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2014年07月19日

証拠写真

市 (2014年07月19日 23:22) │Comments(5)語りのプラザ訓練


>お子様が人に拳銃を向け、トリガーに指をかけている写真は、 何か、とても良くないような気が致します。

念のためにトリミングしたのを
アップしときますね(^-^)

なにしろ自分の息子ですから厳しく教え
つつあり、目の前にいる店員さんは
ジョーというワシの新弟子で、
WCSではバットンのスクワッドに入れて
教育させたという経緯もあり、
ワシがガンハンドリングのルールを
破るなんてトンデモナァーイこと
ですからね〜(^-^)(^。^)

これで疑いが解けることをセツに
祈ってネコ撃ちにでかけます(^-^)

あ、ネコ撃ちとは、リムキャット拳銃
で射撃をすることで、猫を撃つわけ
ではありません(^_^;)(^◇^)

  


Posted by 市 at 23:22Comments(5)語りのプラザ訓練

2014年07月19日

よぉく見てよぉ!!

市 (2014年07月19日 23:01) │Comments(2)語りのプラザ
ブログを拝見させて頂いている、いちファンです。 初めてのコメントで恐縮で御座いますが、 お子様が人に拳銃を向け、トリガーに指をかけている写真は、 何か、とても良くないような気が致します。 お体ご自愛ください、失礼致しました。
いちファン

銃口を人に向けてトゥリガーに指を
かけている、と断定していらっしゃい
ますが、それは君の錯覚ですよ。
よぉく見てくださいな。

銃口は店員さんの左にきれいに
外れており、指もトゥリガーに
かかってはいません。
それにボルトまで下がっています。

ガンショップでは他の客もいるので
店員の少し横くらいしか狙う場所が
なく、そこでドライファイヤをする
のもOKなんです。

ふぁんなのはありがたいのですが
そういうことを言われるとワシは
不安になりますよ(^0^;)
(ザブ1枚(^○^)

  


Posted by 市 at 23:01Comments(2)語りのプラザ

2014年07月19日

猫、ついに還りぬ!!

市 (2014年07月19日 09:23) │Comments(2)てっぽ


あれはいつだったかね〜?・・・
LIMCATのスライドが割れてさ〜(>_<)
ジョニーさんとこに送り返したの・・・

とちゅうでサイソクの電話いれたらさー
スライドがゲットできんのよぉ〜(;O;)

なんちゅうので、ほんなら待ったろか
なんて想ってね〜

ほれからまた何ヶ月も経ったんで
まだかいな〜???とメイル書いたらさー

出来てテストしてるとこやがにー
と、まあタイミングのええこと(^o^)

で、今日、とうとうご帰還アソバサレ
たんだにゃん ∈^0^∋

これがすっかりキレイキレイになってて
ね〜(^。^)
ほとんど血統書付きの美猫なんだわさ(^^)

明日はさっそく撃つんだぞぉ〜(*^_^*)
なにぃー?・・・静養だってぇ〜?
上の精養軒に売ってしまったわ〜(^◇^)

アメリカにいることがすでにセイヨ−
(西洋)なんだしさー(^o^)

おらぁ江戸っ子だぁい!!
なんだかんだのサツマの生まれよ!!
これが撃たずにいられるかぁ〜!!
宵越しのタマはもたねえんでいっ!!

鼻血が出るかどうか、これから
ドラファイ百回ばかしやってみるぜい。
まあ、少しはムズイけどさ〜(^◇^;)
死にはせんじゃろよ〜(∩.∩)

と、いうわけよ、リリコ(^^)
心配かけて澄まぬ<(_ _)>
そちらの猫は元気かい?

  


Posted by 市 at 09:23Comments(2)てっぽ

2014年07月19日

脱群れはユルシタクない人々

市 (2014年07月19日 05:53) │Comments(3)語りのプラザ
「Twittering の時代にあって アメリカ人はさえずり、 日本人はつぶやくのである」 なるほど! そうなんですね! 考えもしませんでした! 私は、頭が鈍く 40を過ぎるまで、仕事を楽しむことを知りませんでした。 趣味 と 仕事 を理解することも出来ずに苦しむばかりでした。 本当に、国によって考え方が違うんですね。 苦労しますね〜
champon


私も高校生の頃から漠然とではありますがフォトグラファーないしはカメラマンになりたいと思って居りました。 しかしどうやればなれるのかも分からず、どうせ学校に行くなら尊敬するあの永田市郎が行った学校に行ってやろうと思って進んだのですが、その時に周りの大人や友人は「趣味を仕事にしても絶対に食えない」「大学に行ってサラリーマンにならないなんて」と訳知り顔で言うものでしたから、「イチローさんが写真学校に進まれた時代から何十年と経った今でも今も昔も日本は、日本人の考えは変わらないのだな」と少し残念な気持ちになってしまいました。 ”「Twittering の時代にあって アメリカ人はさえずり、 日本人はつぶやくのである」” まさにアメリカと日本の正確の違いを表しておりハッとさせられました。
キース

キースさん!
日本の大人たちは いまだに
したり顔で趣味を仕事にするなと
いうのですね(◎-◎;)

どうも そう言う裏には
もしも目の前の若者がほんとに
フォトグラファーなどに
なったら自分が劣等意識をもつ
ことになるから足を引っ張りたい
のではないかという心理があるような
気がします。
または、サラリーマンになって安定した
収入で自分たちを食わせておくれ、、
みたいな卑しい親心もありうるかと。

世には、性格的に会社務めが続けられ
ない人間がゴジュマンといて、
ムリして通勤すればウツになっちゃう
タイプもゴヒャクマンといるわけで。

ワシは写専の夜間部に通ったのですが、
生徒たちのほとんどは別に仕事をもって
いましたよ。

できたらフォトグラファーになりたく
そのためのチャレンジでした。

もしもプロになれなかったら諦める、
そして他の仕事に就く、やれるだけの
挑戦はする・・・そういう大人が多かった
のです。ワシは高校出てすぐに入った
唯一の若手で、それでも常に
フルタイムの仕事をしていました。

みんな すごく本気でしたよ。
プロになれなかった人たちも
その夢に向かって走るという経験に
よって いろいろと悟るものがあった
ハズだと、、今から想えばそういう
ものが観えてくるんですよね。

「死んだ時点でゼロ、生きている
かぎりはプラスの世界。
来世があろうがなかろうが
今の人生でチャレンジせずに
なんとする」
イーチェ

ええと・・・
ほんとは「つぶやき」のことを
書こうとしたのですが、ハナシが
スライドしたままに(^_^;

これも続くんだぜ
貸本屋君(^-^)





  


Posted by 市 at 05:53Comments(3)語りのプラザ