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2012年05月24日

考え方のちがい

市 (2012年05月24日 20:16) │Comments(36)訓練
考え方のちがい
日本人3人がアメリカにやってきて
そのうちの1人は2万発もの射撃訓練をし
その拳銃と弾薬2千発ずつを他州に
運び 高級ホテルに設置された試合本部に
拳銃を手に出入りする、、

そして試合会場には日本の国旗を揚げて
くれ、日本のシューターたちを賞賛して
くれる、、

これって何の違いなのでしょうね?
国民の考え方の違いなわけですが
どこがどう違うのでしょうね???

米国では国民を信用しようという
ところから始まり、
日本には国民は信用できないから
全員からナイフも取り上げよう
という姿勢があると想うのですよね

「いずれにせよ地球人というのは
あまりにも愚かな存在だ」
とアンドロメテオス星人が望遠鏡
を覗きながらツブヤイテいましたが
(^o^)(^◇^)
人間の不完全さときたら類がない
ほどだという気がしますね〜

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Posted by 市 at 20:16Comments(36)訓練
この記事へのコメント
市郎さん 皆さま無事初日終えられ何よりでございます
今の日本は隣人に対する思いやりや気遣いより自己を優先する人が増えてしまったのでしょうね…
毛の抜けた猿から進歩しない人間を宇宙人がみたら嘸愚かに見え哀れみの眼差しを向けるのでしょうね…
話し変わって
お隣県の某図書館に併設の資料館にかの新撰組近藤勇殿所用伝の刀を久しぶりに見に行って来ましたが様式美より殺気のようなものを強く感じましたね 他の刀を見てどう感じるか近々国立美術館にでも行ってきます
Posted by 圭太 at 2012年05月24日 20:41
人は皆、物事の見方は単一ではないですね。例えば「刃物・銃とはなんぞや」を突き詰めて考えていけば、夫々が自分の考えが絶対正しいのか?どうかわからなくなる(かも知れない)ので、ある時点で真実を追うのをやめて、「信じる」という事にしてしまう。そう「ナイフ」や「銃」は危険物であると。これが熟考しないという事でしょうか?
Posted by ヨキク at 2012年05月24日 21:03
米国では国民を信用しようという
ところから始まり、
日本には国民は信用できないから
全員からナイフも取り上げよう
という姿勢があると想うのですよね


これを読んで、
あれ?逆じゃね。
と、思う。


米国は治安確保が難しいから、護身用に銃を所持するのでは?
日本では国家が責任を持って治安確保するので、
個人がナイフを持ち歩かなくても良いような生活を送れる。


日米双方の文化を体験している方にしては、思慮が浅い発言ですね。
Posted by 愛読書は2ちゃんねる at 2012年05月24日 23:58
>米国は治安確保が難しいから、護身用に銃を所持するのでは?

この解釈は間違いです。アメリカも法治国家であり国が責任を持って国民の安全を確保します。
「銃を持つ権利」が認められている事実と治安の問題とは大きく異なります。

「銃を持つ権利」とは「国民の権利」の1つであって、銃やナイフに限った事案ではありません。
自由な発言、職業選択の自由等の基本的な権利も含めて、国民の権利は広く認められなければアンフェアです。
安易に「国民の権利」を取り上げる国は成熟した国家運営とは思えません。
Posted by TUCSONちゃん at 2012年05月26日 08:53
昔のGun誌には、コンシールドキャリーが認められた州は、
犯罪率が下がったとか書いてありましたよ。
そんだけ犯罪が多いトコだから、護身用の銃器携行を認めるんでしょうけどねw
やっぱり、警官だけじゃ対応できないってことでしょ。
それに米国だって銃器所持反対の人達はイッパイいるし。
単純に銃器産業の政治的発言力が強いから、銃器の規制が緩いってだけの話。
日本だって太平洋戦争で負けるまでは、拳銃を民間人が買えたしね。
今のような日本にしたのは、戦後占領したアメリカ軍とその影響下で教育受けちゃった
イチローさんあたりの世代のせいでしょ。
Posted by 高橋秀武 at 2012年05月26日 11:52
秀武君、いつもながら「俺は知ってるがオマエは知らない」の自己中心的な論調ですが、よくそこまで自分を磨かないでいられますね〜(*_*)自衛隊を陸士止まりで出たそうですが、なっとくできそうですよ。。できたら、後学のために、どうして自衛隊を出るハメになったのか語っていただいてもイイですね〜。ウワサではオンダサレタということになっているわけですが、噂を鵜呑みにするワシではないので御本人からのメッセイジも聞いてみてもよいかと、、まあ、言いたくなければもちろんOK牧場ですよん。
Posted by 市市 at 2012年05月27日 00:27
>イチローさん

ビアンキカップおつかれさまでした。
オイラの経歴が分かっても全く後学のためにはならないと思いますし
話してる内容とも関わりがないと思いますが、お答えするなら
自衛隊には任期制隊員として入隊したので、3任期(6年)満期で退職しただけです。

ご存じかと思いますが、下っ端陸士は2年ごとの契約社員のようなもので
陸曹以上が職業軍人という感じです。下っ端から陸曹になるには陸曹候補生に
なるための試験(一次の筆記、二次の体力測定、小部隊の行進の指揮、面接等)を
通らないとダメですが、オイラは中隊の陸曹候補生の枠が多くなるようにとか言われ、
陸曹になる気もないのに二次試験まで受けさせられたこともありますね。
面接で「陸曹になる気はない」と言ったので当然受からなかったですけど。
あとで中隊長に呼び出されて、あきれられましたw

当時陸曹になるのは、暗記すれば解けるような筆記試験を通って、中隊からの推薦が
あれば別に難しいものでもなかったですよ。筆記試験が通らない人も多いわけですがw

あと、90年代の自衛隊は今より低レベルで、銃口管理さえ誰もやっていなかったですね。
米海兵隊と共同訓練した時に、海兵がトリガーに指を掛けずに伸ばしているのを見て、
小隊の陸曹がマニアのオイラに「アレは訓練だから指掛けてないんだろ?」と訊いてきたり
するくらいの安全意識のなさでしたよ。まぁ、こう書くと「いや、うちの部隊はやってた!」
と、反論する方もいるでしょうが、自衛隊の組織として安全教育などしていなかったのが
事実です。オイラ自身が新隊員の教育をしたときも、やりませんでしたしねw

それに、自衛隊もお役所的な書類仕事が多くて、訓練陸曹の助手とかやらされていた
オイラは、相当書類の偽造もしてましたね。やってもいない訓練を、上級部隊に四半期ごとに
人数×時間を計算して報告したりして馬鹿らしかったですw

そんなトコなので、プライベートな時間まで潰される自衛隊に居る価値もあまりないという
感じなのが、90年代までの自衛隊だったわけですよ。

閑話休題、米国は国民を信用するとおっしゃっていますが、
イチローさん自身が太平洋戦争時の日系人隔離を例に挙げ、またそういうことが
起きないとも限らないから武装している、というようなことを書いていたと思います。
日系人の強制収容などは、米国が国民を信用していないという例なのでは?

また、9・11テロの後のコンバットマガジン誌には、イチローさんは
飛行機で乗り合わせた中東系の人間を不審の目で見た旨も書いていたと記憶します。

ほかにも、米国人は相手に信用させるためにフレンドリーなのだという旨の文も
イチローさんの文か分かりませんが読んだような気もします。

日本国が国民を信用しているかどうかは疑問ですが、
現在の行き過ぎたナイフ狩りの原因の一端がイチローさん達の殺人ナイフ記事に
あるのは間違いないと思う今日この頃です・・・( ・´ω・`)
Posted by 高橋秀武 at 2012年05月27日 08:10
ナイフの犯罪をことさら強調して報道するから目立つだけで、
ナイフという言葉がマイナーだった時代を遡れば、
日本刀だの短刀だのって犯罪がチョコチョコあったわけで、
野球のバットでボコっちゃうってのも結構あったと思います。
時代が変わって選ぶ凶器が変化しただけで、犯罪者の
心理には何の変化もなし。

唯一普遍なのは包丁による犯罪。
減りませんね~ほんとに。
ザ・ベストオブ凶器。
時代を越えて王道を走り続ける絶対的な存在。

ナイフを駆逐しても、包丁の犯罪が増えるだけだと実感する時代はもうすぐそこかもしれませんねぇ。
その時、包丁を規制する覚悟ができるかどうか。
包丁を規制する覚悟が出来た時、幻想ではなく、
本当に治安が良いと言える国家になる事でしょう。
さらに車の個人所有を一切禁止にすれば、
世界一治安が良いと言える国家が誕生します。

不便さで治安が買えるなら、安い買い物かもしれませんねぇ。
Posted by 自由戦士 at 2012年05月27日 10:38
>自由戦士さん

ナイフと違って、殺人包丁とか殺人車とか宣伝して売ってる人はいませんけどね( ・´ω・`)

あと、ナイフより包丁のほうが切れると言ってましたが、
それは包丁の刃が薄くて刃の角度が鋭角だからなだけで
人を殺すには、イチローさんが書いていたように
斬るのじゃダメで刺すほうが効果的なので、やっぱり
大型ナイフのほうが殺傷能力は高いでしょう。
Posted by 高橋秀武 at 2012年05月27日 11:02
>大型ナイフのほうが殺傷能力は高いでしょう。(*_*)この低次元な思い込みはイケマセンね〜(^o^)現在の仕事は何なのですか?
Posted by 市市 at 2012年05月27日 12:27
>イチローさん

なぜナイフのほうが高威力というのが低次元なのか分かりませんが、
こちらには質問しても、こちらからの質問からは全て逃げるのですね。

ちなみに仕事は紆余曲折を経て、現在はNC旋盤のオペレーターを
やっています。図面があればクナイの外側くらいは作れると思いますよ。

ナイフで人を殺すなら刺すべきだ、言っていたのはイチローさん
ですが、刺すのなら刃が薄く強度の低い包丁より大型のナイフのほう
が適しているのは明白かと?先端がスピアポイントになっている
ナイフなら出刃包丁などより簡単に刺さって最適だと思いますが。

ちなみに、64式小銃の銃剣にはカッテングエッジは付いていません
でしたが、私物の鋭利に研いだランドールM14よりも貫通能力は
高かったですよ。まぁ、雑誌に刺してみただけなので適当な
実験に過ぎないですけれど。

それより、秋葉原の事件の犯人はサバイバルゲーマーだったわけ
でコンバットマガジンの殺人ナイフの記事も読んでいたのでは
ないでしょうかね?もし犯人が記事を読んでいて、その行動に
影響があったとしても、イチローさん達は良心の呵責などは
感じないのでしょうか?
Posted by 高橋秀武 at 2012年05月27日 17:26
大型ナイフのが刺さるって・・ナイフをマトモに使った事がないのがバレバレですねぇw
大型ナイフってマジ切れない。
厚みがあるから刺しても刺さらん。
太い枝は楽に削り落とせるけれども、肉を切るの刺すのって用途に使おうとは・・。

包丁は薄くて鋭角だからよく切れると言いながら、
薄くて鋭利な方が刺さりにくいと言う矛盾。
頭に血が上って冷静さを失ってませんか?
簡単に冷静さを失うようでは、いざと言うときに助かりませんよ。

自衛隊では、ナイフは犯罪者の凶器で自衛官の使うべきものじゃないという認識らしく、
ナイフを所持しようものなら、「銃刀法で捕まるぞ」と集中砲火を浴びるらしいです。
彼の偏見は、6年間かけて偏った知識を植え付けられた結果なのかもしれませんねぇ。
Posted by 自由戦士 at 2012年05月27日 19:48
>大型ナイフのが刺さるって・・ナイフをマトモに使った事がないのがバレバレですねぇw。。秀武君はナイフだけでなく庖丁を使ったこともないと想われます。ワシは特製柳刃のナイフを持っていますが、それはそれはスルドイですよ(^◇^;)秀武君、まともに返事をしないのは、君の読解力がなさ過ぎて書いたことをすぐに偏屈に受け取りハナシがプロダクティヴな方向に決していかないからですよん。トリモチをいったん触るとネバネバとまとわりつくので市少年はトリモチ人間とみたら触らないのですよ(^-^)もっと書き込みの文章がまともになってきたら真面目に対応してさしあげますね(^_^)ちなみに君はここんとこ少しだけ文章には気をつかっているような気がしますね〜(^^)仕事は「フルタイム2チャンネラー」の可能性ありと感じていたのですが、そうではないとおっしゃるのですね???もしも、それが本当ならよかったですよ(∩.∩)
Posted by 市市 at 2012年05月27日 20:17
自衛隊の銃剣って平時は刃付けされていないからタダの鉄の塊のハズ。
鋭利に研いだ刃物よりよく刺さるって、よほどの豪腕なんですかねぇ?
あるいは研ぎがヘタクソで、研いだ事で逆にナイフが切れなくなってしまったんじゃないですかね?
ホントに元自衛官なのか怪しくなってきましたねぇ。
Posted by 自由戦士 at 2012年05月27日 20:28
ああ書いたからこうなった
責任感じないの?

ズレ過ぎてませんか?
本人に聞いたわけでもないのに個人的な偏見と空想だけで人のことを罪人呼ばわりする。

それより、秋葉原の事件の犯人はサバイバルゲーマー だったわけ でコンバットマガジンの殺人ナイフの記事も読んでい たのでは ないでしょうかね?

完全に貴方の空想話しですよね?
たとえ犯人に直接聞いて

「あの時の記事を読んでやった」

とか言ったとしてもそれは責任を擦り付けてるだけでしょ?
そもそもコンバットマガジンを直訳してみてください。
その本に掲載してある記事として当たり前の内容では?
小説には刃渡り6cmのバックで脛動脈を斬って殺す話や、 合口で内臓を抉る話なんかごまんと出てますよ?

この国の法律では拳銃の所持は禁止されていますが、そんな内容の読み物を出版することは禁じられていません。
難癖つけて個人の権利を侵害するような行為は激しくいただけませんね。
Posted by モゲ at 2012年05月27日 22:14
又聞きなんですが元自衛隊の方も銃剣は刃がついてなくてもよく刺さるといっていました。
刀もそうですが自重が重いことによるものじゃないかと考えております。
相手の言い分を否定するだけならお話になりません。
検証もせずに自分の経験をもって(かりに経験が事実として)反論したほうがよろしいのでは?
Posted by 北の通りすがり at 2012年05月27日 23:31
高橋君~次の妄想コメントまだですかねぇ?
粘着質が弱ってきたのかなぁ・・。
Posted by 自由戦士 at 2012年05月28日 01:49
>自由戦士さん、イチローさん

書き込む時間ももったいないですが、一応。

柳刃は確かに鋭利で刺さりやすい感じはしますが、本来刺身を
切るための物なので焼き入れ硬度は高い反面、靱性(ねばり)
がありません。そのため、骨にでも当たれば簡単に先端は
欠けてしまいます。欠けてしまえば、刺さりにくいですよ。

さらに鍔もないため手が滑って自分の手を切る可能性も高いです。
これは他の包丁も同様で、出刃包丁などでも刃の根本に指が
当たって怪我をする恐れが高いですね。あと、ストライダーも
パラコードハンドルの物は申し訳程度に出っ張ったヒルトしか
付いていないので、刺突用途には向かないですね。

厚みがあるから刺さらないというのも間違っています。
人体に刺すためには先端の形状が重要で、反対側に刃が付いて
いない包丁よりも槍形状のスピアーポイントやスエッジの付いた
形状のナイフのほうが刺さりやすいです。また、刺した後も
柳刃などより幅の広いナイフのほうが傷口が大きくなって
殺傷能力は高いでしょう。このあたりは、刺さりやすさと
トレードオフなのでどっちが良いかは分かりませんが。

自衛隊も旧軍も銃剣に刃は付けていませんが、上記のように
刺さりやすさは先端形状によって変わるので、鋭利だから
刺さりやすいというわけでもありません。

あと家では、京都有次の三得、出刃、柳刃を20年くらいは
使っているので、まぁ普通に包丁も使えますけど。
ちゃんと自分で研いでいますしね。

>モゲさん
難癖じゃないですよ。
中高生も読む雑誌に書く内容なのか?それを読んだ人間に悪影響
があったとしても何も感じないのか?と質問しただけです。
それに、小説はフィクションですが、コンマガの記事は現実の
ナイフについての記事です。マイクやらなんやらが架空の人物
だったら、良いかも知れませんがw

また、日本では表現の自由は公共の利益に反しない限りは
認められますが、無制限に認められるものでもありません。
Posted by 高橋秀武 at 2012年05月28日 04:28
高橋君
長ったらしくて読むのもメンド臭いね ┐(´∀`)┌
それっぽく書いてるけど・・・ねぇ・・・w
ちょっとずつ違うんだよねぇ・・・・残念。
半端な知識を妄想で精一杯補完しようとした努力は買います。

今回のコメントは・・・50点!
100点への道は険しいぞ!
Posted by 自由戦士 at 2012年05月28日 23:20
文才のない自分が悪いのですが・・・

高橋さん 難癖 と言ったのは

本人に聞いたわけでもないのに個人的な偏見と空想だけで人のことを罪人呼ばわりする。

完全に貴方の空想話しですよね?

ココにかかっている言葉でして(^-^;

あと フィクション ノンフィクション とかは関係ないですよね?
フィクションでもノンフィクションでも読み物は読み物、映画は映画であって、ノンフィクション作品の方が影響が大きいなんてことは無いと思いますが?
読んでも観ても文章は文章、映像は映像です。
最近ゲームの影響とかネットの影響なんて話をマスコミが大々的に流してますよね?
そこにフィクションもノンフィクションもたいした違いは無いと思います。

空想・想像から生まれる持論で人を攻撃するのはいただけませんね。(^-^)b
Posted by モゲ at 2012年05月28日 23:37
>高橋秀武
>中高生も読む雑誌に書く内容なのか?それを読んだ人間に悪影響があったとしても何も感じないのか?と質問しただけです。

だから、既に別の記事のコメント欄で、多くの人達に「それは違う!」って、散々書かれてるんですけど・・・。
(確か、自分も書いたような気がします)
やっぱりアレですか?自分と同じ意見しか目に入らないないですか?!

それと9・11テロの後のコンバット誌の記事の件ですが、自分の記憶が確かなら記事内で「やっぱと、そういう偏見を持つのは良く無かった」と書いていたはずですよ。
いい加減に記事の一部だけを切り取って、人の揚げ足取りに終始するのは辞めてくれませんか?
正直、このブログを第3者として見ていて目障りです。
Posted by Q太郎 at 2012年05月28日 23:58
>正直、このブログを第3者として見ていて目障りです。< Q太郎さん、ビアンキカップの訓練から開催中にかけて皆さんがモォ〜り君の熱闘に視線を向けているなかで、この始末に困るシツコイ鳥モチのような書き込みはたしかに目障りでしたね〜(^_^;これでも、もっと卑しくて汚い言葉を使った彼の書き込みは削除しているのですよ(-。-;)ワシとしてはなるべく人をフェアに扱いたいので、ひとつの意見として載せているわけで・・・自分が正しいと妄想している人がいたとすれば、、そしてその人が嫉妬にまみれていたとすればゼッタイに他人の話など咀嚼できないわけで・・・あ、、用事ができたのでまた次の機会に話しましょう(^^)/
Posted by 市市 at 2012年05月29日 05:55
高橋君の必死さと妄想話は面白いのでドンドン載せて下さい。
人間的に未成熟なのが、醜態さらして笑い者になっているのに気付かない事でよく分かります。
彼が道を踏み外さないよう、せめてここでストレスを発散させてあげた方がいいでしょう。
Posted by 自由戦士 at 2012年05月29日 07:19
前の書き込みの「公共の利益」は「公共の福祉」の間違いでした。

それはさておき、私の言っているのは、

・米国が国民を信用してるってのはおかしくね?
・過去に米国民(日系移民)は強制収容されてんじゃん。
・過度なナイフ規制の原因の一端は、イチローさん達の
 殺人ナイフ記事にあるんじゃね?
・中高生や小学生さえ読む雑誌に、ナイフで人を殺すには斬るん
 じゃなく刺さないとダメだ、とか書くのはおかしくね?
・そういう記事を書いて、悪影響を受ける人間が居ても
 心は痛まないの?

っていうようなことですよ。
ナイフ以外にも凶器があるとか、全く論点が違いますし、
フィクションには殺人の描写があるから、同じことだっていうのも
全く答えになっていません。イチローさん達は、現実世界で殺人を
行っている人物を「正義」と言って取り上げていたのですよ。
そのような殺人賛美を精神の不安定な思春期の若者に読ませる
ことの悪影響を考えていなかったのか?と訊ねたのです。

ゲームや映画でも同じだろ、というのは質問から逃げている
だけなのではないですか?

ダガー規制の原因は、イチローさんのお仲間のナイフ屋さんが
タクティカルナイフを売りまくってるのを憎々しく思っていた
関の方々が、自らお上に「ダガーは危険だから規制してくれ」と
訴えたものだったと記憶しています。その時には、イチローさん達
は、何も自己主張をされなかったですよね?なぜなのでしょう?
Posted by 高橋秀武 at 2012年05月29日 20:51
つまり、これでも、このコメント欄にある彼のコメントは、市郎さんによって選抜されたモノなんですか?!
ビアンキカップの練習,本戦の合間に本当にお疲れ様です。

それとSATマガジン買いました。
ちょうど地元の自衛隊にもやっとダットサイトが配備され出したらしく、自衛官になった後輩から「ダットサイトの使い方を教えてください」と言われていたので、「狙撃拳銃」の記事は教本になると思います。
(まぁ、酒の席での話なので、どうなるかは分かりませんが・・・)
Posted by Q太郎 at 2012年05月29日 22:27
Q太郎さん、はい、秀武君はとても無礼な言葉を平気で使います。で、そうでないときだけ載せるのでここんとこ気をつかっているようですよ(^。^)でもこれだけシツコイというのはワシのことが大好きだからなんだと解釈する人たちもいますね〜(*^^)v狙撃拳銃の記事ではダットサイトの特徴についてはしっかり書きましたが「使い方」については書きませんでした。書き加えるとしたら「ただ覗けば解る」くらいですよね〜(^^)あの記事が役立つと嬉しいですよん♪
Posted by 市市 at 2012年05月30日 15:41
フィクションには殺人の描写があるから、同じことだ っていうのも 全く答えになっていません。

ゲームや映画でも同じだろ、というのは質問から逃げ ている だけなのではないですか?

ボクは質問に答えたわけでも逃げたわけでもなく、自分考えをのべただけですが(^^;

精神の不安定な思春期の若者に 読ませる ことの悪影響を考えていなかったのか?

精神の不安定な高橋さんにボクの考えを読ませてしまったこと、激しく反省しています。
申し訳ございませんでした。(>_<)
Posted by モゲ at 2012年05月30日 18:56
書き忘れました(>_<;;

中高生や小学生さえ読む雑誌に、ナイフで人を殺す には斬るん じゃなく刺さないとダメだ、とか書くのはおかしく ね?

エロ本にしか書けないってことになりますね(^^;
Posted by モゲ at 2012年05月30日 19:06
イチローさん、本当にお久しぶりです。
宇都宮の鈴木です。
ブログをいつも拝見しております。
なにやら自衛隊OBが無礼なお話を投げつけて、大変お恥ずかしい限りです。
僅か3任期で自衛隊のすべてを知り尽くしたような方がいらっしゃるとは、思いませんでした。訓練助手をつとめるほどの優秀な陸士とは・・・。
どうやら関係上司・同僚・後輩に恵まれなかったようですね。
人の痛み、迷惑もお構いなしの態度で察しがつきます。
大体面接で「陸曹になる気はない。」なんて、後に続く後輩たちのことを考えたらそんなセリフ言える訳がない。
自己満足の武勇伝気取りなのでしょうが、今在職していないのが救いです。
立派な写真を撮影して悦に入ってる方らしいですが、組織にまかれた6年間、無駄でしたね?
そこに行くと後在隊10年の私は、上司・同僚・後輩にも恵まれ、自衛隊の未来を築いていることに、月並みですが幸せを感じます。自己の能力の開花、人間としての成長、今の部隊に配属になり本当に良かったと思います。私の力・能力が発揮できる限り、残りの10年はこの連隊にすべてをかけたいと思います。
いつか少しはイチローさんたちのイメージする自衛隊に
近づけたとご報告できればと思います。
最後に、
     「現役なめんでください。」
Posted by 鈴木 克朗 at 2012年05月30日 21:31
>鈴木さん

別に今の自衛隊をなめたりしてませんよ。
ここ10年数年で相当変わりましたしね。
自衛隊のことを書いたのはイチローさんが、無関係なのに
訊いてきたからですよ。90年代の自衛隊は、書き込んだ
とおりでしたよ。まぁ、他の部隊がどうだったかは知りませんが。

それより、イチローさんがコンバットマガジンに書いていた
ナイフの記事についてはどう思うのですか?
現在30歳前後ということは、読んでいたか分かりません
が、ナイフで人を殺す話を何度も書いていたのですがね。
Posted by 高橋秀武 at 2012年05月30日 22:16
もし本当に元自衛官だとするなら、
高橋君は優秀なのではなく、手に負えなくて他の隊員と一緒にさせられないから、
訓練助手なる特別なポジションに置かれていたのではないかと。
そして最後は完全に愛想をつかされ、
やんわりと自主的に退職する方向へ誘導されたんじゃないかと思うんですが。

こういった変わり者が6年も自衛隊に居られたのは、
若い隊員に親身になってくれる良い上司や良い先輩たちが、
面倒を見たり庇ったりしてくれたおかげなんじゃないかと思います。
本人は結局、そういった思いやりに気付く事無く、
恩を仇で返すように後を濁して退職していったのではないかと。

そういった性格なのでどこへ行っても長続きせず、
退職後もいろんな職を転々として今に至るといった感じなのでしょう。

あくまで想像ですが。
Posted by 自由戦士 at 2012年05月30日 22:52
>鈴木さん

在隊10年じゃなく、残りの在隊期間があと10年と
いうことですね。失礼しました。
で、イチローさんがナイフで人を殺すには
斬るのじゃなく刺すのだ、と書いていたことについて
はどうお考えですか?高校生の娘さんに読ませられますか?
Posted by 高橋秀武 at 2012年05月31日 00:05
訓練の仕事は一人でやるんだろうけど、そこに補助で入れられてるということはむしろデキる方の陸士の事が多いです。両方バカじゃ意味無いですからね。
俺個人としては陸曹になりたいのにダラダラと勉強もそこそこでそのうちなるだろー、って考えてる陸士より、はじめから辞める気で次の就職を考えて人生設計してる陸士のほうが仕事しやすいです。
本部勤務(1~4系)の仕事を経験した陸士は自衛隊の裏側(お役所仕事)を覗いてしまい意気消沈してしまう人が多いです。訓練のための訓練、点検のための書類、自分の志を折られるることばっかりで、俺もその一人です。海自のDelさんとかもそうじゃないでしょうか、ここにくる自衛隊の人々は一度くらいは経験してるはずです。辞めたくなるのもうなずけますよ。

確かに俺も昔読んでた漫画雑誌を最近見て感じるのは
「撃つ、切る、血が出る、人が死ぬ」
の表現が多いです。もはやコンマガに限らず少年漫画で普通に使われてる表現です。俺も子供が居ますが、テレビや漫画で表現された時は俺なりに正しく教えてるつもりです。
”刺せば死ぬ”
も、伝えてます。その前提には人は殺してはいけない。があり自衛隊の地位や警察の銃携帯なんかも理解するまで何回も説いているつもりです。
あ、文才無いので話が飛び飛びですw

テロの確率が増し、なおかつ人を殺傷する事件が増えてる日本で自分や家族を守り、子供に自己防衛力を持たせるため多少過剰な表現も有りかなと考えることもあります。
それにはまず親として自分を磨き続けて正しい事を教え続けなければと、死ぬまで考えていきたいですね。
Posted by TKS at 2012年05月31日 00:57
高橋さん

はじめまして。三上と申します。
私は「イチローさんがナイフで人を殺すには云々」の記事を読んでいた年代です。(実際はもっと前からですが)

鈴木さんへのご質問の、「高校生の娘さんに読ませられますか?」についてですが、私には中学生の息子がおりますがその息子に読ませられますよ。
実際読ませています。

息子にはオピネルを買い与え、使わせいます。
当然、持ち歩いたりはさせていませんし、していません。
キャンプに行く時には持っていき使っています。
研ぎ方も教えています。
魚や肉の切り方、木の削り方なども教えています。
どうやったら、自分や人を傷つけるか?危険な状況も教えています。

ナイフで人を殺す記事を読んだからといって、わが子がナイフを持って人を刺し殺す行動を起すことは断じてありませんよ。
ナイフが人を傷つけられる道具であること、使い方で非常に危険であることは、記事からも認識はするでしょうが、どうしてそれが有害な行動にすぐに結びつくのでしょうか?

もし記事を読んだ人がナイフを隠し持ち、不愉快なことがあって人を指したとしたら、それは記事を読んだからではなくて、記事を読み解く力がない人、自分の行動の意味を考えられない人の問題ではないでしょうか?

横から失礼しました。

三上拝
Posted by みっくん at 2012年05月31日 09:03
ご指名があるようですが・・・。

ナイフとか包丁とか人を傷つけるといいますが、
ナイフとか包丁とか独り歩きしませんから・・・。
手にした人、意思を持った人間が傷つけると思いますから。
銃も同様で、悪意を持った人間が銃を持って人を傷つけると思いますから。
「言葉」も同じではないかと思います。
このブログで刺せばいいとか斬ればいいとか話題にすること自体、本末転倒の気がします。(若い人がみているであろうと思うので)
命を懸けた戦闘の場面と日常の場面と一緒にしていると妄想から抜け出せなくなっちゃいますから。
つまりは、「人間」ということです。(三上さんのコメントとかぶっちゃいました。)
Posted by 鈴木 克朗 at 2012年05月31日 22:48
話の本質を御理解していないが故のトンチンカンの繰り返し…
考え方… で市郎さんがおっしゃりたかった事は アメリカでは銃器やナイフは悪用も出来るが悪用しない大多数の人々を信じ所持や使用を認め 日本では悪用した愚か者が居るので大多数の人々も悪用するかもしれないので所持や使用を認めない って事じゃないですかね? スタート時点での考え方の違いにお気づきになりませんか?
Posted by 圭太 at 2012年06月01日 15:17
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