2020年02月08日
簡易ハンドガンレストを作りました
市 (2020年02月08日 06:18)
│Comments(3)
│てっぽ
コロナヴァイラスで中国が酷いことになっていますね〜・・・
蛇やコウモリや、竹を食べる可愛いタケネズミなどのような野生動物を不潔に飼いながら売り買いしている市場からヴァイラスが発生したというような信じてよいかどうかわからない説で、そのヴァイラスは600人からの人々を殺し、毎日50人もが殺され続けているという現状。
これがもし東京や大阪で起こったら、
いったいどうなるのでしょうね。
映像で見るに、病院には人々がおしかけてスシ詰め状態・・・。隔離施設には医者も医療設備もなく、ただ並べたベッドに寝かせておくだけ。便所は外にあり、200mも離れていると。
もし他の病気で通院している人がいたら院内でコロナに感染するのは確実な気がするのでボクだったら家で寝てますけどね。もしコロナに罹っても死亡率は低いので、自分の自然治癒力に任せて孤独に闘いますけどね。
どうせ薬もないのだし。
もし、これが新型イボラ熱だったら死を覚悟するしかないです。来年は、そういうことがあると各国の政府は想定しないといけませんね。
しないでしょうけど。
ともあれ、
ショットショウではコロナやインフルに罹らなかったようで、アメリカではインフルエンザが流行っているものの、コロナに対する恐怖など国民にはなく、まずは安心しています。
みなさんも、食い過ぎで太りすぎて糖尿病に罹らないよう心がけてくださいね。糖尿病に罹ると薬漬けの「不快な人生」が待っています。夢も希望も砕かれてしまいますよ。伝染病が流行ったら、こういう人々が先にコロコロと死ぬんだと想いますからね。
「ああ、アイワズバカヤングだった〜!!・・ご馳走の爆食いが楽しくて運動もせずに食いまくり、トシをとったら糖尿病に罹ってしまった・・・ああ、もう遅い・・このまま不愉快な人生をおくるしかない・・・アイワーズ ばかーー」
と、ロイ 暗ー苦のように歌うことのないように。
今、みなさんがイチローから学ぶべきことは、自分の人生の老後を見つめること。
老齢になると、自分の人生が上手くいったかどうかが明瞭になります。
糖尿病→大失敗
77歳、いっさいの薬ナシ→大成功
これだけで「人ニアン ドリーム」
を果たせたことになります(^O^)
世にはびこるメタボ諸君!!
今年こそは、素食と運動に心がけよう!!!
↑
書きましたからね、コレ!!
実行しない人は糖尿病ですからね。
イーチの言うことを無視する人は
しりませんからね、もう・・・。
ははは(^∇^)それはともかく、

春も近く、射撃の季節となりますので、このよーなハンドガンレストを作りました。
レストとはピストルに休んでいただくモノではなく、ウンコしてもらうものでもなく、揺れさせないようにジッと静止させるためのものです。これがないと、自分の持つ拳銃の実際の精度を知ることができません。グリップを机の上に乗せて撃っても 手の揺れは銃に伝わるので弾痕は散ります。

このようにダストカヴァー部を委託できると揺れは大幅に減少します。けど、これでも完全静止とまではいかないのですがね。
今回は、この状態で撃つのですが 本当は大中小のサンドバッグを組み合わせて使うのが良いのです・・これはKOちゃんに作ってもらいますよ♪
で、まずはM-17のテストです。
↓50ヤードのグルーピン。

うっ!! 2発が散りました。
これは自分のミスです。
このレストは使いにくいことが判りました。
それと、M-17のトゥリガープルには変なクセがあることを発見したのです。
精密に撃とうとジリジリと絞るようにトゥリガーを引いてゆくと、レットオフ(発射)の直前でダットが上に上がるのです。
約46mの距離で10センチも上がるのです!!
なんでだ???
みると、トゥリガーを引くと発射直前にスライドの先がセリ上がるのです。アクロはスライド直付けなのでダットも上がる、というわけです。このわずかな動きはアイアンサイトで撃っていたときは感知できませんでしたよ。
ま、50mで手のひらサイズに当てられればヨッシやねん(^O^)
そして、M-17で試合に出るためにドゥロウ&シュートの練習をします。すると、抜くたびに手が痛い。どこが痛いのかとみれば、

トゥリガーガードの角が刃物のようなんです。

トゥリガーガードのエッジに中指が当たり、猛烈に痛いのです。
これは、速いドゥロウを本気でやるまでは発見できませんでした。おそらくM-17オーナーの99%は知らないことでしょう。
そこで、

このように角をヤスリました。
これだけで、まるで違うモノのように痛みはなくなりました♪
それと、

ホルスの口にアクロが当たり、M-17が深くまで入らないので切り欠きましたよ。
うんうん♪
これでようやくM-17を実戦投入できそうです。
だけど、これでスティルチャを撃つのには難しいものがあります。トゥリガープルの重さと反動のキツさのためにコントロールが難しいのです。
だからこそ試合の場で撃って自分を鍛えないとならないのですよね。
そうそう、ミーやん、どうしてマグリリースを左側に戻したかだってぇ??・・・
ボタンが左側にあると、左手の親指の付け根がボタンに当たって痛いし、うっかりすると押してしまってマグが落ちてしまうんだわ。だから右に移したわけよ。でも、ギョーザを付けたら左手はボタンに接触しないのでイソイソと戻した、ちゅうわけよ。
by 目を三角にして工夫するクフ王
蛇やコウモリや、竹を食べる可愛いタケネズミなどのような野生動物を不潔に飼いながら売り買いしている市場からヴァイラスが発生したというような信じてよいかどうかわからない説で、そのヴァイラスは600人からの人々を殺し、毎日50人もが殺され続けているという現状。
これがもし東京や大阪で起こったら、
いったいどうなるのでしょうね。
映像で見るに、病院には人々がおしかけてスシ詰め状態・・・。隔離施設には医者も医療設備もなく、ただ並べたベッドに寝かせておくだけ。便所は外にあり、200mも離れていると。
もし他の病気で通院している人がいたら院内でコロナに感染するのは確実な気がするのでボクだったら家で寝てますけどね。もしコロナに罹っても死亡率は低いので、自分の自然治癒力に任せて孤独に闘いますけどね。
どうせ薬もないのだし。
もし、これが新型イボラ熱だったら死を覚悟するしかないです。来年は、そういうことがあると各国の政府は想定しないといけませんね。
しないでしょうけど。
ともあれ、
ショットショウではコロナやインフルに罹らなかったようで、アメリカではインフルエンザが流行っているものの、コロナに対する恐怖など国民にはなく、まずは安心しています。
みなさんも、食い過ぎで太りすぎて糖尿病に罹らないよう心がけてくださいね。糖尿病に罹ると薬漬けの「不快な人生」が待っています。夢も希望も砕かれてしまいますよ。伝染病が流行ったら、こういう人々が先にコロコロと死ぬんだと想いますからね。
「ああ、アイワズバカヤングだった〜!!・・ご馳走の爆食いが楽しくて運動もせずに食いまくり、トシをとったら糖尿病に罹ってしまった・・・ああ、もう遅い・・このまま不愉快な人生をおくるしかない・・・アイワーズ ばかーー」
と、ロイ 暗ー苦のように歌うことのないように。
今、みなさんがイチローから学ぶべきことは、自分の人生の老後を見つめること。
老齢になると、自分の人生が上手くいったかどうかが明瞭になります。
糖尿病→大失敗
77歳、いっさいの薬ナシ→大成功
これだけで「人ニアン ドリーム」
を果たせたことになります(^O^)
世にはびこるメタボ諸君!!
今年こそは、素食と運動に心がけよう!!!
↑
書きましたからね、コレ!!
実行しない人は糖尿病ですからね。
イーチの言うことを無視する人は
しりませんからね、もう・・・。
ははは(^∇^)それはともかく、

春も近く、射撃の季節となりますので、このよーなハンドガンレストを作りました。
レストとはピストルに休んでいただくモノではなく、ウンコしてもらうものでもなく、揺れさせないようにジッと静止させるためのものです。これがないと、自分の持つ拳銃の実際の精度を知ることができません。グリップを机の上に乗せて撃っても 手の揺れは銃に伝わるので弾痕は散ります。

このようにダストカヴァー部を委託できると揺れは大幅に減少します。けど、これでも完全静止とまではいかないのですがね。
今回は、この状態で撃つのですが 本当は大中小のサンドバッグを組み合わせて使うのが良いのです・・これはKOちゃんに作ってもらいますよ♪
で、まずはM-17のテストです。
↓50ヤードのグルーピン。

うっ!! 2発が散りました。
これは自分のミスです。
このレストは使いにくいことが判りました。
それと、M-17のトゥリガープルには変なクセがあることを発見したのです。
精密に撃とうとジリジリと絞るようにトゥリガーを引いてゆくと、レットオフ(発射)の直前でダットが上に上がるのです。
約46mの距離で10センチも上がるのです!!
なんでだ???
みると、トゥリガーを引くと発射直前にスライドの先がセリ上がるのです。アクロはスライド直付けなのでダットも上がる、というわけです。このわずかな動きはアイアンサイトで撃っていたときは感知できませんでしたよ。
ま、50mで手のひらサイズに当てられればヨッシやねん(^O^)
そして、M-17で試合に出るためにドゥロウ&シュートの練習をします。すると、抜くたびに手が痛い。どこが痛いのかとみれば、

トゥリガーガードの角が刃物のようなんです。

トゥリガーガードのエッジに中指が当たり、猛烈に痛いのです。
これは、速いドゥロウを本気でやるまでは発見できませんでした。おそらくM-17オーナーの99%は知らないことでしょう。
そこで、

このように角をヤスリました。
これだけで、まるで違うモノのように痛みはなくなりました♪
それと、

ホルスの口にアクロが当たり、M-17が深くまで入らないので切り欠きましたよ。
うんうん♪
これでようやくM-17を実戦投入できそうです。
だけど、これでスティルチャを撃つのには難しいものがあります。トゥリガープルの重さと反動のキツさのためにコントロールが難しいのです。
だからこそ試合の場で撃って自分を鍛えないとならないのですよね。
そうそう、ミーやん、どうしてマグリリースを左側に戻したかだってぇ??・・・
ボタンが左側にあると、左手の親指の付け根がボタンに当たって痛いし、うっかりすると押してしまってマグが落ちてしまうんだわ。だから右に移したわけよ。でも、ギョーザを付けたら左手はボタンに接触しないのでイソイソと戻した、ちゅうわけよ。
by 目を三角にして工夫するクフ王
この記事へのコメント
ファクトリーガンだとこんなもんなんですかね。
↑何だかスゲー読みにくい。
精度だ精度。
なんですと。レッドオフ直前にスライドがせり上がる!。
ストライカースプリングの半力によるモーメントがスライド閉鎖力に打ち勝ち、フレームとのガタの分だけ動き・・・って感じか?。
メーカーも分かってるけど、用途と精度のバランスから対応の必要なし、って判断なんですかね?。
マグリリースボタン。そういう理由だったとは。
押しやすさと誤操作防止の両立って難しいんですね。
銃器の場合は、意図しない落下を防止する、が最優先のような・・・。
↑何だかスゲー読みにくい。
精度だ精度。
なんですと。レッドオフ直前にスライドがせり上がる!。
ストライカースプリングの半力によるモーメントがスライド閉鎖力に打ち勝ち、フレームとのガタの分だけ動き・・・って感じか?。
メーカーも分かってるけど、用途と精度のバランスから対応の必要なし、って判断なんですかね?。
マグリリースボタン。そういう理由だったとは。
押しやすさと誤操作防止の両立って難しいんですね。
銃器の場合は、意図しない落下を防止する、が最優先のような・・・。
Posted by MIZ at 2020年02月08日 08:11
トゥリガーカードが刃物みたいって…えっ? 樹脂製なのでそれは盲点でした。考えても見なかったです。こうやって一つずつマイナス点を潰していけば究極のバトルガンの完成も近い…楽しみです。
Posted by ヨッシ at 2020年02月08日 12:07
なるほど発射時にスライドが若干上がるクセが有るんですね、これはスライドとロアフレームのクリアランスでしょうか?
ならば、その上がり分だけドットの位置を下げる必要が出てくるという事でしょうか?しかし写真を拝見すると50Mで掌サイズに着弾すればソレは良いレベルに達しているようですが。
あとはロアフレームのエッジを落として素手でも持ち易くなってホルスも削り込んでアクロも収まると、コレは実戦モードに何時でもイケますね。
後は撃ち込んで慣れるだけですね、それと今後アフターパーツでショートコンペセイター付きのエクステンデットバレルなんかも出ると面白くなりそうですね。
実際glock 19なんかには、その手のパーツは存在しますもんね。
先が楽しみです、撃ちましょう。
それでは、また。
p.s
何故か最近gen.4 glock17とメチャクチャ相性が良い小生なのであります。
ちなみにgen.5との相性は最悪でしたのでサヨナラしました。
ならば、その上がり分だけドットの位置を下げる必要が出てくるという事でしょうか?しかし写真を拝見すると50Mで掌サイズに着弾すればソレは良いレベルに達しているようですが。
あとはロアフレームのエッジを落として素手でも持ち易くなってホルスも削り込んでアクロも収まると、コレは実戦モードに何時でもイケますね。
後は撃ち込んで慣れるだけですね、それと今後アフターパーツでショートコンペセイター付きのエクステンデットバレルなんかも出ると面白くなりそうですね。
実際glock 19なんかには、その手のパーツは存在しますもんね。
先が楽しみです、撃ちましょう。
それでは、また。
p.s
何故か最近gen.4 glock17とメチャクチャ相性が良い小生なのであります。
ちなみにgen.5との相性は最悪でしたのでサヨナラしました。
Posted by mightyshrikes at 2020年02月09日 03:13
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