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2012年04月08日

ボブチャウ スペシャル Gun誌の記事より

市 (2012年04月08日 11:56) │Comments(18)てっぽ


市郎さん、どうもありがとうございますそれでは以下抜粋した記事を…… GUN誌 1981年10月号より

.45カスタムガバメント

BOBCHOW Special その全く光らない、真っ黒な野獣のなりふりかまわぬ獰猛な姿に私はひと目で魅せられた。
●I. Nagata

シスコ周辺に住むシューターで.45に33種類の世界記録をもつ、ボブ・チャウの名を知らないものはいないだろう。  パワーという、可愛らしいステンレスのポケット・ピストルを手に入れた時、なんとなく嬉しくて、いつもポケットに入れておき、暇をみてはパチンパチンと空撃ちなどしながら、.25口径のあの格別な楽しさを味わっていたことがある。あれは、もう一年半くらいも前のことだ。そして、そんなある日、例によって数回の空撃ちでささやかなロマンに浸かろうかとする時、パワーの銃口から小さなピースがこぼれ落ちてきた。うっかり見落としそうな、その小さなものは、ファイアリング・ピンの先端の部分だった。せっかく自分の周囲を四方八方閉ざし、自分ひとりの無意味で低俗で非建設的な時間にのめり込んで、うっとりとなりかけた時、その現実はすさまじい光と毒々しさを放ちながら、すでにとろとろと周囲が溶け始めた私の内部にいきなりなだれ込んできて、ヒステリックにわめき散らし、私のささやかなロマンを踏みにじってあざ笑った。  ……なんちゃって、少々表現がオーバーかなあ。  それで、私はガン・エクスチェンジにスッとんで行き、新しいファイアリング・ピンが欲しいと頼んだ。「ウチには今ないけど、きっとボブ・チャウの店にならあるよ。ちょっと待って、今電話してやるよ」と、マネージャーのジョンはその場で競争相手のGUNショップである筈のボブのお店に問い合わせてくれた。自分のところに来たお客をよそのお店に送るくらいの余裕はまだアメリカにも十分に残っている。「それじゃ、今からイチローというやつが行くから……」と、ジョンは電話を切った。ボブが待っているという。「エッ、ボブ・チャウと話ができるの?」私は、もはやパワーのファイアリング・ピンなどどうでも良くなっていた。シスコの周辺に住むシューターでボブ・チャウの名前を知らない人はいないだろう。なにしろ、ボブという人は1948年のロンドン・オリンピックではラピッド・ファイア部門で銅メダルをとり、しかもフォーティー・ファイブ(.45口径)にかけては、名人で、なんと33種類の世界記録を持った人でもあるからだ。それに、現在のボブ・チャウはカスタムのスペシャリストとしてあまりにも有名で、私などがノコノコ出かけて行って何かを頼むなんてちょっと場違いで、そんな人が、私のちっぽけで安っぽいパワーなどのメンドーをみてくれるなどとは思ってもみなかったが、とにかく、顔だけでも見ることが出来たら有難いと思いながらメキシコ人街を通りぬけ、シスコの南側にあるボブ・チャウ・ガンショップを訪れた。  ミッション・ストリートにあるそのお店は、案外こじんまりとしていて、ウインドーにはイライアソン・サイト付きのパイソンとか、特殊な長いサイトがのった45オートなどのカスタム・ガンなどが並び、ハイクラス・シューター向けの店であることが一目でわかる。「アノー、ガン・エクスチェンジから聞いて来たのですが……」と、パワーを差し出すと、奥のほうで何やらゴシゴシやっていた小柄ながらどこか貫禄を感じさせるオヤジさんがゆったりとした足どりで、メガネ越しにジィーッとこちらを見ながら近づいてくる「ハハァー、この人だな」と思いながら、私も相手の目をのぞきこむ。ボブは、その眼光の奥に強いものを持っていながら、全体としてはフワーと相手を包みこむような優しさを感じさせる人だった。「これは良い人だ!」私は確信しながらボブの差し出した右手をしっかりと握り返す。心の優しさ……これに欠けた人からは何も学べないし、心から交わることが出来ない。『優しさ』と『厳しさ』を兼ね備えて持ちたいものだと、私もかねがね思っている。  「フム、フム、この彫刻はビューティフルじゃないか、アイボリー・グリップもなかなかだ……ヨーシ、ファイアリング・ピンを入れてあげよう、待ってくれよ、ちょっとばかりヤスリをかけてピッタリにフィットさせるから……」と、ボブは奥にひっ込んで仕事を始めた。あとでみたら、ファイアリング・ピンはツルツルに研磨してあった。パワーみたいな安物を直すのにもちゃんと手をかける人らしい。  「ちょっとこれを見てくれないか」と、私の自己紹介も終わり、雑談に入った時、ボブは1丁のフォーティー・ファイブを見せてくれた。それは全身つや消しでエッジというエッジはすべてまるめられ、無駄をいっさい削りとったその姿は一種異様な雰囲気をかもし出している。「これは、ファイティングのためのフォーティー・ファイブだ。試合用ではないが、50ヤード(約45.7m)で2インチの(約50mm)のグルーピングを出せる。本当に戦う時、、どんなGUNが良いかと追求した結果出来たのがこれだよ。この第1号は、レイ・チャップマンのパートナーであるディック・トーマスという男のために作っているものだよ……」その全く光らない、真っ黒な野獣のなりふりかまわぬ獰猛な姿に私はひと目で魅せられた。  私はすでにガバメントを3丁も持っていて、そろそろその内の1丁をカスタマイズしたかったが、そこらにあるコンバット・マッチ用のカスタムはやたらにキラキラとキレイでアクセサリーがあちこちに付いていたりしてあまり好きになれなかった。だが、ボブ・チャウのカスタムには、フォーティー・ファイブのあり方の理想を見る気がし、さすがにオリンピックのメダリストであり、フォーティー・ファイブの世界記録をうちたてただけはあると心から敬服する。拳銃射撃のうまくいかないガン・スミスに本格的なカスタマイズは出来ないという私の持論も、この辺から固まりつつあった。PPCカスタムの名門、ロン・パワーとか、ケイク・デイビスにしても、彼らはグランド・マスターなのだ。  「フーム、これはビューティフルです!」ウガー欲しい!!と答えるかわりに私はそう言った。「今は仕事も忙しくて、しかもこれは手がかかるから、今からのオーダーだと2年ばかりかかるんだよ」と、私の顔色を読んだのか、ボブは先まわりする。そりゃそうでしょう、これだけのGUNがそう簡単に私の手に入るわけがないのだから……と私も諦めたが、その頃すでにIPSCシューティングを習い始めていた私は、自分にはこのボブのカスタム・オートしかないと決めた。  そうして、しばらくたったある日曜日、月1回のPPCマッチに参加して、なんとかトロフィーをものにして帰りかけると、となりのブルズ・アイ・レンジでボブ・チャウとその奥さんが練習しているのを見かけたので、ちょっと後ろから見学する。ボブはもちろんだが、奥さんの方がこれまたうまい。小柄な細い体で、両足をグワッと開き、その細腕からガバメントを次々とブッ放し、25ヤードから全弾を黒点に送り込む。もちろんワン・ハンドでだ。「ハロー!うまいですねェ」と、頃合いを見て側に行くと、「アーラ、イチロー、あなたも随分やるじゃないの、私だってPPCだったらとてもあんなに撃てないわ」と奥さんが誉めてくれる。「エッ?見てたのですか?いやあ、ハンズカシー」こんな名人達に知らない間に見られていたなんて顔が熱くなる。するとボブが、「まず姿勢が良かった、そしてGUNを抜いてからポイントする間の動きにも全然無駄がない、あれが大切だよ……」と、アドバイスもしてくれた。「ところで君はフォーティー・ファイブの方はどうなんだい」と少し改まって聞かれたので、「うまくないです。ハンドガンを初めて以来、ほとんどダブル・アクション・リボルバーに専念したのでオートはまだまだで、特にブルズ・アイは全くダメです……。でも、間もなくIPSCの試合にも出ることになりました」と答えると、ホーと目を細め、何事かを決めたように「どうだ、例のカスタムが欲しいかね?」と聞く。「そりゃ、もーちろんというもので、2年待ってもいいから今度お願いしようと思ってたところです」「イーヤ、そんなに待たせないよ、他の仕事の合間をみてちょっとずつやれば、6か月の内には仕上がるさ」「いえいえ、どうぞゆっくりやって下さい。どうせ今のぼくにはあのGUNはモッタイないのですから。その間に腕を磨きます」「そんなことはないぞ、GUNは良いものを持つに限る。いいか、君がオリンピックの選手だろうが、そこらでドンパチやって遊ぶやつだろうがかまわん、ワシはいったん作ると決めたら自分のベストを尽くして、最良のものを作るから見とれ……」と、ボブは熱い口調で言ってくれた。こうなったら、その好意を有難く受けるのが一番だ。  そうして、去年の9月のある日、初めて私がIPSCタイプのマッチに出場する少し前に、そのカスタムは完成した。ボブ・チャウのコンバット・スペシャルの第2号だ。ベースにはマークIVを使用したが、スライドとバレルには特に選ばれたナショナル・マッチのものをタイト・フィットさせ、命中精度の決め手となるブッシングはボブ・チャウの特製を使用、エジェクション・ポートは排莢効果を高めるためやや広げられ、マガジンの挿入口は周囲を削り落として、よりスムーズにマガジンをインサート出来るようになっている。サイトは低くセットされ、トリガーは軽すぎず重すぎず(2kg)、グリップ部の全面に刻み込まれたすべり止めは、230グレインのフル・ロードをグリス・ガン並の速さで連射する時のコントロールを助ける。最近ハヤリのビーバー・テイルとか、エクステンデッド・スライド・リリースなどは付いてなく、スエンソンのコンバット・セフティがあるだけで、トリガーも一番小さなものにストッパーが組み込まれているだけだ。  私はこのボブ・チャウ・スペシャルを仲間達に次々と見せて、その反応を探ってみた。それは見る人によって様々で、IPSCの古参達は大体に感嘆の声を上げ、ボブ・チャウ・スペシャルだと言うと、さもありなんとうなずいたが、コレクターだとか、コンバットに興味を持っていないシューター達は、そのあまりにも異様な姿にギョッとして、はじめはへたな素人細工だと思う場合が多かった。そして、すぐには好きになれない人もいた。最後に、スワット・トレーニングに持って行き、スナイパーのD・ウイバーに撃ってもらいながら感想を聞くと、「……GUNとは、本来こうあるべきで、コルト社ではじめからこんなふうに作ってくれたら良いのだよ……。しかし、これは素晴らしいフォーティー・ファイブだなあ、実に『セクシー』じゃないか、ねェ……」私はそのカスタムの魅力をひとことで表現する言葉をいろいろ考えたが、どうにもピッタリしたものが浮かばなかった。それを、D・ウイバーは『セクシー』と即座に表現したのだ。言い得て妙。ホントにセクシーとしか言いようがない。

…後の画像と射撃の体験談は市郎さんに… この記事は面白かったですね、僕はまだ20になったばかりの若造ですが、今もって非常に魅力的であるGUNだと思います いつか自分も本物に触れて…なんて憧れてしまいますね
Y.H

は、早い!
こんなに早くアップしてもらえるとは!
(*_*)
文字をスキャナーで取り込むとかした
のですか?

ともあれ、感謝感激雨嵐です

そうそう「パワー」となっているポケット
ピストルですが、これは「バワー」が正しい
のでおことわりを・・・。




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やっぱ STIはイイです♪
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Posted by 市 at 11:56Comments(18)てっぽ
この記事へのコメント
Y.Hさんに81年10月号はお任せして私はボブ・チャウⅡの記事の転載でも… などと企みGun誌を置いてある実家に帰ってきたら… 無い! ボブ・チャウⅡが掲載されているGun誌が無い(T^T) 引っ越し時のどさくさで無くなった様子で… 改めて81年10月号を読み返しております
Posted by 圭太 at 2012年04月08日 12:39
いやあ、久しぶりにいいですねぇ。
スティピングのクローズアップも見たいですね。
特に、グリップ部分と、トリガーガード部分の
スティピングは少し違ったはずですよね?
向きを変えて彫ったとか・・・

その辺の経緯も記述していただけると
皆さんよろこぶのでは?と。
Posted by センセ at 2012年04月08日 13:08
イチロウ様 Y.H様

早いですねー!ありがとうございます!

ボブチャウスペシャルはイチロウ様に来るべくして来たイチロウスペシャルだったのですね!

しかし、イチロウ様の人徳ですね、初めて投稿した新人にもすぐ答えが返ってくるすごいですね!

それと、ボブチャウに魅せられた人たちのなんと多いことか、吃驚です(ふー)!!

こうなるとイチ様の写真に期待しているのは私だけではないようですが、GUNやナイフは危険ということで嫌う方もいますがしっかり本物を知り、魅力を引き出せるひとが撮る写真は思わず引き込まれる
セクシーさがありますよね!(女性もそうですが)
Posted by 和 at 2012年04月08日 20:02
市郎さん、喜んでいただけて幸いです
ちなみにこれはスキャナからではなく、ただ単に記事を読みながらタイプしただけですのであしからず

それと"パワー"ではなく"バワー"でしたか、読み違えてしまいました(汗)
僕はまだGUNについて歩み始めたばかりの素人なので後学のためにバワーの綴りを教えてくれませんか?
よろしくお願いします
Posted by Y.H at 2012年04月08日 20:06
圭太さん、ボッブチャウ スペシャルIIはコンバットマガジン誌に掲載です。
コンペンセイターを付け改良した物はモデルガンチャレンジャー誌に掲載。
Posted by CYPRESS at 2012年04月08日 21:26
ハウディー!

本日は、朝からハードスケジュールですた(@△@
3時間しか寝てないので、
ね、眠たい・・・(=△=;

〒 圭太さま
ボブ・チャウⅡの記事はですねー、
コンバットマガジン1983年3月号に載ってるだすよん。
Posted by マルパソ at 2012年04月08日 21:38
すっきりしました。
今まで、ボブ・チャウとは何だ? と思っていたのですが、この記事でようやく理解しました。
Posted by 兄 at 2012年04月08日 23:27
その昔読んだ記憶が朧げになっていましたが、改めて拝読すると、シンプルな文体でイーチさんの感動がストレイトに伝わって来て、人びとのキャラクターがイキイキ描かれていて、それでいて過不足なくガンの描写もされてる。ほんと良い記事です!
Posted by 仁太郎 at 2012年04月09日 02:04
(^O^)はじめまして
Y.Hさん。
GUN誌 1981年10月号
【45 カスタムガバメント BOBCHOW Special】の記事抜粋カキコをありがとうございます。

いやぁ~嬉しいです♪
当時いたいけな(?)中学生だったボクもこの記事に釘付けになりましたもん。
“自分にも、このボブのカスタム・オートしかないと決めた”
本屋からダッシュで帰宅して、モデルガンをシコシコ削りまくったもんです。

”その全く光らない、真っ黒な野獣のなりふりかまわぬ獰猛な姿に私はひと目で魅せられた”
魅せられてしまったボブチャウ好きな皆さんもきっと同じではないかと(≧∇≦)


ワケあって惜しくも手元にない81年10月号ですが、オッサンになった今でもこうして記事を読みかえすと、
“そうそう!”
と、睡眠不足の脳に当時読んでた記憶が蘇ってきました。
連鎖反応でスラッガーとかベレッタ トムキャットなんかも(笑)

Y.Hさん、ありがとうございました(≧ε≦)
Posted by 信玄 at 2012年04月09日 08:24
>2012年04月08日 21:26
>CYPRESS
>圭太さん、ボッブチャウ スペシャルIIはコンバットマガジン誌に掲載です。
>コンペンセイターを付け改良した物はモデルガンチャレンジャー誌に掲載。

ありがとうございます 両誌共実家にあるので次回読み返してきます(^-^)
Posted by 圭太 at 2012年04月09日 16:59
このエジェクションポートの写真、意外と重要です。
チェンバーの刻印が30年前と同じです。
つまり、銃身を換えてないということです。
銃身の寿命が長いのか、イチローさんが我々の予想するほど撃っていないのか?
それと銃自体はつや消しのブルー仕上げだと思うんですが、ブルーもそれ程薄くなっていませんね。
Posted by CYPRESS at 2012年04月09日 23:10
スライドのブリーチにICHIRO?の刻印があったと記憶しています。私はこいつとデベルにやられた。
Posted by 名無し at 2016年07月16日 18:45
>スライドのブリーチにICHIRO?の刻印があったと記憶しています。

たしかINといカシラ文字だったと記憶しています、いつか確かめてみますね(^-^)
デベルにはワッシも惚れましたよ〜(^○^)
Posted by 市 at 2016年07月17日 01:17
Gun誌1981年10月号だけはなぜか手元にあるので、
ブリーチの刻印を早速調べてみると、
P.25の下に写真があります。

I.N. SPL BOB CHOW CHOW
9 80 MB BS S FA

と打ってあります。
"9 80"は1980年9月に間違い無し。
残りはミッションストリートにあったチャウ師匠の店の住所か?
解読はマルパソさんにお任せ。
Posted by CYPRESS at 2016年07月17日 02:22
 ブラゥニングベィビタイプ、ドライファィアしたら撃針壊れるらしいですね。ここ何年で知りました。ゴメン!!これ実戦で使うかもと思ってドライファィアしまくった。オイラやってた時から資料扱いだったから、まさか今デューティーガンの人いないでしょうけど。
Posted by 佐伯 at 2016年07月18日 00:32
CYPRESS兄貴~っ(^〇^)/
>I.N. SPL BOB CHOW CHOW
9 80 MB BS S FA
と打ってあります。
"9 80"は1980年9月に間違い無し。
残りはミッションストリートにあったチャウ師匠の店の住所か?
解読はマルパソさんにお任せ。

ヽ(ヽ゚ロ゚) ヒィィィ~ッ!!!

ええと・・・
ボブおじさんの(らしき)名刺を
見てたんだすが、
ヒントになりそーな文字はナインだすー。
( ̄。 ̄;) ウーン

で、ですね・・・
ボブチャウ カスタムは
優先して頑張ってくれても、

“他の仕事の合間をみてちょっとずつやれば、
6か月の内には仕上がるさ”

と ゆーくらい、
スゲー製作期間と手がかかるカスタムなので、
ボブおじさんはイチローさんのリクエストとか
施工予定のカスタマイズ内容を打刻でメモしていた、
な~んて推理はどーだすかね~♪
(゚▽゚)b ヒラメイタ

MB
マズルブッシング

BS
ボーマーサイト

S F A
(S)ステプリンは
(F)フランクに任せて
(A)・・・あっちょんぶりけ・・・

ああん、判らナイ、、
判らナインだすよぉぉぉ
・゚・(ノД`;)・゚・ワカラナイヨォォ

by テキトーなUSOが思い浮かばなくて困っチャウ~なオトコ
Posted by マロンパ89 at 2016年07月19日 22:09
イチローさんへ、これが俺の原点です、今愛用している1.5を選んだのも、この写真からですね
Posted by テキサスビリーテキサスビリー at 2017年03月19日 07:33
これが俺の原点です、今愛用している1.5を選んだのも、この写真からですね

動画録りに慣れてきたので
なつかしの拳銃たちの動画シリーズを
作って差し上げたいですよ・・・

・・・でも(^_^;ヒマがなくてね〜
Posted by 市 at 2017年03月19日 22:38
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