2016年12月20日
ミッキーとの出逢い
市 (2016年12月20日 20:08)
│Comments(14)
│語りのプラザ
「人生とは人との出逢いで構成されたドラマのようなものだ」ウチの兄貴がどこで聞いたかいいことを言っていた。 たしかモデルガンチャレンジャー誌のデービスカスタム エアウルフの出だし部分だったと記憶しています。 でも意外とミッキー ファアラさんとの出逢いについてはあまり語られて来なかったように思います。 お時間に余裕のある時にでも、お聞かせ頂きたいと思います。
@ヘンリー
なぜか夜中の2時に目が覚めて・・・(^_^;
眠くなるまでかきましょう・・・

★ミッキーファアラと逢う★
ガンズアンモという雑誌社に行ったとき、そこの編集長がミッキーファアラというシューターがIPSCで優勝したと言いました。
そのころのワシはサンフランシスコ ベイエリアではボブチャウの1911を使い、ベスト5という まずまずの成績を維持していました。
世界一になった男、ミッキーファアラ・・・
逢ってみたい・・・そして、できれば教えを請いたいものだ。
そのためにはいったいどうすればイイのだろうか・・・と、雑誌に出てくるチャンピオンの姿を観ながら逢うための方法を模索していました。
そんなある日のこと、
ロサンジェルスに出張撮影の仕事があり、最終日は昼に終わったのです。
ランチをすませてクルマを走らせ帰途につきました。
やがてクルマはロサンジェルス圏から出て、山道にさしかかりました。すると気になるロードサインが見えたのです。
“ハッ!! この道を行くとミッキーが使う射場があるんだ!!”
と、雑誌記事の記憶がよみがえりました。
“行ってみよう!!・・・ダメモトだ!!”
急にワシはステアリングを左に切って射場のある地区を目指しました。記事を読んでいたために、射場のある地区の名前を知っていたのです。
そして射場はすぐにみつかりました。
ワシはしずしずと射場に入りました。
50m級の拳銃射場が両側にズラリと並んでいます。そのひとつで数人のシューターが練習をしていました。
“なるほど、さすがは世界一のIPSCシューターを産んだ射場ではないか、スケイルとディザインがシスコとはまったくちがう・・・”
クルマの中から総本山で撃つシューターたちの技量をはかりながら感心していました。
やがて、
うしろでちょっと大きなエンジン音がしたのです。
ふとリアヴュウミラーを見ると、ベージ色のトラックがゆっくりと通り過ぎていきます。そのドライヴァーの横顔が一瞬だけ見えました。
“ああっ!! ミッキーだぁ!!”
雑誌で見ていたミッキーの横顔です。
ワシは、迷うことなくミッキーの後をつけました。
“逢える予感があった、だから自分はこうしてやってきて、必然的にミッキーを見つけたのだ・・・”
と、そういう確信があったのです。
ミッキーのトラックは薄茶色のトラックで後ろにTOYOTAと書かれていました。カスタムされて腰高になっています。
“うんうん♪・・・ミッキーは日本車に乗っている・・・ということはジャパニーズに嫌悪感をもってはいないという現れだ・・・これならワシを意味もなく嫌うことはあるまい・・・”
と、そんなことを考えながら射場の奥深くまでついて行きました。
やがてミッキーは、誰もいない射場に停車しました。ワシは20mほど間隔を開けてクルマを停め、車内から見ていました。
そこにはフォーリングプレイトが二基ありました。
腰にギアを付け始めたミッキーにワシはゆっくりと近づきます。
“ハロウ・・・私はサンフランシスコのシューターなのですが、ここで見学させてもらってもよろしいでしょうか?・・・”
そういうと、ミッキーはチラリとワシの眼を見て、オッケイとうなずきました。
ミッキーは、10ydから撃ち始めました。
1911をスイと抜き、確実にプレイトを倒していきます。なんというスムーズなドロウなんだろうかと驚きました。
どうしても、この男から学びたい・・・そのためには近づく必要がある・・・ワシの存在を認識してもらう必要がある・・・しかしワシは無名であり、有名人のミッキーにとってはなんの価値もないジャマクサイ東洋人でしかない・・・なんとかここで自分の存在を少しでも印象づけたい・・・そうだ、1911はワンコースも撃てばタマをこめる必要がある、その時にまた近寄ってタマゴメを手伝おう・・・
ミッキーの射撃を観察する一方で、ワシはシタタカともいえるサクセンを立てていましたよ。
やがて20個あまりのカラマグをもってミッキーは机に戻ってきました。
ワシは無言でそれらにタマをこめ始めました。サッサッサとミッキーよりも素早くこめるワシを見たミッキーは、話しかけてくれました。
“サンフランシスコの射撃は盛んかな?”
“ここと比べると小さいですしシューターの数は40人程度しかないのです、ですから私はここで学びたいと考えています・・・”
こうして、最後までミッキーのタマゴメに付き合いました。なにしろワシはノーバディー(価値のない無名人)ですから、なんとか相手の役立つことをしてみせる必要があり、それで自分のことを認識してほしかったのです。
そして夕刻となり、ミッキーのタマも尽きました。
ワシはセッセと、これまたミッキーよりも速いスピードで地面のヤッキョーを拾って箱に入れました。
“ではね、マイクドォルトンという私の相棒にコンタクトして、シューティンスクールを受講することをすすめるよ・・・”
そうミッキーは言って、電話番号をくれました。
サクセンは当たり、ミッキーはワシのことをキビキビとよく手伝う熱心なヤローだと好感をもってくれたわけです。
そしてミッキーとマイクが運営する射撃クラスを受講しました。
クラスの最後には試合があり、ワシは1等をとり、もらったトロフィーを参加していた小年に渡してやりました。
マイクドォルトンも、そんなワシに大いに好感をもつこととなります。
こういった一連のワシの行動は、計算されたモノがなくはないのかもしれません、が、これがワシの性格でもあります。少しでも相手に奉仕してあげたいという気持ちがいつもワシの心にあり、それが多くの友人を作る元素となっているのです。
こうして幾度かのISI教室を受講しているとき、大きなチャンスがやってきました。
マイクとミッキーが共著で、セルフディフェンスの本を出版することになったのです。
“イーチは撮影をしてくれんか?”
“オフコース♪ ノーチャージでいいよ”
本のための撮影をすることで、ミッキーとマイクの技術のすべてを観ることができる・・・これはワシにとって大きなメリットだったので無料で引き受けました。
“よし!! イーチはウチに寝泊まりしてくれ。撮影が終わったあとも、いつでも我が家に泊まってロサンジェルスでの常宿として使ってくれ・・・”
これが決定打となり、ワシとミッキーは共に夢を語り合う親友となりました。
やがてミッキーはマリポサに広大な土地を買い、まずはトレイラーハウスを建てて住み、やがて本格的な家を建てました。
“このトレイラーにはイーチ以外の人には住ませたくないので住んでくれないか?・・・”
と、ミッキーは言い、離婚したてのワシはマリポサに移り住んだ・・・・・・。
というストーリーだったのです。

サクセスするためには、自分の売り込みをしなければ成りません。
しかし、売り込むためには、売れるだけの資質を備える必要もあります。
資質とは、努力して構築するものです。
勤勉でなく、チンタラ生きている人は、ゆっくりと負のスパイラルに巻き込まれて下に下に墜ちていくものです。
諸君!!
どんなにトシをとってからでも遅くはないです。自分のエゴを捨て、ナチュラルな人格を自分で形成し奉仕の心をもてば、賢い人々からも好かれるようになれます。
弱い人を見守り、成長しようとする人には手を差し延べ、できる範囲で助け、一期一会の出逢いを大切に想うこと。こうすることで自分の人生は豊かになるのです。
人生を開拓するのは、君自身です。
市(^-^)/
@ヘンリー
なぜか夜中の2時に目が覚めて・・・(^_^;
眠くなるまでかきましょう・・・

★ミッキーファアラと逢う★
ガンズアンモという雑誌社に行ったとき、そこの編集長がミッキーファアラというシューターがIPSCで優勝したと言いました。
そのころのワシはサンフランシスコ ベイエリアではボブチャウの1911を使い、ベスト5という まずまずの成績を維持していました。
世界一になった男、ミッキーファアラ・・・
逢ってみたい・・・そして、できれば教えを請いたいものだ。
そのためにはいったいどうすればイイのだろうか・・・と、雑誌に出てくるチャンピオンの姿を観ながら逢うための方法を模索していました。
そんなある日のこと、
ロサンジェルスに出張撮影の仕事があり、最終日は昼に終わったのです。
ランチをすませてクルマを走らせ帰途につきました。
やがてクルマはロサンジェルス圏から出て、山道にさしかかりました。すると気になるロードサインが見えたのです。
“ハッ!! この道を行くとミッキーが使う射場があるんだ!!”
と、雑誌記事の記憶がよみがえりました。
“行ってみよう!!・・・ダメモトだ!!”
急にワシはステアリングを左に切って射場のある地区を目指しました。記事を読んでいたために、射場のある地区の名前を知っていたのです。
そして射場はすぐにみつかりました。
ワシはしずしずと射場に入りました。
50m級の拳銃射場が両側にズラリと並んでいます。そのひとつで数人のシューターが練習をしていました。
“なるほど、さすがは世界一のIPSCシューターを産んだ射場ではないか、スケイルとディザインがシスコとはまったくちがう・・・”
クルマの中から総本山で撃つシューターたちの技量をはかりながら感心していました。
やがて、
うしろでちょっと大きなエンジン音がしたのです。
ふとリアヴュウミラーを見ると、ベージ色のトラックがゆっくりと通り過ぎていきます。そのドライヴァーの横顔が一瞬だけ見えました。
“ああっ!! ミッキーだぁ!!”
雑誌で見ていたミッキーの横顔です。
ワシは、迷うことなくミッキーの後をつけました。
“逢える予感があった、だから自分はこうしてやってきて、必然的にミッキーを見つけたのだ・・・”
と、そういう確信があったのです。
ミッキーのトラックは薄茶色のトラックで後ろにTOYOTAと書かれていました。カスタムされて腰高になっています。
“うんうん♪・・・ミッキーは日本車に乗っている・・・ということはジャパニーズに嫌悪感をもってはいないという現れだ・・・これならワシを意味もなく嫌うことはあるまい・・・”
と、そんなことを考えながら射場の奥深くまでついて行きました。
やがてミッキーは、誰もいない射場に停車しました。ワシは20mほど間隔を開けてクルマを停め、車内から見ていました。
そこにはフォーリングプレイトが二基ありました。
腰にギアを付け始めたミッキーにワシはゆっくりと近づきます。
“ハロウ・・・私はサンフランシスコのシューターなのですが、ここで見学させてもらってもよろしいでしょうか?・・・”
そういうと、ミッキーはチラリとワシの眼を見て、オッケイとうなずきました。
ミッキーは、10ydから撃ち始めました。
1911をスイと抜き、確実にプレイトを倒していきます。なんというスムーズなドロウなんだろうかと驚きました。
どうしても、この男から学びたい・・・そのためには近づく必要がある・・・ワシの存在を認識してもらう必要がある・・・しかしワシは無名であり、有名人のミッキーにとってはなんの価値もないジャマクサイ東洋人でしかない・・・なんとかここで自分の存在を少しでも印象づけたい・・・そうだ、1911はワンコースも撃てばタマをこめる必要がある、その時にまた近寄ってタマゴメを手伝おう・・・
ミッキーの射撃を観察する一方で、ワシはシタタカともいえるサクセンを立てていましたよ。
やがて20個あまりのカラマグをもってミッキーは机に戻ってきました。
ワシは無言でそれらにタマをこめ始めました。サッサッサとミッキーよりも素早くこめるワシを見たミッキーは、話しかけてくれました。
“サンフランシスコの射撃は盛んかな?”
“ここと比べると小さいですしシューターの数は40人程度しかないのです、ですから私はここで学びたいと考えています・・・”
こうして、最後までミッキーのタマゴメに付き合いました。なにしろワシはノーバディー(価値のない無名人)ですから、なんとか相手の役立つことをしてみせる必要があり、それで自分のことを認識してほしかったのです。
そして夕刻となり、ミッキーのタマも尽きました。
ワシはセッセと、これまたミッキーよりも速いスピードで地面のヤッキョーを拾って箱に入れました。
“ではね、マイクドォルトンという私の相棒にコンタクトして、シューティンスクールを受講することをすすめるよ・・・”
そうミッキーは言って、電話番号をくれました。
サクセンは当たり、ミッキーはワシのことをキビキビとよく手伝う熱心なヤローだと好感をもってくれたわけです。
そしてミッキーとマイクが運営する射撃クラスを受講しました。
クラスの最後には試合があり、ワシは1等をとり、もらったトロフィーを参加していた小年に渡してやりました。
マイクドォルトンも、そんなワシに大いに好感をもつこととなります。
こういった一連のワシの行動は、計算されたモノがなくはないのかもしれません、が、これがワシの性格でもあります。少しでも相手に奉仕してあげたいという気持ちがいつもワシの心にあり、それが多くの友人を作る元素となっているのです。
こうして幾度かのISI教室を受講しているとき、大きなチャンスがやってきました。
マイクとミッキーが共著で、セルフディフェンスの本を出版することになったのです。
“イーチは撮影をしてくれんか?”
“オフコース♪ ノーチャージでいいよ”
本のための撮影をすることで、ミッキーとマイクの技術のすべてを観ることができる・・・これはワシにとって大きなメリットだったので無料で引き受けました。
“よし!! イーチはウチに寝泊まりしてくれ。撮影が終わったあとも、いつでも我が家に泊まってロサンジェルスでの常宿として使ってくれ・・・”
これが決定打となり、ワシとミッキーは共に夢を語り合う親友となりました。
やがてミッキーはマリポサに広大な土地を買い、まずはトレイラーハウスを建てて住み、やがて本格的な家を建てました。
“このトレイラーにはイーチ以外の人には住ませたくないので住んでくれないか?・・・”
と、ミッキーは言い、離婚したてのワシはマリポサに移り住んだ・・・・・・。
というストーリーだったのです。

サクセスするためには、自分の売り込みをしなければ成りません。
しかし、売り込むためには、売れるだけの資質を備える必要もあります。
資質とは、努力して構築するものです。
勤勉でなく、チンタラ生きている人は、ゆっくりと負のスパイラルに巻き込まれて下に下に墜ちていくものです。
諸君!!
どんなにトシをとってからでも遅くはないです。自分のエゴを捨て、ナチュラルな人格を自分で形成し奉仕の心をもてば、賢い人々からも好かれるようになれます。
弱い人を見守り、成長しようとする人には手を差し延べ、できる範囲で助け、一期一会の出逢いを大切に想うこと。こうすることで自分の人生は豊かになるのです。
人生を開拓するのは、君自身です。
市(^-^)/
この記事へのコメント
とても深く心に響きました。
言うは易く行うは難しですが
少しでも行える様に頑張って生きたいと思います。金言をありがとうございます。m(._.)m
言うは易く行うは難しですが
少しでも行える様に頑張って生きたいと思います。金言をありがとうございます。m(._.)m
Posted by 晴れ晴れショー at 2016年12月20日 20:39
イチローさん、大変有意義なお話し、ありがとうございます。
やりたい事、出来る様になりたい事、知りたい事、理解したい事、まだまだ沢山有ります。努力して資質を備え伸ばしていかないと。
そう。チンタラしているヒマなど無いんですよね。
やりたい事、出来る様になりたい事、知りたい事、理解したい事、まだまだ沢山有ります。努力して資質を備え伸ばしていかないと。
そう。チンタラしているヒマなど無いんですよね。
Posted by MIZ at 2016年12月20日 20:42
とても良い話でした。エゴを中々捨てる事が出来ません。これからも精進しなきゃ。訓練では、お世話になりました。次回もぜひ参加します。次回こそ、写真とサインをと思っております
(≧▽≦)
(≧▽≦)
Posted by ヨッシー at 2016年12月20日 22:38
素晴らしいです。思い付きの書き込みにここまでの教訓でお返し頂いて幸せです。
自分の本分というか生業というか、とにかく自分がやるべきことを手を抜かずに100%のパフォーマンスでぶつけていかないと
なにをやっても中途半端で終わる。
これは私が中学生のころ、正確には80年12月号のアール ストラウプ カスタムのグランドマスターの記事の
「努力に勝る天才なし」のお言葉から自分に言い聞かせているのです。
子供の頃からイチローさんを見て育つことが出来ことは幸運だったと実感しています。
自分の本分というか生業というか、とにかく自分がやるべきことを手を抜かずに100%のパフォーマンスでぶつけていかないと
なにをやっても中途半端で終わる。
これは私が中学生のころ、正確には80年12月号のアール ストラウプ カスタムのグランドマスターの記事の
「努力に勝る天才なし」のお言葉から自分に言い聞かせているのです。
子供の頃からイチローさんを見て育つことが出来ことは幸運だったと実感しています。
Posted by @HENLLY at 2016年12月20日 23:43
ありがとうございます。他に言葉が見つかりません。
Posted by Arakawa Toshikazu at 2016年12月20日 23:50
有意義なお話ありがとうございます。
現在就活中でもあり、とても心に響きました。
負のスパイラルに巻き込まれぬよう頑張ります
m(_ _)m。
現在就活中でもあり、とても心に響きました。
負のスパイラルに巻き込まれぬよう頑張ります
m(_ _)m。
Posted by こんた at 2016年12月21日 09:54
イチローさん。いつもながら、心にズシンとくるお話、ありがとうございます。ついつい忘れてしまう基本ですね。ありがとうございました。
Posted by 小林 at 2016年12月21日 10:45
懐かしくもあり、新鮮な感じもしました!
サーっと、微風が心を抜けてゆきました。
新たな風を呼び込むのは自分次第❣️
さあ〜、窓を開け❣️
と、メッセージが伝わってきました。
サーっと、微風が心を抜けてゆきました。
新たな風を呼び込むのは自分次第❣️
さあ〜、窓を開け❣️
と、メッセージが伝わってきました。
Posted by Fumi at 2016年12月21日 14:23
また大切なことを教えてもらいました。ありがとうございます。<(_ _)>
出逢いの記事は、コンバットマガジン1983年4月号に載っています。なぜか今も持っています。80年代のGUN関係の雑誌はないんですが。
出逢いの記事は、コンバットマガジン1983年4月号に載っています。なぜか今も持っています。80年代のGUN関係の雑誌はないんですが。
Posted by 松浪和夫 at 2016年12月21日 14:52
そういえば、Fumiさん、今回は逢えなかったね ^_^;
Posted by 市
at 2016年12月21日 16:02

こんた君、
オレ、まじヤル気ありますっ!!!
という信念を見せれば相手は雇ってくれますよ♪
雄弁に語ってください!!
オレ、まじヤル気ありますっ!!!
という信念を見せれば相手は雇ってくれますよ♪
雄弁に語ってください!!
Posted by 市
at 2016年12月21日 16:05

このお話は、ムカシ ケンさんからも聞きました。
それ以外にも色々な話を沢山教えていただきましたよ。
特に、人参の皮剥きの話が大好きです。
人間、創意と工夫が如何に大切かを感じた大学生の日々でした。
ミッキーさんとクーガンカスタム、そしてイチローさん。
感慨深いです。
でも、先日お会いした時も結局、それほど話せず仕舞い。
胸一杯になってしまうんですよね。
イチローさんがミッキーさんに近づいたように出来たらなと改めて思いました。
それ以外にも色々な話を沢山教えていただきましたよ。
特に、人参の皮剥きの話が大好きです。
人間、創意と工夫が如何に大切かを感じた大学生の日々でした。
ミッキーさんとクーガンカスタム、そしてイチローさん。
感慨深いです。
でも、先日お会いした時も結局、それほど話せず仕舞い。
胸一杯になってしまうんですよね。
イチローさんがミッキーさんに近づいたように出来たらなと改めて思いました。
Posted by chatter box at 2016年12月21日 20:54
お世話になります。
渡邉智彦です。
欲を捨て、前向きに正直にと思った瞬間
、なぜか事がいい方向に動く事があります。
イチローさんとミッキーさんのお話、ジ〜ンとしながら読まさせて頂きました。
昔買った2本のミッキーさんのDVDがさらに大切に感じました。
渡邉智彦です。
欲を捨て、前向きに正直にと思った瞬間
、なぜか事がいい方向に動く事があります。
イチローさんとミッキーさんのお話、ジ〜ンとしながら読まさせて頂きました。
昔買った2本のミッキーさんのDVDがさらに大切に感じました。
Posted by 渡邉智彦 at 2016年12月21日 21:06
ありがとうございます。
頑張りますm(_ _)m。
頑張りますm(_ _)m。
Posted by こんた at 2016年12月21日 23:12
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