最近のコメント
アクセスカウンタ
タグクラウド

2020年05月21日

タクミ スライドの全貌

市 (2020年05月21日 23:32) │Comments(6)てっぽ
>はい、まずは先の方です・・
判りやすいフォトですねーー♪

イヤイヤ。
ますます分からなくなりますって。

「アノ」コンプ、どう考えても着かないでしょ!。

コレはコレで、コンプは別のガン?。

プラグも長いのが新しいの?。

短いのじゃダメだったってコト?。

フツー、物語の流れとしたら、回が進むにつれ徐々にナゾが解明されてくもんでしょ?。 ところがどう?。 ナゾが深まってくばかりじゃないですか!。

まぁ、慣れたケド。
MIZ


ふふふふふ(^∇^)

すべて思惑どおりに進んでいる♪
ワタシもジラシのテクが随分と狡猾に
なったものよ(^O^)

予断を許さぬ高い技術、
先読みさせない防御力、
いわば「四段」の実力よ(^。^)

タクミ スライドの全貌
はいっ!!
フェイスはこんな感じ・・
かっちりとして気持ちの良い顔だ♪

では、今日は特別に惜しげも無く
スライドを見せましょね・・
タクミ スライドの全貌

タクミ スライドの全貌

タクミ スライドの全貌
これはキャスピアンのゲイリー社長さんからいただいたもので、なんとエクストラクターが外側にあるのですよ。で、これをカップガンに搭載しようと考え、デルさんというガンスミスに頼んで軽量化のためのカットをしてもらったのです。

そしてコレをタクミに送ってバレルフィットしてもらい、マウントを着けてもらい、綺麗に磨いてもらった・・とUわけよ。

つまり、カップガンには載せないという方向に向かっているわけよね。

どうだいミーやん?
これですっかり解明され、
さぞかしスッキリしたろうね♪

なにぃ???
タクミ スライドの全貌
最大の疑問はこっちだってぇ???・・・

それはジラシの最終章までは打ち明けるわけにはいかないよよ〜!!
なんたってココがキモなんだから(^O^)

ところで忘れたけど
今は5分の何だっけね?

そろそろ次回あたりかね・・・

by 堕史尾士美



同じカテゴリー(てっぽ)の記事画像
ブラックウィドウの腹は朱色なんです
ブラックウィドウをより撃ちやすく
強銃ルガーP09
5/5の日に明かす驚きの映像
受信料はどうなのルーさん?
スライドとフレイムを組んだ
同じカテゴリー(てっぽ)の記事
 ブラックウィドウの腹は朱色なんです (2020-05-25 02:13)
 ブラックウィドウをより撃ちやすく (2020-05-24 23:10)
 強銃ルガーP09 (2020-05-24 12:42)
 5/5の日に明かす驚きの映像 (2020-05-23 06:31)
 受信料はどうなのルーさん? (2020-05-22 22:33)
 スライドとフレイムを組んだ (2020-05-22 11:30)

Posted by 市 at 23:32Comments(6)てっぽ
この記事へのコメント
イチローさん、またジラシて~。
でもコレってブッシングがカット入りでカスタムですしコンペセイターも付け根のとこチョットだけテーパーついてるように見えるんでコンペセイターと一緒に締め込み取付できるカモしれませんね。
どこかでブッシング一体型のコンペセイターを見たような記憶があるのですが、どんなもんでしょうか?
それでは、また。
p.s
もう御存知でしょうが検事総長候補か何だか知れんですが今度は賭けマージャンで失脚ですって。
いやはや内閣が死に体、気味になって来ました。
もちろん現在も地元の名店の閉店は増加してますし、市民には給付金の案内状も未だ届いていません。
”どないせーって”感じになってきました。
Posted by mightyshrikes at 2020年05月22日 00:12
銃身、銃口、最先端、クラウン、
このカット、「11度」じゃないでしょうか?

大昔にタークさんの記事だったか、アメリカンライフルマンの記事だったか、クラウンの加工はどれが一番精度がいいか、読んだような記憶が…
Posted by CYPRESS at 2020年05月22日 01:48
スライドの肉抜きがカッコいい! やり過ぎると?になるところこれだけで特別っぽく感じるのはなぜなんでしょう。すっごくよいアクセントになってるんですよねー。
Posted by ヨッシ at 2020年05月22日 05:28
多分に私が間違っていなければ5分の2あたりではないかと。
コンペンセイターや他のパーツについても次回辺りから徐々に明かされていくのですね。
Posted by 晴れ晴れショー at 2020年05月22日 05:45
えーっと、今回で3/5挙公開。
ところがだ!。
ナゾはなんら解決しない。
それどころか、「どう考えたって着かないでしょ」にしかならない。
あぁやっぱり、ってなったのはエキストラクターだけ。
このバレル、タクミさんエンドミル当てて閉鎖量の調整してたから使わないって選択肢は無いでしょ?。ブッシングだってスフェリカルだからこれまた使わないって選択肢は無いはず。
となるとコンプにねじ込む雄ねじがないから装着出来るわけない。
ん〜。
この策士、なにを企ててるのやら?。
ジラーシ、なんてモンじゃない。まさしく、タクラミとかクワダテ!。

で、マジメにエンジニアリングの観点から、このバレルにこのコンプを取り付けるにはどうすればよいか?。
もちろん、発射の衝撃にも耐える。精度にも影響しない。
バレルへのネジ切りが出来る長さがないですから、雄ねじのパイプをどうにかしてバレルに取り付けるしかない。
となると「摩擦圧接」による接合しかない!。
摩擦圧接なら熱ひずみによる軸ズレも無いし、まず接合面が分からない!。
同一材質なら接合面が分からないほぼ均一な組成になるし、異種材料の接合も出来る!。
しかも。
上手くやれば旋盤でも出来ちゃう!。
(一発勝負はイヤだけど。そんな時は専用機。)
工程としたら、新たな外径をバレルに合わせたパイプ状のプラグを作成→バレルに摩擦圧接→プラグ外周にタップ加工→必要ならプラグ内側のスムージング→「アノ」コンプ取り付け!→エッヘン!。
でもね、やりたくない!。ムダなことこの上無し!。
Posted by MIZ at 2020年05月22日 08:53
スライドって肉厚なのね。エアソフトのペラペラなスライドと比べると段違いにゃ。だから実銃は重いことに納得にゃ(^^)/ コンペにネジをねじ込んだ姿を見るとサイレンサーを付けられるバレルに取り付くようにしたのかにゃ?(?_?)
Posted by ちびゆき at 2020年05月22日 21:12
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。