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2014年03月28日

SATマガジンiに銃が・・・

市 (2014年03月28日 23:00) │Comments(2)
北海道は発売から2日遅れなので、本日購入~! 読後一言・・・    「SATマガジンに銃が帰ってきました!」          
  ・・・用件のみ失礼いたしました
魔弾の射手45

 ◠‿◠ϡ 簡潔な表現に秘められた
SATに合格印というメッセイジですね?(^∀^)
ありがっとぉ〜ん♪



Posted by 市 at 23:00Comments(2)
この記事へのコメント
この度転勤となりまして、バタバタと送別会をやってもらった後、パソコに向かっています。

新SAT改(ややこしいな)ですが・・・むむむ。
サイズが大きくなると写真がこんなに迫力が出るというか、
臨場感が出るんですねー。
字が大きい方が目に優しいと感じるトシにもなりましたしねー(笑)。

単なるミリタリーでも、モノとしての銃器だけでもなく、
「銃器のある一市民の生活」をリポートから感じ取りたい私。
今のところ、その空気感を出せているのはイチローさんだけではないかと。
そんなこんなで、まぁSATマガ復活!なのでしょぅねぇ。

「民兵」リポートは、ぶっちゃけ賛否両論だと思います。
ガチガチのミリタリーマニアからすれば、「民間人が1人で鼻息を荒くして何やってんの」と言いたい人もいらっしゃるかと。
その一方で、私のように「警察もすぐには来ないような場所で、いかにして自分や家族の身を守るか」という点に興味津々な者にとっては、この上なく面白い!
いざとなれば数分でパトカーも救急車も来てくれる場所に生活している私だからこそ、
今回のようなリポートから学ぶことも多いわけでして。
近々大地震が起きるともいわれていますので、治安とかインフラとか、「『当たり前』とは幻想だと心得るべし」ではないかと、切実に感じているのですよ。

とまぁ、少々歯切れが悪いのは、SATマガの復活を今ひとつ信じ切れていない・・・ということです。
表現は良くないかも、ですが、これだけゴタゴタしたのに、あの編集後記はないやろ~と。
何か三流の政治家のコメントのようで、非常につまらない。
というか、もったいないですよ。だって、1本ネタになる話題じゃないですか!
仮想編集会議でいいから、内情の説明と方針の変更について語っても面白いんじゃないかと。生々しい話も出るでしょうが、どのようにして自分が読む本ができるのかを見ることは、「もの作り」を間近に見るまたとない機会ではないかと。

本の発行元は、本を売って利益を上げるのが目的ですよね?
その目標を達成するための手段は「売れる本」を作ることですよね?
本が売れれば、復興支援資材の紙を使うことで結果として社会貢献もできるわけですよね?

「復興支援資材の紙を使っています(だから買ってください)」というのは、本末転倒が過ぎると思うのです。
リニューアルも含め、何か感覚がズレているというか、
役所が税金を突っ込んで行う事業のような「ヤな予感」がプンプンします。

よくある「商店街の活性化」と似たようなことではないかと。
舗装を綺麗にしたり、休憩できる広場を作ったり、イベントをやったりしても、
店自体に魅力がないと客は集まりませんよね?
体裁を変えても、オシャレにしても、カルチャー誌に化けても、
面白くなくては客は集まらないってことですよ。

ちなみに、改革の基本は「情報の公開」だと思います。
・SATがどれほど売れていないのか/売れたのか
・読者は何を求めているのか
・編集部は何を作りたがっているのか
・ライターは何を伝えたがっているのか
・何をどう変える余地があるのか、使えるお金がどれくらいあるのか

とまぁ、こんなことを示した上で読者ライター募集~という流れになるのでは?
ここまで徹底的にやった専門誌は多分ないと思いますが、
最初にやるからパイオニアと呼ばれるわけでね・・・。
要するに今後に期待、ということですな。

追伸: 金子さんのリポートは、泣けました。
Posted by ルシファ at 2014年03月29日 01:21
こんばんようさんです。

スーさんが、Gunマガジンで連載を始められました。
「伝えるべきこと」 として、
銃、武器、セルデなど。。

魚釣島に旭日旗を掲げられた行動力はご健在。ジョッシュさんと同い年!!
Posted by まう@東大阪 at 2014年03月29日 02:04
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