。 予算が無いのなら、せめて各自が射撃場で個人的に弾薬を購入し、好きなだけ訓練が出来る様に法整備する事は最低限必要だと思います。 事件の第一線で危険に晒される事の無い、各機関の幹部や政治家達が現実離れした法律を制定し、現場の警察官や自衛隊員、 一般市民達を危険に晒しています。やる気の有る法執行機関の職員が、非番時に休日返上で射撃訓練をすると「銃刀法違反」になるとは、 馬鹿にするにも程が有ります。 ある程度までの訓練は、エアーソフトガンでも可能ですが、やはり実銃で訓練するのと違い充分とは言えません。 実銃を携帯し発砲する場合、間違いは決して許されません。 本来、警察官は公務中外を問わず、拳銃を携帯して、非番時でも緊急事態に対応出来る体制を取るべきでしょう。 アメリカの警察官の多くは、休日にも射撃訓練を行い、非番時でも拳銃を携帯する様にしています。 また、殆どの州で、一般市民も免許さえ取得すれば拳銃を携帯出来ますので、実際に住んで見ると非常に安心感が有ります。 警察官の任務は、「犯罪防止が第一で、犯罪捜査は第二」であるべきです。 ストーカー殺人事件を例に挙げますが、被害者が殺害されてしまった後では手遅れです。 アメリカの様に、「やられる前にやる」と言う精神が足りないのでしょう。 「1.被害届け受理、2.迅速に事実確認、3.緊急逮捕」が基本です。何事も初動捜査が非常に重要です。 しかし、日本の法執行機関職員個人が射撃技術の維持と向上の為、実銃ではなくエアーソフトガンでの訓練まで考えなければならない 状況を作り出している素人達に対し、本当に強い怒りを覚えます。
AR


現状、警察が取れる対応は、市民に複数の死傷者が出るまで追い掛け回すしかないと思います。 運が良ければ犯人が自滅して激突死してくれるでしょう。 どういった状況かは関係なく、犯人と警官が相討ちにでもならない限り、警官が犯人を死なせる事は擁護されません。 何人も殺した犯人でも、問答無用で撃ち殺せば非難されます。
自由戦士


子供… 欲しいですね でも先に産んでくれて一緒に育ててくれるパートナーを見つけないと( ̄∀ ̄)笑 子育ては一生をかけてチャレンジするに値する素晴らしいことだと想うのでチャンスを逃さないようにしないとですね
圭太


リリコさん はじめまして。 貴重なインフォメーションありがとうございます。 一昨年、渡米した際、クナイおよびシュアを機内持ち込みしましたが何の問題もありませんでした。 しかしながら、コレクションしているタックペンの中でもクナイは一番ディスクリートであり、他のアグレッシブなタックペンの場合、問題視される可能性があると思っていました。貴重な体験談を披露していただきまことにありがとうございます。
The 公務員


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Posted by 市 at 23:29Comments(3)語りのプラザ
この記事へのコメント
警官が、都心部での刃物狩りで使うやり方を、事件性が高くなる場合ほど使わなくなるのが疑問。
任意同行をお願いして、交番で2~3時間話を聞くぐらいの事をしてもいいんじゃないかと。
その場で任意で所持品検査をして、いろいろ話を聞くぐらいの事をしてもいいんじゃないかと。
刃物狩りの時は平気でやるのになぜ?
警官が相手の家にちょっと行って、玄関で話をするぐらいでも抑止効果は抜群だと思うんですが、事件性が高そうだとそれすらやらなくなる。
事件性が低いと法規を都合のいいように拡大解釈して好き放題やるくせに、事件性が高くなるととたんに法規や手続きなどを理由にして動かなくなる。
何人死なせても治らない警察のこの悪癖は、何百人死なせても完治する事は無いでしょう。
彼らの本性は、警官じゃなくて警癌なんじゃないかと。
良い警官も、署内の警癌達に侵されて、やがては悪性腫瘍の仲間入り。
Posted by 自由戦士 at 2012年01月26日 02:58
なんじゃこりゃーー(@ ̄□ ̄@;)!!

昨夜、梅ぼし昆布(深い味わい)を布団の中でボキリボキリと堪能(歯を磨いたあと食べると格別)して、意識が遠退き携帯の光に気づいた3時過ぎ、こんなこと書き上げてました( ; ゜Д゜)
なにこれ!なにこれ?寝ぼけながらこんなことを!眼は閉じてたよね?ミステリーです!Σ( ̄□ ̄;)一度保存し、今、10時過ぎに読み直してみましたら、あまりにおバカなので笑ってしまいましたので少し直して投稿させて頂きましたm(__)m
ごめんなさいm(__)m

子供を持つには条件がある!

ひとつは子供を自身の所有「物」などと認識せず一人の人間と見なせる心があること!

もうひとつは、子供の成長とともに自身のマインドもアップデート出来る魂を持つことだ!

これらを体現出来ない精神は悲劇を産む温床だ!

私は世界を知らない。
だが日本に不満を言うことは出来る。
高度経済成長は、エゴを増長し、モノの豊かさという得れば得るほど餓えていく、餓えの円環、空虚な精神を育てる、刹那的快楽に魂を奪われた生きた屍となる有機的な生物には到底満足を得ることなど出来ない無機的な園を創る行為でしかなかった!
心をなんとも不可解な掴みどころのないものとして置き去りにした!
それを大切にする人々は居場所を追いやられた!
ふと周りを見てみると、無機的な石塊だらけだ。
それはいまだに生命の息吹を育む大地を蹂躙し続けている。
命の園であった森は、山は、川はなくなり、当たり前に目にしていた生き物達は亡きものにされようとしている!
なんということだ!多様性を失った無機質の園に人間は何を見出だせるのか!?

確かにそこでは、享楽が蔓延している。
しかし刹那的な享楽だ。
刹那的なものは安易で手軽だ。故に薄くて軽い。
そんなものばかりに触れていれば人間、奈落に堕ちる。
自身を虚無と感じる器官を失ったまさぐり屋となってしまう。

子育ては安易でお手軽な遊びではない。
手応えがある。応えるものがあるのだ。
しかし、空虚なモノに魂を蝕まれたものには応えるものは重石と感じる。

応えるものに自身が応えた時、充実は産まれるものだ。
それは体験し、経験し、達成した時に得られる血肉だ。

群畜たる老人はそれを忘れ、大人はお手軽な享楽に埋没した。
そこに産まれる子供の魂はどこへ向かえば良いのだろうか!

誰が悪い?何がいけなかった?
誰かが悪い訳ではない!皆、歴史の結果の子供だ。

だから私は見ている。
応えることを求める人達を。
彼らこそがこの国を支えているのだ!
ところが彼らを奈落の住人は貶めようとしている!
しかし彼らは例え奈落の住人に火刑に処されても、昇り来る太陽の様に自らが輝いているゆえ奈落の炎などに屈しない!

私はそういう人達を奈落の奈辺で眺めては半ば盲目となりつつある眼を開くのだ。

………なんでしょうねf^_^;
無駄に断定的ですねf^_^;
最近読んでる誰にでも読めるが誰も読めない本のせいですかね…わからないのであれこれ考えないで投稿させて頂いて、タクレットの練習でも行いましょうf^_^;
Posted by むうた@奈落の絶壁でクライミング中 at 2012年01月26日 10:42
おひさです
射撃訓練どこ吹く風・・・スキー訓練に勤しむ毎日です。
先日、某新聞で某部隊の冬季戦技競技会をクロスカントリーと表現してるのを見てなんとも言えない気分になりました。
今年は実施規定に「光線装置を使った射撃あり」とありますが、コース横に射場があるんだから実弾撃てばいいじゃーんなんて言ったり言わなかったり。これならまだバイアスロンの方が自衛隊っぽいですね。
Posted by TKS at 2012年01月26日 22:28
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