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2015年05月30日

食ウガーに備える!!

市 (2015年05月30日 23:53) │Comments(11)てっぽ


やばいんだよ〜(@_@;)

マウンテンライオンが出てさ〜!!

山ライオン、またの名をクーガー、
またはプーマ(日本ではピューマ)なんだよ〜

となりのゴートを殺して引きずっていったんだよ〜(-_^:)

そして翌日もまた他のヤギが食われてさ〜(-_-;)

こいつ人を襲うしね〜

ウチの子供なんかすぐに食われるから
食うガーなんだよね〜(^○^)

わらいごっちゃないよ〜(;。;)
あぶないんだよ〜(◎-◎;)

でさあ・・・こいつが出たら9mm弾じゃ太刀打ちできるかどうか自信がないんだよね〜(-。-;)

だからさあ、引っ張り出したのはこの「マウンテン リヴォルヴァ」なんだよ〜!!

よんよんマグナムなんやでぇ〜(^ニ^)スゲェー!!
たかが巨大猫、これなら市コロだろうな〜(^。^)

ほんでさあ〜・・智彦君さぁ・・・
こんなフォトをイラストの元にしたらどうかと想ってさぁ〜・・・どうかね〜(?_?)

トモがトモヒコ君のために撮ったんだしさぁ〜・・・

真剣にボインボインと拳闘してみてくれないかな〜(*^_^*)



  


Posted by 市 at 23:53Comments(11)てっぽ

2015年05月30日

クナイの修理

市 (2015年05月30日 22:45) │Comments(10)クナイ
お久しぶりです。欄が違いますが村野さんのご冥福お祈り申し上げます。同年代で私も母が独居老人で他人事とは思えません。         ハメルさん始めまして。私クナイリペア経験者です。一年半程前私のクナイが突然ペン先が出なくなりました。自分で直そうと思いましたが、分解には専用工具が必要みたいですね。購入店経由で修理を依頼したところ、きれいに治ってきました。故障理由はカートリッジのインク漏れ。最近他社のTACペン入手しましたが開封時からインクがもれていました。TACペン使用者カートリッジのインク漏れ要チェックです。私のクナイ使用頻度ですが、風呂入っている時と泳いでいるとき以外は常に身についております。クナイ、2挺所持しております、それ以後ノントラブルです。購入店にご相談なされるか、プロスペックデザインに修理依頼をお勧めします。多分間違いなく綺麗に治ってきます。私のが調子悪くなった時の対応の熱意が、コッチがビックリする位でした。        
クリップもあわせてご相談をお勧めします。私TACペンに惚れておりまして他社の物も数挺もっておりますが、個人的にNo.1はクナイですね。クリップは他社のタクティカルっぽいガッチリとした物もいいと思いますが、仕事中ワイシャーツのポケットから出し入れする時は他社のガッチリクリップはポケットからなかなか出てきてくれなかったりします。そうだ!イチロー師匠ペン先クリップともにブラック、ガッチリクリップバージョン作りましょう!いつかガンブルーバージョンの話でてましたよね。グラスブレイカー無しの廉価版は私的にはパスです。左手にはシュア、右手にクナイ(右利きの場合ね)構えは日本憲法で逮捕術、もとい護身術を訓練している男でした。
佐伯

そうそう、そういうコメントがありながら、ちょうどバタバタしている時だったので忘れていました<(_ _)>
クナイの修理は購入した店に相談してください。壊れ方により有償にもなりますがリペアできます。
クリップはいくら頑丈に作っても、よほど太く厚くしないかぎりは曲がります。
パンツのポケットに差すのはクリップに負担がかかりやすく 紛失の可能性も大きくなりますからオススメできません。
ペリカンやモンブランを持つつもりで気配りしながら携帯してくださいね。

クナイは、作るごとに売れてしまい、またまた品切れになっていますが、ただいま制作中のハズですのでしばしお待ちを<(_ _)>

  


Posted by 市 at 22:45Comments(10)クナイ

2015年05月30日

ムーヴァー初日!!!

市 (2015年05月30日 13:22) │Comments(10)訓練


金曜日、12:08分。
市はホームグラウンドのムーヴァーと対峙した。

今日というこの日は 必ず来ようと決めていた。

なぜか・・・?

先週の金曜日、12:08pm。ビアンキカップでムーヴァーを撃ったからだ。

それがどぉーしただって?・・・

どぉもしないよ(^-^)ただの安っぽいロマンだよ(^○^)

リヴェンジマッチか、だって?・・・
トンでもブタでもウシでもないわ (^_^;)
来年の再挑戦に向けての積み重ね、その初日なんだよ。
リヴェンジなんて、すくなくとも一年マイナス一週間早いわ(×_×)

気温、34度 (^_^; あついよ・・・
フツーのジジイだったら行かないよ(^。^)

ワシだってテントがなかったら行かないナ(^◇^)

ま、そんなていどのロマンなのさ(^。^)

暑気はともかく、空は神々しいほどに澄み渡り、トゥルーパーのやつも嬉しそうだったわ(^o^)


これがフルコースの結果だよ。
28点も落としてるがな(;。;)
アイカラワズ(^^)ヘタなやっちゃな(^○^)

ワシのこと「ヨコズキの射手」と呼んでくれ。
おおう、聞こえは良いのぉ〜♪
だが「ヘタの横好き」という意味だからな〜(^0^;)

じつは、撃ち方を変えたのだよ・・・
気張らないでゆるく握ることにした。
ムカシはそうしてたが、いつのまにか気張っていた。

やはり銃は軽く握るほうが良いみたいだ・・・
とはいいきれないが、少なくともムーヴァーの上手いレンチューはそうしている。

立ち方もカンフィーでないといかん。


んで、弾丸は、この安い赤玉にした。
モンゴル弾を使いたいが、高価なので家族にわるいでの(^_^;
たかが老後のたしなみくれえで金はつかえないよ(^-^)ハハハ
ビアンキカップでムーヴァーをクリーンしたからといって世の中なんも変わらないしな(^-^)
金は子供の未来のために使わんとな(^-^)

しかし・・この赤玉はイマヒトツ当たらない(>_<)
どうもコンペンセイターと相性がよくにゃいのだよ(×_×)
近いうちにコンペ外して撃ってみるわ・・・

で、なんとゆうても25ヤードの12発がいっちゃん難しい。
なので25ydだけで48発撃った・・・

これからは、フルコースは一回だけ。あとは25ydだけで48x3回ほど撃つ。
これが今後のメニューだよ。

で、右上に集弾しとるね〜
ダットを調整せんとね・・・
これを調整する権利をワシはもってるしサ・・・

集弾的自衛権・・・\(^O^)/

う・・・それほど笑えないか(+_;)

す、すまん・・・では消えるよ・・・グッナイ!(^^)!

あ、マルポサや、この点数も成長の記録として記帳しといてな。

どんくらいのカネかけて、どんくらいヘタなままだかという後車へのイマシメを作るのだ(^◇^;)

 


  


Posted by 市 at 13:22Comments(10)訓練

2015年05月30日

Yesterday when I was young♪

市 (2015年05月30日 11:57) │Comments(1)語りのプラザ
涙(なだ)そうそう と言う歌をイチローさんはご存じでしょうか? 通勤の時、車の中でよく聴いてます。 機会があったら聴いてみてください。聴いていましたらごめんなさい。 ももすけ

市より、
君に知らされて初めて聴きました♪
親の心のにじんだ良い歌ですね(^-^)

お返しに、ワシの好きな歌を・・・
題は「その昔、若かったころ」とでも訳しますか・・・
夕日の残照を感じさせるロイ クラークの歌がワシは一番好きです。

https://www.youtube.com/watch?v=NEY4LxORCeo

わかいころ 私の日々は美味だった
それはまるで愚かしい戯れのように・・・
たくさんの夢をもって 輝く人生を砂の上にきずいた
月の光は青く輝き 狂乱の日々はつねに新しい出来事をもたらした
自尊心と傲慢で もてあそんだ愛は消滅し
灯した炎もすべて消え失せ 時は逃げ去った・・・
多くの楽しい歌がうたわれるのを待っていた
今は苦い涙が舌の上を流れる・・・
若かったころへのつぐないをするときがきてしまった・・・・・・

と、いった雰囲気に自分流に歌詞を解釈しているのですが、正しそうな訳をググってみると・・・

「私が若かった頃、人生の味は舌に触れる雨のように甘かった。  
私は愚かなゲームのように人生を過ごしてきた。  
夕暮れの微風がろうそくの炎をゆらすような生き方だった。  
私はたくさんの「夢」を夢みた。  
素晴らしいことをもくろんでは、その夢をもろくて変わりやすい砂の上に築いたものだ。  
夜も昼も楽しみに生きてきた。  
そしていま、多くの歳月が走り去ったことを知った。  

私が若かった頃、多くの歌が歌われるのを待っていた。  
たくさんの楽しみが 私のためにあった。  
そして、たくさんの痛みを私の曇った目は見ることを拒んだ。  
私は早く走った、時と若さに先んじようとして。  
人生は何かと考えるために立ち止まることはなかった。  
すべての会話を いま私は思い出せる。  
私に関する言葉だが、もはや何の意味もない。  

あの頃は月が青かった、そしてすべての狂おしい日々が、新しい何かを運んできてくれた。  
私の魔法の時を魔法の杖を持っていたかのように費やした。  
そして私は無益で虚しい彼方を眺めることはなかった。  
恋のゲームも私は優雅さと誇りを持ってやった。  
そして私が灯したすべての炎は、とても早く速やかに消えていった。  
友人たちもいつしか遠ざかっていった。  
ひとり残された私は、ステージで幕を閉じるだけ。  

私が若かった頃、すべてが歌われることを待っていた多くの歌だった。  
たくさんの楽しみが、私のために並べられ用意されていた。  
そして、たくさんの痛みを私の曇った目は見ることを拒んだ。
私の中にあるたくさんの歌は、ついに歌われることがない。  
私の舌に苦い涙の味が感じられる。  
私のための時が来た、過去の代価を払う時が、私が若かった頃の・・・」

Yesterday when I was young
the taste of life was sweet as rain upon my tongue.
I teased at life as if it were a foolish game,
the way the evening breeze may tease a candle flame.
The thousand dreams I dreamed, the splendid things I planned
I always built alas on weak and shifting sand.
I lived by night and shunned the naked light of the day
and only now I see how the years ran away.

Yesterday when I was young
so many happy songs were waiting to be sung,
so many wayward pleasures lay in store for me
and so much pain my dazzled eyes refused to see.
I ran so fast that time and youth at last ran out,
I never stopped to think what life was all about
and every conversation I can now recall
concerned itself with me and nothing else at all.

Yesterday the moon was blue
and every crazy day brought something new to do.
I used my magic age as if itwere a wand
and never saw the waste and emptiness beyond.
The game of love I played with arrogance and pride
and every flame I lit too quickly died.
The friends I made all seemed somehow to drift away
and only I am left on stage to end the play.
There are so many songs in me that won't be sung,
I feel the bitter taste of tears upon my tongue.
The time has come for me to pay for yesterday when I was young・・・


  


Posted by 市 at 11:57Comments(1)語りのプラザ