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2020年02月08日

ブラックウィドウの衝撃的な実力!!

市 (2020年02月08日 07:18) │Comments(12)てっぽ

では、M-17に続いてブラックウィドウの精度をみましょうね。

まずは 50ydから撃ちました。

右に外れたのはボクのせい、
慎重には撃ってないので。

それにしてもよう当たる♪

弾は以前に合わせた部分に集弾しています、
これは、アクロのダットがステイしているということで、まずはグッドニュースなのですよ♪


100yd(約94m)

わお!! \(^o^)/

握りこぶしサイズ。

100mからヘッドショットできると考えてくださいな。
それも望遠スコープではなく等倍のダットサイトで!!


当然ながら50ydでゼロすると100ydでは弾丸は落ちます。狙った点は赤い部分です。


少し左に当たっていたので3クリック右に動かすと、いきすぎた・・・

そこで左に1クリック修正、

アクロのクリックは敏感に動きます!!
これは良いサインですよ。

狙ったのは赤点、
敵の頭皮をカスるつもりで撃てば弾は即死ゾーンに当たるというわけです。

長いこと狙撃拳銃を求めてきましたが、そのサイズも普通の大型拳銃くらいとなり、その精度は保たれたままです。

「タクティカル拳銃で狙撃だなんてバカな野郎だ!!」などと侮蔑するバカヤカラも幾人かいましたが、ここに結果を出せました。


なんと素敵な拳銃ではありませんか\( ˆoˆ )/

そうそう、このSTIマグのバンパーは見慣れないでしょうが、リョーに頼んで作ってもらいました。とても良いです♪
これについてはまたの機会に・・・。

by 大満足のイーチ  


Posted by 市 at 07:18Comments(12)てっぽ

2020年02月08日

簡易ハンドガンレストを作りました

市 (2020年02月08日 06:18) │Comments(3)てっぽ
コロナヴァイラスで中国が酷いことになっていますね〜・・・

蛇やコウモリや、竹を食べる可愛いタケネズミなどのような野生動物を不潔に飼いながら売り買いしている市場からヴァイラスが発生したというような信じてよいかどうかわからない説で、そのヴァイラスは600人からの人々を殺し、毎日50人もが殺され続けているという現状。

これがもし東京や大阪で起こったら、
いったいどうなるのでしょうね。

映像で見るに、病院には人々がおしかけてスシ詰め状態・・・。隔離施設には医者も医療設備もなく、ただ並べたベッドに寝かせておくだけ。便所は外にあり、200mも離れていると。

もし他の病気で通院している人がいたら院内でコロナに感染するのは確実な気がするのでボクだったら家で寝てますけどね。もしコロナに罹っても死亡率は低いので、自分の自然治癒力に任せて孤独に闘いますけどね。
どうせ薬もないのだし。

もし、これが新型イボラ熱だったら死を覚悟するしかないです。来年は、そういうことがあると各国の政府は想定しないといけませんね。
しないでしょうけど。

ともあれ、
ショットショウではコロナやインフルに罹らなかったようで、アメリカではインフルエンザが流行っているものの、コロナに対する恐怖など国民にはなく、まずは安心しています。

みなさんも、食い過ぎで太りすぎて糖尿病に罹らないよう心がけてくださいね。糖尿病に罹ると薬漬けの「不快な人生」が待っています。夢も希望も砕かれてしまいますよ。伝染病が流行ったら、こういう人々が先にコロコロと死ぬんだと想いますからね。

「ああ、アイワズバカヤングだった〜!!・・ご馳走の爆食いが楽しくて運動もせずに食いまくり、トシをとったら糖尿病に罹ってしまった・・・ああ、もう遅い・・このまま不愉快な人生をおくるしかない・・・アイワーズ ばかーー」
と、ロイ 暗ー苦のように歌うことのないように。

今、みなさんがイチローから学ぶべきことは、自分の人生の老後を見つめること。

老齢になると、自分の人生が上手くいったかどうかが明瞭になります。

糖尿病→大失敗

77歳、いっさいの薬ナシ→大成功

これだけで「人ニアン ドリーム」
を果たせたことになります(^O^)

世にはびこるメタボ諸君!!
今年こそは、素食と運動に心がけよう!!!

書きましたからね、コレ!!

実行しない人は糖尿病ですからね。

イーチの言うことを無視する人は
しりませんからね、もう・・・。

ははは(^∇^)それはともかく、


春も近く、射撃の季節となりますので、このよーなハンドガンレストを作りました。
レストとはピストルに休んでいただくモノではなく、ウンコしてもらうものでもなく、揺れさせないようにジッと静止させるためのものです。これがないと、自分の持つ拳銃の実際の精度を知ることができません。グリップを机の上に乗せて撃っても 手の揺れは銃に伝わるので弾痕は散ります。


このようにダストカヴァー部を委託できると揺れは大幅に減少します。けど、これでも完全静止とまではいかないのですがね。

今回は、この状態で撃つのですが 本当は大中小のサンドバッグを組み合わせて使うのが良いのです・・これはKOちゃんに作ってもらいますよ♪

で、まずはM-17のテストです。
↓50ヤードのグルーピン。

うっ!! 2発が散りました。
これは自分のミスです。
このレストは使いにくいことが判りました。

それと、M-17のトゥリガープルには変なクセがあることを発見したのです。
精密に撃とうとジリジリと絞るようにトゥリガーを引いてゆくと、レットオフ(発射)の直前でダットが上に上がるのです。
約46mの距離で10センチも上がるのです!!

なんでだ???

みると、トゥリガーを引くと発射直前にスライドの先がセリ上がるのです。アクロはスライド直付けなのでダットも上がる、というわけです。このわずかな動きはアイアンサイトで撃っていたときは感知できませんでしたよ。

ま、50mで手のひらサイズに当てられればヨッシやねん(^O^)

そして、M-17で試合に出るためにドゥロウ&シュートの練習をします。すると、抜くたびに手が痛い。どこが痛いのかとみれば、

トゥリガーガードの角が刃物のようなんです。


トゥリガーガードのエッジに中指が当たり、猛烈に痛いのです。
これは、速いドゥロウを本気でやるまでは発見できませんでした。おそらくM-17オーナーの99%は知らないことでしょう。

そこで、

このように角をヤスリました。
これだけで、まるで違うモノのように痛みはなくなりました♪

それと、

ホルスの口にアクロが当たり、M-17が深くまで入らないので切り欠きましたよ。

うんうん♪
これでようやくM-17を実戦投入できそうです。

だけど、これでスティルチャを撃つのには難しいものがあります。トゥリガープルの重さと反動のキツさのためにコントロールが難しいのです。

だからこそ試合の場で撃って自分を鍛えないとならないのですよね。

そうそう、ミーやん、どうしてマグリリースを左側に戻したかだってぇ??・・・

ボタンが左側にあると、左手の親指の付け根がボタンに当たって痛いし、うっかりすると押してしまってマグが落ちてしまうんだわ。だから右に移したわけよ。でも、ギョーザを付けたら左手はボタンに接触しないのでイソイソと戻した、ちゅうわけよ。

by 目を三角にして工夫するクフ王  


Posted by 市 at 06:18Comments(3)てっぽ