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2014年04月30日

やはり遠い・・・

市 (2014年04月30日 12:11) │Comments(15)語りのプラザ
友人と色々と検討してみましたが、東北からだと一度、東京方面に出て、そこから移動となるので結果的に都内で行われるJSCやアンリミテッドよりも時間もお金がかかるという事で却下となりました。 >地方を開拓出来ればもりあがるのかも? 2012,2013年JSCに東北から唯一参加したシューターとして自分の意見だと、一言、「厳しい」としか言えません。 まず自分の地元だと、エアガン趣味というのはサバゲーと同意語(しかもほとんど専用フィールドじゃ無くって、その辺りの野山で勝手にやってる野良サバゲーで、世間の印象もあまり良く無い)で、「シューティングマッチ」の知名度が絶望的に低く、地元に戻ってきてビックリしてます。 なので、急に「東北でSCやります!」とか言っても、難しい話です。 「新種のスポーツです」ってな感じで、もっとメディアの出て興味がある人を増やさないと厳しいものです。 かく言う自分だって、仕事で東京に来た時にシューティングマッチに出会った人間ですからね
Q太郎


イチローさんいつもBlog拝見しております。 今回初コメントさせていただきます。 参考までに思いつく理由を個人主観で箇条書きさせていただきます。 ①競技人口が少ない ②場所が遠い ③費用負担が大きい ④格式や敷居が高く初心者には馴染まない ①についてシューティングマッチは個人競技です。 サバイバルゲームは団体競技です。 日本国内はサバイバルゲームの団体競技人口が多く、 シューティングマッチは個人戦なのでその差が出ていると思います。 全国ではシューティング人口がいても開催地が限定的であり、 遠く費用負担を強いられる環境で色々なものを用意するのは、 楽しいと感じる前に障害と感じ取られます。 ②は装備一式を所持する場合、車が必須で電車やバスは厳しいと思います。 重量な装備を抱えて練習に行くのは手軽ではありません。 近場に在住していれば良いですが。 立地がと言うのは否めないと思います。 ③の補足ですが遠征費用、参加練習費用、メンテナンス費用、 カスタム費用、維持費を考慮すると、 サバイバルゲームより負担金は大きくなります。 ④ですが細かいルールや仕来り、お作法など、 楽しいのではなく規則に準ずるということで、 カジュアル部分ではない要素が人を敬遠しているように思います。 短絡的な言葉で表すと近寄りがたい雰囲気があります。 イチローさんの写真や記事を見ていると楽しさ、威厳、格式そして、 地域に根付いた部分をしっかりと感じます。 日本国内はサバイバルゲームが近年盛り上がりを見せてますが、 競技人口は少なく更にそこからシューティングマッチへの参加は限られるとおもっております。 私個人が見て感じている感想は以上になります。 今後もBlogやタクレットなどのデザイン製品を心より楽しみにしております。
PDW

お二方、とても参考になるコメントです。
ありがとうm(__)m

バットンも精読しておくれ。

トモが新宿からチャーターバスを出したら
どうかと提案しているけど、これなら東京近辺
の人にとっては ちょっと嬉しいかもね。
でも渋滞がすごいのかな?・・・




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Posted by 市 at 12:11Comments(15)語りのプラザ
この記事へのコメント
はい、承知いたしました。残念ながら地理的要件は変えられないのですが、その解決策というか、ずっと考えていて水面下で動いていた構想を、明日、発表しようと思います。

これまた遠すぎる構想・目標で、まだ、形になっていないときに話すことでもないかとは思っていたのですが、夢、道筋は書いてみたいと思います。
Posted by バットン・オーツカバットン・オーツカ at 2014年04月30日 13:21
おはようございます! バットンです。

いま、自分のブログに

『JWCSローカルマッチ“夢想”』
http://gunsmithbaton.militaryblog.jp/e542431.html

を書かせていただきました。JWCSの設計は(ステージ設計だけでなくてフォーマット設計すべてに渡って)、イチローさんと楽しく練習したホキマレンジ、日本人で実銃マッチ未体験の超初心者の自分を受け入れてくれて参加させていただいたマリポサピストルクラブのローカルマッチを原体験として創り上げたものです。

(※WCSチャンピオンシップはまだ自分が未体験だから、JWCSの設計思想に含まれていないです (^^ゞ それは、これから6月にチャンピオンシップ参戦してみて、JWCSにフィードバックしたいと思っています)


「アメリカのWCSを日本で再現する」 そこには、ローカルマッチ構想も含まれていたんですが、これこそ一朝一夕にはいかない話なので、長い時間をかけて取り組んでいきたいと思っています (`・ω・́)ゝ
Posted by バットン・オーツカバットン・オーツカ at 2014年05月01日 06:28
大塚さんのブログで、将来の展望が公開されましたね。
ただ、これは将来の展望であって、特区のテコ入れではないです。

[参加者を増やすためにバスを出してみては?]

[わかりました!将来的に全国でできるようにします!]

こういった噛み合わないやり取りが今までも繰り返され、それが不信の原因にもなってしまってるのではないでしょうか。

行動力のある大塚さんは裏に回って、頭脳となる方を団体運営の中心、そして最前線におかれた方がいいのではないか、と感じます。
ユーザーを増やすために、離れてしまったファンを取り戻すために。いま何をするべきか。

少し考えていただけたらJWCSもより良くなるのではないでしょうか。
Posted by 井の頭公園 at 2014年05月01日 09:28
イチローさん

まだ第1回目の大会も開かれていないのに、JWCSは運営がダメだ!との酷評は、何となくしっくり来ませんね~。
むしろ、常設の練習場を短期間で設置し、大会も7月で日程を確定した、その事こそが称賛されてしかるべきだと思います。

まずは、第一回の大会をスムーズに行う事が、運営にとっては最大の課題だと思います。そこを目指して、バットンさんはじめ運営の方々、頑張って下さい!
Posted by 貸本屋 at 2014年05月01日 14:20
イチローさんのブログコメント上で、イチローさんの手を離れてる話題が続いてしまって申し訳ありません。
コメントはこれで最後にいたします。

>>貸本屋さん
この投稿のタイトルは読まれましたでしょうか?
今の話題はJWCSバッシングではなく、[遠いという唯一の欠点をどの様に改善し、参加者増に繋げるか]なはずです。
参加したくてもできないプレイヤーを取り込む方法です。
(私が以前に投稿した内容はまた別の話です)
現在の環境は特区にしか存在しないことも忘れてはいけません。
すべてをバッシングと片付けて思考停止してしまうことが問題なのです。

>むしろ、常設の練習場を短期間で設置し、大会も7月で日程を確定した、その事こそが称賛されてしかるべきだと思います。

スケジューリングや箱の用意が目的ではないですよね?
このまま七月になって大成功!となるとお考えですか?

せっかくバスチャーターの話が出たのですから。
[自分の車は狭い。スタッフは車を持っていない。]ではなく、方法の模索をするべきなのです。
それはバスでなくても構いません。
いいアイデアがないか、議論するべきなのです。
それはなにもここで、とはいいません。
プレイヤーに見せる必要もないと思います。
もしかしたら、プレイヤーに見せず、水面下で動いているのかもしれません。
が、それであれば、車無理!というコメントを自信のブログ手真っ先に行うのもおかしな話ですよね?

いまは立ち上げの段階。
批判も称賛もすべて反応と捉え、より良いものにしていただきたいのです。

イチローさん、長々と失礼いたしました。
素敵な環境が出来上がったら。
そのときは私も念願のシューティングマッチデビューをしたいと思っています。
Posted by 井の頭公園 at 2014年05月01日 15:16
イチローさんのところには国境をまたいででも行く人がいるんだから、たかだか数時間数千円で行けるところに行かないってのはその程度の興味というか、あまり魅力を感じてないってことじゃないですかね。
JWCS参戦組も、本戦までに1回くらい下見兼ねて行けばいいかなーって感じかな?
Posted by うーん at 2014年05月01日 15:24
正直、自分の書いた事を曲解して、JWCS叩きに利用してる人を見ると、イラっとしますね。
魅力が無い?何、馬鹿な事言ってんだ?!って感じです。
自分は射撃が大好きな人間なので、もし自分が、まだ東京に住んでいたのなら間違い無く参加してましたよ。
「たかだか数時間数千円で行けるところ」が言いますが、自分は4月に都内であった「アンリミテッド」にも参加しましたが、あの翌週、体調があまりにも悪かったので病院に行ったら、尿に少し血が混じってるとかで点滴まで打たれました。都内のマッチでもこうなんですよ。
なので、自分が「却下」という判断を出すのに、どれだけ考えての断腸の思いだったか、お前らにそれが分かるか?!
…と勢いでここまで書いてしまった。
(市郎さん不愉快でしたら不採用でOKです)

まぁ、まだ最初の一回目もそれも企画に段階なのだから、問題もあって当然ですよ。まずはやってみて、一つ一つ問題も潰してけば良いじゃありませんかねぇ。
そして何時か距離の問題が解決されたら、その時は自分も参加させてもらいますよ。
ライフルとハンドガンのダブルエントリー(何ならショットガンも入れて3ガンマッチ仕様で…)でb
Posted by Q太郎 at 2014年05月01日 22:36
>(市郎さん不愉快でしたら不採用でOKです)
(^o^)はっはっはっは〜、なにをおっしゃいますかQ太郎君、ワシは本音で語る人が好きだということをご存じなハズ・・・(^-^)「遠慮なく書け〜!!」てな気持ちですよん∈^0^∋
Posted by 市 at 2014年05月01日 22:57
大塚さんのコメントの「手取り足取り~」云々で
嫌な思いをされた方がいらっしゃるとの事ですが…

…失礼ですが本当でしょうか?

あれは云わばみやじまさん個人に宛てられた単なる言葉遊びの域すら出ていず、たかがそんな笑い話を本気で信じて不快感を抱く女性がいるものでしょうかね?

あと「おふざけ」とありますが、大塚さんはふざけてなんかいないと思います。あれが普通の状態なんですよ(笑)

あまりにも露骨で下品なコメントをしたのならいざ知らず、あの程度で目くじら立てるなんて余程ヒマなんですね、としか…

まあ100歩譲ってあくまで個人の感想である以上、尊重はしなくてはいけませんからね。事実ならですが。

あと「応援してます」「期待してます」等の社交辞令はこの際、なんの免罪符にもなりませんよ。

何とか公園さんこそ憶測で個人を誹謗中傷する暇があるなら、もっとイチローさんのブログを楽しんだらいかがですか。
Posted by tkak at 2014年05月02日 20:52
>イチロー様 皆様

おはようございます。株式会社バトンTrading代表の大塚正樹です。

本当にありがとうございます。本当にうれしくて涙が出ました。

さっき、自分のブログの方に来たお客様の質問に応える形で『JWCSの運営方針』という話を書きました。

http://gunsmithbaton.militaryblog.jp/e543759.html

未経験の主催者である自分、未開催のマッチ、JWCSに対し、皆様が期待し応援していただくことが、本当にありがたく、本当にうれしく思います。

まだまだ未熟者ではありますが、これからも皆様のご助力をいただきながら、その応援を心に受けて、事を進めていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
Posted by バットン・オーツカバットン・オーツカ at 2014年05月03日 06:31
イチローさん、はじめまして。
中学生時代にコンバットマガジン創刊を体験した、中年ゲーマーと申します。

当時はモデルガンを使っての戦争ゴッコを楽しんでいて、時代の流れに合わせてツヅミ弾でのゲームまでは体験しました。その後のエアタンクを背負っての暗黒時代にゲームからは離れ、最近になり再びゲームに復帰いたしました。

復帰してみての感想としては、やっぱりゲームは楽しいという事です。
なぜ楽しいのかと言えば、参加者が一定の共通認識の下でルールを守って遊んでいるからです。
シューティングについては全くのド素人でして、何も意見する資格は無いのかもしれませんが、JWCSが皆さんからの反発を買ってしまっているのは、主催者である大塚氏の過去の所業故ではないのでしょうか?
やはり、ルールを決める以上は、主催者たる人物の信用性が問われるのは、致し方ない事と思いますし、それだけシューター皆さんも思慮深く見ているのだと思います。

個人的には、みやじま氏への返信内容もブログで公にする事ではないと思います。主催者である以上は、全ての参加者に対して公平な対応をすべきであると考えます。
ゲーマーの自分とは畑違いながらも、大昔からシューティングをやっている方達の事も雑誌や知人などの話を聞いて知っていますし、やはり永らく主催側として続けておられる方々は、皆さんその点については非常に注意深く留意されていると見受けられます。

距離の話などはあくまでも一例だと思います。
魅力ある内容と信用できる主催ならば、きっと自然に人は集まると思います。
かくいう自分も、ゲーム以外の拡がりとして、フランクにシューティングを楽しめる競技としてのJWCSには多大なる期待を寄せています。
願わくば、幾多の産みの苦しみの末に、この競技が健全なる発達を遂げる事を願います。

その為にも、せめて常設会場のオープン時には主催者立会いは必然だと思いますし、そういう意味での責任感をアドバイスされるのも、業界の重鎮たるイチローさんのお力に頼る必要があると思います。

大塚氏の行動力、決断力は正直素直に賛美できますが、その後の自らの立ち上げた集まりへの携わり方へは疑問点もいくつか見えてしまいます。
その点を誹謗中傷と捉えずに真摯に受け止めていただければ、きっと末長く定着するイベントになると思います。
例え距離が遠かろうとも。


拙い駄文にお付き合いいただき、ありがとうございました。
Posted by 中年ゲーマー at 2014年05月03日 09:30
>主催者である以上は、全ての参加者に対して公平な対応をすべきであると考えます。(^ニ^)とうぜんながら、どの主催者もバットンもそのように心がけるものです。しかしそれがどんなに難しいことであるかということを参加者は知るべきでもありますよ。
Posted by 市 at 2014年05月03日 13:51
じわりじわりとでも、とにかく進んでいることが喜ばしいことであるのはある程度、一致した意見であると考えます。
何より、少しずつの歩みで、できることからやっていく、修正する、そして続けていく。このくりかえしで、良い物にしようとしていくことが、結果として、良い物に本当になると思います。いずれ、人は集まり、協力者が集まり、新たなアイデアが生まれ、つてができてくる。
本当に、少しずつしか進まないことなど、世の中、山のようにあります。45年以上かけても進まない計画でも、やめない限りは進む、そう行ってやっているひとや、研究者などもやまといるのです。
少なくとも、ここに集うのは幸いであると感じます。
概ね、良い方向に進んでほしいという気持ちが見えますから。
Posted by 須田浩之スダヒロシ at 2014年05月03日 21:29
市様 皆様

こんにちは、バトンTradingの大塚です。

みなさんに、ご指導、ご助言、叱責していただき、自分を省みて反省文を書いてみました。

『反省しました…』
http://baton.gunsmithbaton.com/e544112.html

考えてみれば、自分がイチローさんに巡り合ってから、まだ4ヶ月しか経っていないんですね。でも、この120日間で状況も、自分自身も、大きく動き、進みました。

それは、イチローさんの前では、本物の前では、自尊心や虚栄心など無意味で、素直に「ごめんなさい」が言えるからだと思います。イチローさんの前で自分は、まさに「至らないことばかりの、若輩者ではございますが…」という言葉がしっくりきます。

イチローさんとみなさんのおかげで、前に進むことが出来て、いま、生きることがとっても楽しいです!

これからも、ご指導のほどよろしくお願いいたします。
Posted by バットン・オーツカバットン・オーツカ at 2014年05月04日 17:24
イチローさん。 こんにちは。

JWCSレンジに行ってきました!
\(^o^)/

みんなが遠い遠いって脅かすから。
((((;゚Д゚)))))))
どんなに遠いのかと?
とっ、ところが…
!(◎_◎;)
おや?
車で高速の事故渋滞に巻き込まれて、道に迷って3時間半。
サバゲに来てる同じ地域の人に聞いたら高速使わずに3時間。
((((;゚Д゚)))))))
あんまり変わらないじゃん!
帰りは高速スイスイで2時間弱弱!
(;゜0゜)

ってか、JWCSコース!さいっこーに面白くて!
\(^o^)/
移動時間なんてどーでもよくなっちゃう。
ご飯を食べるのも忘れて撃ってました。
((((;゚Д゚)))))))
レンジマスターの金やんから早くご飯食べなさい!
って、叱られました!
m(._.)m
閉店時間過ぎてまで撃ってたので。
またまた、叱られました!
m(._.)mm(._.)m

コース常設だからどのコースからでもバリバリ撃てて。
とても撃ちやすくて。
\(^o^)/


おいらの不満は青空の下で撃てないこと。
かな。m(._.)m


みんなも一度撃ちにおいでよ!
テッポとBB弾があればガスは要らないから!
\(^o^)/


ちなみに、タイムを聞いてはいけません。
m(._.)m
Posted by 駄武ー at 2014年05月04日 22:24
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