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2017年07月16日

フタミさんの著書

市 (2017年07月16日 11:58) │Comments(9)訓練

こんにちは~。
今日は、市郎さんブログ仲間の皆様にご紹介したい鉄聖のイチオシkindle 本のお話しです~
(^ー^) 
元小倉連隊長の二見龍氏 著書[40連隊に戦闘技術の敗けはない永田市郎と求めた世界標準]教官として 市郎さん、トモさん、が関わってきた40連隊‼
この鉄聖も夢中になり一気読みしましたよ✨ 
強くなるために何が必要か❗
私の感想は、自衛隊の上官皆様が二見さんと同じ考え方になりもっともっと視野を広くして 強い自衛隊がスキルアップする為には市郎さんトモさんの教えが絶対‼と私はこの本から感じました。 

二見さん~たいへん夢中になりましたありがとうございました、来月のイベントブラックホールでは、トモさんと二見さんトークショウがあるとの事 ますますのご活躍 応援しています。
福島県の河崎鉄聖

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Posted by 市 at 11:58Comments(9)訓練
この記事へのコメント
こんばんようさんです。

もち、即買いして読みましたぁ
写真も沢山ありましたぁ~~

喜多長さんの車のトランクが見たくなる衝動にかられる1冊です。
(皆さん本筋は、読んでみてくだされ~~)

第2段は、紙媒体も可能性あるとか。紙媒体だと沢山買って配ったり、

(誤)こっそり図書館に並べたり
(正)うっかり図書館に忘れたり

できますしね。(笑)
Posted by まう@東大阪 at 2017年07月16日 12:08
お疲れ様です~市郎さん~。
皆さ~ん\(^-^)/強くなるために読んで下さいね✨ 私の父親も本を読みなぜ私が市郎さんを尊敬しているか理解できたと言っていますよ! 
Posted by 福島県の河崎鉄聖 at 2017年07月16日 12:52
二見さんのこの著作、前から気になっていて読みたいナーと思っていたのですけど、なんせkindle版。
本はやっぱり紙!の古い考えの人間なもので、なかなかkindleに手を出せなくて。

松浪さんの「魔弾」もiBOOK版で読み始めましたが、やっぱり紙!、と結局文庫本を買い直し。で、全作品を購入。
本棚からあふれ出した本をみると何だか安心するんですよ。ウンウン、知識欲は衰えてないぞ!って。

松浪さんの新作も年1ぐらいで読めるとスゲー嬉しいのですけど。次回作が待ち遠しいです。

kindle、考えておかないとダメかなぁ。

by 先日、高3の息子が「とーさん、本買って」と言ってきたので、アマゾンで注文。4冊お買い上げで約5000円!ゲゲッ。先週も受験用の問題集に約2000円!。(サイフより手出し。トホホ。)とーさんのお小遣いがありません!な悲しいヲトコ。
Posted by MIZ at 2017年07月16日 13:39
もし、見れたら見ようと思います。(^o^)
Posted by 張れ晴れショー at 2017年07月16日 16:43
お世話になっております。
ぜひ読みたいので注文します!
Posted by 渡邉智彦 at 2017年07月16日 16:55
元小倉連隊長の二見龍氏の先見の明と決断力と実行力によって実戦的な訓練が行われるようになったことは喜ばしいことです。これを広めていくために必要なことを考えてみました。まず必要としている資源を必要としている部隊に優先的に集中的に投入すべきです。40普連の訓練風景を写真で拝見するかぎりでは、全国の13万人の隊員に支給されている官級品と同じと思われます。事務所でパソコンと格闘している隊員、後方支援任務の隊員、教育部隊で汗を流している隊員などそれぞれ重要な職務ではありますが、はたしてその全員が同じ規格の官級品の迷彩服を着る必要があるのでしょうか?イラクPKO派遣任務で戦闘服や戦闘靴が大きく進歩変化し、そのときの規格でその後は全ての隊員に支給されたとしてはたして全員が満足できたでしょうか?仲良し倶楽部では職務にかかわらず全員が同じ○○年式○○型の戦闘服を身につけることが大事と考える人がきっと多いからと思います。しかし「敗けはない戦闘技術」には「敗けはない戦闘装備」が必要であり、そこには資源と予算の集中的な注入が必要と考えます。全員が同じ装備で満足するのはサバゲだけですが、いや!最近のサバゲでさえ装備の差が勝敗の差です。もっと考えるならば日常的な生活習慣もどんどん変えていくべきです。特殊と思われる戦闘技術でさえ日常的な訓練や生活の中から生まれるはずです。だから事務職と戦闘職が同じ規格の戦闘服である必要はありません。行進訓練で小銃を肩に担いで歩く帝国陸軍以来の姿はもう止めて、少なくとも空挺団のように胸の前に抱きましょう。銃を手にしたときの銃の扱いの常識を変えるべきです。災害派遣の時のプラヘルメットを止めましょう。さすがに耐弾性の高い重いヘルメットは救助作業には不向きですが、すくなくとも後方支援部隊がある程度の脅威下でも頭部を保護できるようなヘルメットを災害派遣を含め日常的に使用しましょう。
日常的に習慣的に行っていないことは特別なときにもできないものです。
Posted by gundog at 2017年07月17日 03:40
二見さんの電子本!私も発売日に購入させていただきました(^.^) 今までベールがかかっていた訓練などが画像なども有り分かりやすい内容でありがたかったですね。次作にも期待です(^ ^)
Posted by ハイロン at 2017年07月17日 11:49
私の長年の疑問のひとつですが、小銃のキャリングハンドルとバイポッドの必要性です。軍用小銃がボルトアクションから自動小銃に移り変わるなかで、小銃の携行と射撃方法に問題が生まれたと想像しています。ボルトアクション小銃はおおむね握れるほどの太さででしたが自動小銃は重く片手で握って携行できません。移動時の保管方法として叉銃がありますが、M1ライフルは叉銃ができる数少ない自動小銃です。そこでFAL、G3、GALILそしてAR10、AR15はキャリングハンドルとバイポッドが付属していましたが、その後の戦術の変化からか?どちらも小銃の付属品ではなくなってきました。ところが64式と89式を見るにキャリングハンドルは一度も使用されなかったものの、なぜかバイポッドはしっかり残ってきました。空挺団でさえ外していません。バイポッドを使用する射撃方法を特別に重視してきたのか?これらを想像するに「保管は武器庫~射撃は射撃場~演習場で携行しても移動間射撃はない(空薬莢を紛失したらタイヘン)~移動時はバイポッドを広げてトラックの荷台や道路上に置いておく」といった習慣のなせることではないでしょうか?バイポッドは銃を簡単に自分の身体から遠ざけても許されるというツールだったのか?銃を手にしたら身体から離さないという習慣はなかったのでしょうか?
Posted by gundog at 2017年07月20日 23:10
gundogさん、
キャリングハンドルは要りませんが、
バイポッドは精密に撃つという面と、狙い続けて疲れが少ないという面からみて必要だとワシは考えていますよん。
Posted by 市 at 2017年07月22日 14:50
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