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2014年04月29日

貴重な三人

市 (2014年04月29日 08:47) │Comments(17)訓練


『JWCSスタートは3人!(;´∀`)』
http://gunsmithbaton.militaryblog.jp/e541443.html

昔を振り返ってみれば、一昨年、Gunsmithバトンアキバ店を立ち上げたとき、シューティングレンジはせっかく造ったのに、お客さんは全然来ませんでした… オープン3ヶ月ぐらいして石井さんがPMCプレートを設置してくれたんですけど、それでもお客さんはこなくて、結局、1年以上はガラガラだったから、「どうせ空いているんだから (;´∀`) 」ということで、自分が一生懸命、PMCを練習していたですよね。

まあ、それだけ練習したので自分はすっかりシューティングマッチにハマってしまい、こうしてイチローさんともお知り合いになれて、いまやアメリカまで実銃シューティングマッチを撃ちに通うようになったわけであり、「アキバ店シューティングレンジにお客さんが来なかったから、JWCSを立ち上げることが出来た!」のですw これは決して『風桶理論』ではなく、結果、そうだしね (^_-)-☆

でも、アキバ店開店から2年経ったいまでは平日の昼間に輸送でアキバ店に行っても、いつもお客さんがシューティングレンジを使っていて、自分はアキバ店では練習が出来ないという嬉しい状況になりました!

お客さんは『それぞれのシューティングレンジに付く』と思われるので、JWCS公式レンジも、もっと世間の人に認知されてお客さんが付くまで、1年でも2年でも、地道にやっていきます

きっとこれから、「JWCS公式レンジにお客さんが来なかったから、●●●が出来た!」ってなることを信じてやっていきます (‘・ω・́)ゝ


『JWCS月例会エントリーチケット 5月10日(土) ※4月30日(水)21時発売開始』
さあ、いよいよ明日、4月30日21:00から、初めての『JWCS月例会:5月10日(土)』のエントリー受付を開始しまーす!

http://www.gunsmithbaton.com/products/detail.php?product_id=1777

市より
う〜ん・・・(>_<)

不人気の原因を知りたいな〜・・・

そこは遠くて行くのがタイヘンとか
などの理由があると想うのだよね〜

どなたか意見はありませんか?・・・

まあ、ジェフクーパーたちがコンバット
射撃を始めた時も数人の規模からだった
と聞いているので、新しいことを広める
には期間がかかるものでもあり・・・

バットンや、今回来てくれた三人衆は
貴重な存在として記憶しておこうな(^-^)




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Posted by 市 at 08:47Comments(17)訓練
この記事へのコメント
イチローさん

JWCS参加表明しましたので、本戦は必ず参加します!
公式レンジにまだ行っていない理由は、①遠い②JWSC本戦まで他のマッチが2つあり(PMCとエリオペ)そちらの練習優先、というのが私の言い訳です。(笑)
また、所属チーム内でまだJWCSが盛り上がっていない、というのもあります。(一人でも行きますけど!)

今週はアルゲリッチのピアノ版春の祭典を聴きに行く予定です!楽しみです~
Posted by 貸本屋 at 2014年04月29日 09:24
遠いのと都内から高速乗り継ぎを入れると交通費がかなり高い。
あたしにも大きいネックです。
一度位ならと思いますが定期参加やリピートするのはかなり根性いるかなと。
地方を開拓出来ればもりあがるのかも?
Posted by 軍神!みやじまゆうこ軍神!みやじまゆうこ at 2014年04月29日 11:20
>公式レンジにまだ行っていない理由は、①遠い②JWSC本戦まで他のマッチが2つあり(PMCとエリオペ)そちらの練習優先、というのが私の言い訳です。(笑)にゃるほど、、やはり遠いというのはシンドイものね〜(^_^;) ワシは若い頃にLAマッチに出るために片道7時間のドライヴで毎月いったもんじゃよ〜(^-^)
Posted by 市 at 2014年04月29日 11:46
>地方を開拓出来ればもりあがるのかも?・・・アメリカでは数万人が住んでいる街だとガンショップがありガンクラブがあるという状態で、そこではなんらかのマッチがあり、10人や20人くらいで楽しく試合をしているわけですからね〜・・・日本でもひとつの県にひとつのクラブくらいできると嬉しいのですがね〜・・・静岡の奥地でビアンキカップが盛大に開かれているという事実を観るに、熱烈な男たちが幾人か集まれば何かを起こすことができるというシルシではないかと想われますね〜(^^)
Posted by 市 at 2014年04月29日 12:11
同じ日にネット中継で直接繋げられれば、同時開催の感じがあって、地方の人も、一体感があって寂しくはないように思います。アートイベントではよくやる手法です。パソコンを集合させるのも、ネット環境も、そんなに大変ではないし、お金もかからない。
日本での高速料金や、新幹線と、地方鉄道代金は、開催費用より高いですから、これは痛いです。宿泊費もアメリカの倍以上。ネックはそこら辺にありますね。
Posted by 須田浩之スダヒロシ at 2014年04月29日 13:12
イチローさんいつもBlog拝見しております。
今回初コメントさせていただきます。
参考までに思いつく理由を個人主観で箇条書きさせていただきます。
①競技人口が少ない
②場所が遠い
③費用負担が大きい
④格式や敷居が高く初心者には馴染まない

①についてシューティングマッチは個人競技です。
サバイバルゲームは団体競技です。
日本国内はサバイバルゲームの団体競技人口が多く、
シューティングマッチは個人戦なのでその差が出ていると思います。
全国ではシューティング人口がいても開催地が限定的であり、
遠く費用負担を強いられる環境で色々なものを用意するのは、
楽しいと感じる前に障害と感じ取られます。

②は装備一式を所持する場合、車が必須で電車やバスは厳しいと思います。
重量な装備を抱えて練習に行くのは手軽ではありません。
近場に在住していれば良いですが。
立地がと言うのは否めないと思います。

③の補足ですが遠征費用、参加練習費用、メンテナンス費用、
カスタム費用、維持費を考慮すると、
サバイバルゲームより負担金は大きくなります。

④ですが細かいルールや仕来り、お作法など、
楽しいのではなく規則に準ずるということで、
カジュアル部分ではない要素が人を敬遠しているように思います。
短絡的な言葉で表すと近寄りがたい雰囲気があります。

イチローさんの写真や記事を見ていると楽しさ、威厳、格式そして、
地域に根付いた部分をしっかりと感じます。
日本国内はサバイバルゲームが近年盛り上がりを見せてますが、
競技人口は少なく更にそこからシューティングマッチへの参加は限られるとおもっております。
私個人が見て感じている感想は以上になります。
今後もBlogやタクレットなどのデザイン製品を心より楽しみにしております。
Posted by PDW at 2014年04月29日 14:22
友人と色々と検討してみましたが、東北からだと一度、東京方面に出て、そこから移動となるので結果的に都内で行われるJSCやアンリミテッドよりも時間もお金がかかるという事で却下となりました。

>地方を開拓出来ればもりあがるのかも?
2012,2013年JSCに東北から唯一参加したシューターとして自分の意見だと、一言、「厳しい」としか言えません。
まず自分の地元だと、エアガン趣味というのはサバゲーと同意語(しかもほとんど専用フィールドじゃ無くって、その辺りの野山で勝手にやってる野良サバゲーで、世間の印象もあまり良く無い)で、「シューティングマッチ」の知名度が絶望的に低く、地元に戻ってきてビックリしてます。

なので、急に「東北でSCやります!」とか言っても、難しい話です。
「新種のスポーツです」ってな感じで、もっとメディアの出て興味がある人を増やさないと厳しいものです。
かく言う自分だって、仕事で東京に来た時にシューティングマッチに出会った人間ですからね
Posted by Q太郎 at 2014年04月29日 15:15
マッチ未経験だけど、場所は近いから行ってみようかな…と言っていた女性が、「絶対行かない」と意見を翻していたので理由を聞いてみました。

考えてみれば、月例会とかより、普通の練習の日のほうが「手とり足とり ( ̄ρ ̄)ジュル・・・ w」ご指導できますから、もし、ご都合がよろしければ【気軽に】遊びに来てください ノシ

↑こういったコメントを見てのようです。
「手とり足とり ( ̄ρ ̄)ジュル・・・ w」というのが冗談にしても気持ち悪い、とのことです。
当人以外は目にしないメールとかなら自由だけど、ブログっていうパブリックな場では冗談としても言葉を選ぶ必要がありますね(;^_^A
ちなみに、このコメントはみやじまさん宛で、普段からバトンさんのブログを見ている自分には知り合いらしいから…と分かりますが、JWCSって?と思って初めてアクセスしたような人にはよく分からず、冗談であっても気持ち悪く、マジなら怖い、という見え方をするかも知れません。
その後も真面目に意見を出した人相手に「あざーっす。」とか書いてるあたりで
「あ、こんなもんか」と思ったらしいです。

もちろん、マッチシューティングに不慣れでなく、まして男であったならこんなことは特に引っ掛からないところではないかと思いますが
女性からはこんな意見もある、ということで。

かくいう自分も「あざーっす」とか言うノリは嫌いなので、レンジに行ってもそういう系の対応だろうなーと思うとちょっとめんどくさいなと思ってしまいます。
実銃はともかく、BBガンのシューティングなんて極端な話、自宅でも撃てちゃうし(好きな人は自宅の庭や廊下でレンジ作ったりしちゃいますしね)
都内にもっと気軽に行ける感じのいい場所がありますからね。
あとは、よそのフィールドの間借りで肩身狭そうなのがイマイチかなぁ。

そういったところから、時間とお金かけて行くだけの魅力を感じないのが正直なところです。
Posted by タワー at 2014年04月29日 16:31
ご無沙汰しております。
書こう、書こうと思いながらも、バタバタしておりまして(^^ゞ

じ、実は初日の3人のウチの1人はワタクシであります!
詳しいコトはまた、改めてカキコさせていただきますが、人生初のスピードシューティング!!
葉隠マッチには参加しているものの、この手のマッチには参加した事がなかったのでドキドキでしたが、やってみると楽しい♪
出二夢さんに丁寧に教えて頂きながら、軽く練習をして最後に計測してもらいました。
ガンは狙撃拳銃、ホルスターはTRWに作っていただいたカイデックスホルスターで。
初めてのJWCSの合計タイムは、108.81秒でした。
このタイムを基準に、これから頑張って行きたいと思います!!

バットン将軍
カプラー壊してしまって、申し訳ないですm(_ _)m
自分も、他に規格あるものとは知らずに付けようとしてしまいまして。
リリースバルブを入手しましたので、今後そちらで対応します。
今後ともよろしくお願い致します!
Posted by to-ryo at 2014年04月29日 22:55
イチローさん
 
私は、マッチ等には出場したこともなくサバゲも未経験ですが、何事も経験と思い4月29日にJWCS行ってきましたので感想など書かせて頂きます。

家からだと車で高速使用で2時間くらい。でも都内を通らず行けるので、渋滞はほとんどなし。
バットン将軍に、お作法の一から教えて頂き練習開始。

普段は部屋の中で撃つだけなので、私から見れば広いレンジでBB弾がターゲットに当たる音も新鮮に感じました。午後からは上矢ゆいさんやL.E.M.サプライの矢田さんがいらして、色々話をしたり教えてもらったりしました。

確かにお金や時間をそれなりに使いますが、安全に楽しもうという感じがしてとても楽しい一日でした。
Posted by 高 at 2014年04月30日 01:23
>to-ryoさん

こんにちは!バットン・オーツカです。先日はご来店いただき誠にありがとうございました <(_ _*)> アリガトォゴザイマス

いえいえいえいえ、カプラーのことは気にしないでください。最初にそれとは知らず注意書きをしなかった当方に問題があるのですし、こういう設備の補修は弊社の責任です。

お客様から練習代をちょうだいしているのですから、維持管理費はそこに含まれております。もう、弊社のほうでカプラーを手配してますので大丈夫です。

また、気軽に遊びに来ていただければ幸いです (^_-)-☆
Posted by バットン・オーツカバットン・オーツカ at 2014年04月30日 08:34
JWCSは二つの障害を抱えています。

一つは、アクセスが悪く、交通費が高くつくことです。ただでさえエントリーフィーを支払うのに、交通費も払うとなると、少々金銭的負担が重いのでは。シューティングマッチという(多くの人にとって)面白いのかどうかも分からない未知の遊びに、いきなり大金を払うのはリスキーだと思われるのでしょう。

二つ目はバトン大塚氏の対応です。他の方も指摘されていますが、広報の場であるブログでおふざけをしているようでは、客商売を軽く見ていると受け取られても仕方ありません。(そして、そのおふざけが大抵サムいのも痛々しいです。)
JWCSブログのみならず、大塚氏の文章からはお客様の立場に立ち、尊重する姿勢が全く伝わって来ません。一度何かのセミナーに参加し、客商売の姿勢を学習すべきだと思います。フレンドリーさと馴れ馴れしさは違うのですから。

私もJWCSの競技内容自体には非常に興味があるのですが、上記二つの問題が解決されるまでは二度と参加しないと思います。
JWCSのマッチ自体は魅力的です。ただ、それを行う環境である、場所と経営者が問題なのです。
Posted by シアトルシーフード at 2014年04月30日 08:35
>広報の場であるブログでおふざけをしているようでは、客商売を軽く見ていると受け取られても仕方ありません。(そして、そのおふざけが大抵サムいのも痛々しいです。) (◔์◡◔์) その「おふざけ」の箇所を指摘していただけませんか? それが ほんとうでしたらバットンを叱って教える必要があると想うんですよ。
Posted by 市 at 2014年04月30日 11:01
私もJWCSの競技内容自体には非常に興味があるのですが、上記二つの問題が解決されるまでは二度と参加しないと思います。(◔์◡◔์) あ、ということはシアトルフードさんは今回参加されたわけですね? でも二度目も参加してバットンを叱ってやっていただきたいな〜(⌒-⌒; )
Posted by 市 at 2014年04月30日 11:17
イチローさんこんにちは!
若い頃にいろいろあって、この業界からから遠ざかって四半世紀くらい経ちますが、イチローさんのブログはここしばらくずっと拝見していました。
懐かしいひとたちの近況を知ることができて、とても嬉しいです。

今回の件、ワタシはこう思います。
「お客様はカミサマデス」っていうのが、いわゆるニホン式の商売のスタイルだとよく言われます。
趣味の世界だから、店主のこだわりや自己主張もあってオッケーだとは思いますが…。
たとえば、100人のお客さんがいれば、その店についての感想も100通りあるものです。
それらについては、貴重なご意見として、お店としては謹んで耳を傾けるべきだと思います。

でも、実際のところ、たとえ店主に至らないところがあったとしても、いちどに100人のお客さんから100通りのやり方で叱られたとしたら、ただアタマに血が上るばかりで、いったい何が至らなかったさえも、わからなくなってしまうでしょう。

でも、人間とはよくしたもので、後になって冷静になったら、ちゃんと反省できる生き物なんですよね。
「そのとき何があったか」、「誰が気分を害したのか」、「それを予測することはできなかったのか」、
「適切な対応ができたのか」、「どうして対応できなかったのか」、「気がつくことすらできなかったのか」…etc.
よくよく考えてじっくり反省できたなら、トラブルを未然に防げなかった自分に対しての悔しさがつのる一方です。
でも、そこまでくればもう大丈夫です。同じ過ちは二度と犯さないでしょうから。

こうした反省から再生へのプロセスは、一人でやるには大変な体力と精神力が求められます。

だから、大塚さんには、今後どうすればお客さんが満足するようになるか、誰かと徹底的にお話ししてみるのをオススメします。
話し相手にお客さんの立場を想定して貰い、徹底的にロールプレイで起こりうるトラブルを洗い出して、解決策を練っていくワケです。
そうした意味では、秋葉店長のカズヤさんは、実に信頼できる達人級の話し相手です。

イチローさん、ここはひとつ、カズヤさんに任せてみてはどうでしょうか?
Posted by くらいん at 2014年04月30日 12:51
「手とり足とり ( ̄ρ ̄)ジュル・・・ w」
「あざーっす。」

ブログでのおふざけというのは、今回で言えばこういった書き方だと思います。
お客様は神様だからうやうやしく応じろ!とかいうことではなくて、いち社会人として、ちょっと残念な対応ですね。
それが今回たまたまというわけではなく、バトンさんのブログでは実によくあるノリなので、学生サークルの延長みたいな印象になるのだと思います。
実際、たまの休みに時間と金を割いて遊ぼうって時にわざわざ地雷臭のするとこなんて行きたくないですからね。
イチローさんくらい余裕があれば「どれ、ちょっと冷やかしに」なんて覗いてもいいでしょうが、庶民は結構シビアに遊び場を選んでしまうものです。

あとはまぁ、バトンさんと親しい人達でさえ二の足を踏む立地じゃないですかね。
サバゲーと的撃ちじゃ「行こうかな」って思う距離がちょっと違うのかもしれません。
Posted by シアトルシーフードさんではありませんが at 2014年04月30日 16:19
シューティングマッチに興味があり、イチローさんのblogは度々覗かせていただいています。

友人に教えてもらったJWCSにも興味があり、公式ページ、バトンアキバブログを眺めて大塚さんのページ(バットンブログ)にたどり着きました。
これまでの話同様、大塚さんのブログを見てJWCSへの参加は諦めました。

JWCSの件に限らず、大塚さんとブログ閲覧者の間に違和感を感じたのです。
ファンと思われる方との馴れ合いに対して、意見を述べようとするコメントに対しては悉く話題を反らし煙に巻くような対応。
(先日のイチローさんのブログでのTシャツさんとのやり取りも全く的を射ないものであったと思います)

何か新しいものを立ち上げるとき、広告塔となるキャラクターは絶対に必要です。
大塚さんはそれを自分でされようと頑張っている、それも理解できます。
が、そこで行きすぎた勘違いがあることが問題なのだと思います。
新しい団体を立ち上げたい、皆に楽しむ機会を与えたい。その前に、目立ちたいが出てしまい、見ている側からは内輪だけで盛り上がる団体のイメージがついてしまうのではないでしょうか。

シューティングマッチの機会が増えることは、初心者にとってはありがたいことです。
教えてくれた友人は最初から失敗することを期待して眺めていたよう(そのために教えてくれたそうでさ)ですが、せっかく立ち上がる団体ですから。
ここまでの個人の感覚だけの趣味の団体ではなく、沢山の知識や経験を持った人間も(本当の意味で)企画する、そんな素晴らしい団体になっていただけたらなぁ、と思っております。
Posted by 井の頭公園 at 2014年04月30日 21:46
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