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2019年06月14日

続 昔の光

市 (2019年06月14日 23:12) │Comments(3)ビアンキカップ


タクミさ〜ン!
ニャン好きーJAPAN2おめゲトうごニャいま〜ぁす
♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
ニャッきバレルのいかなるタクミ仕様になるか?
とっても楽しみなヲトコ〜

5人のフォト…懐かしいですね〜
(*´-`)
97年に撮影されたものでしょうか。
96年にWAからスポンサーを受け、アリゾナ取材の折にダンスキーにオーダー。
97年から4人でオートでビアンキカップ出場(イチローさんは96年からナウリン、我々のために準備してくださいました)。
慣らし運転に時間がかかったような事を思い出されました。
97年の9月でしたか?
オーストラリアのナショナルとワールド大会に4人で参戦しました〜!
ケンさんJAPAN2
テチヤさんJAPAN3
トモはJAPAN4でしたが、蒸発してスピードガンになってま〜す。
バリケで握り易いよう、シュラウドに工夫があります。

コンバット☆マガジン96年9月号、イチローさんのビアンキカップリポートです。
我々はパワーカスタム_タイフーン改を吊ってます。

by トモ  


Posted by 市 at 23:12Comments(3)ビアンキカップ

2019年06月14日

続 新たなる挑戦

市 (2019年06月14日 22:59) │Comments(4)ビアンキカップ


昔の記事の複写ですが、文字を読めるかテストです。

あららら(~_~;)
画像を荒くしなければ載せられないので、読めませんね・・・

by 斬年野念  


Posted by 市 at 22:59Comments(4)ビアンキカップ

2019年06月14日

アマガスの夏

市 (2019年06月14日 00:02) │Comments(6)てっぽ


テツヤのスライドが錆びていたので油漬けにしてあったのですが、これがそのまま「ヨシTI」(ヨシのカップガン)にフィットするのです。これまでの経験ではブラゾススライドは緩くなるのが早いので練習用として作るのです。それとスライドを軽量化せずに、オリジナルの状態で改めてテストしてみたいという気持ちもあります。そこでまずはチェッカリングを刻みます。あまり上手くはないのでテツヤが来たら仕上げ直してもらうことに。


ブラゾスのスライドは梨地仕上げ(サンドブラスト)になっており、これがイーチは嫌いなんです。この、気持ちが滅入るようなルックスと安易なジョブに腹が立つわけです。


220番のサンドペイパーで磨いたら、美しい鉄の肌が出てきましたよ。

ああ、これなら気持ちが好い♪


これでヨシTIのための予備のスライド&バレルができました。そうそう、バレルはタクミがカートバレルにコンプを付けてくれ、それを6時間かけてフィットさせました。今回はタイトフィットを目指したので根気が要りました。バレルをスライドにフィットさせ、その後でバレルラグをフレイムにフィットさせるのですが、50ydで2インチの精度を目指すのは楽ではありません。仕事場はエアコンがないので30度にもなり、汗をかき水を飲みながらのジョブとなり熱中症ギリギリで気張っています。


随分とスライドがたまりました。
このほとんどはさんざ撃って緩くなてしまったものですが、おもしろいことにちがう銃に付けるとタイトになる場合もあり捨てることなどできません。

今ほしいのはバレルです。
アマガスを楽しむには、バレルが必要で新しいジャーヴィスとバーストを注文しました。

まさか自分でカップガンを組み立てられる時代が来るとは想ってもいなかったので、これは新しい趣味として研究を重ねていきたいです。

目指すは、トモのプー太号。
なぜかアレはリコイルがマイルドなんです。
どうしてそうなのかは解りません。

パイアット先生いわく、
それにはいくつかの条件が重なる必要がある。

しかし、それに対する明確な答えはないようなんです。

拳銃には、それぞれの特性があり、同じ1911でもパーツ交換やフィッティングの巧拙で差異がでる。これまでに多くの拳銃を撃ってきましたが、解ったことはそれだけなのです。

リタイヤした老人には時間がありますからね♪
探求を続けますよ。

オタクとは探究心の強い人のこと也

by 天賀好
  


Posted by 市 at 00:02Comments(6)てっぽ