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2014年03月29日

便利ナノ

市 (2014年03月29日 16:53) │Comments(0)語りのプラザ


今日はガマンの限界に達したのでアル。
このフォトのまんなか付近に君のマナコ
の焦点を合わせてくれたまえ、白い
ボタンが見えるデアロウ、、それを
吾輩は自らの手で付けたのデアル。
テッポのグリップを整形するときの
あのエポクシパティを使ったのである
が、これは小さいのでナノテクノロジ
ーナノである。音符記号

え? これはナノテクじゃないって?

あ〜そうナノ〜? (^○^)

吾輩が写真機を使うときにピントを
合致させるときは、この押しボタンを
使うのデアル。
然し、このボタンは押しにくいので
ある。それはボタンが小さくて指が
届きにくいからである。
だから我慢できなくなったノデアル。

そこで別のボタンを鏡餅の如く
重ねたのである。
したらまるで別物のやうに押しやすく
なったのでアル。音符記号

これさえ作ればいかに撮影技量の無い
人でも小生ほどの写真はいとも簡単に
撮れるようになることは自明の理と
云えども差し支えはあるまい。

然しながら、この写真は愛フォンで
撮影したものであるが、おそるべき
描写力ではないか!!
このやうな秀逸なる写真機があるにも
拘わらず如何なる理由で他のを
欲しがるのか理解に苦しむ吾輩デアル。

そういうことで夜は更けてまいった。
吾輩はふたあし先に就寝いたすので
御免。

たくさん寝ないと脳がはたらかんで
ノウ。だからといってたくさん寝た
からといって働くほどの脳を吾輩は
持ちあわせてもいないのだが・・・。

まあ、如何に消沈しようが明日という
日はくるのであるから忘れることに
いたすノデアル。
(-_-)zzz 市


な、なに? ・・・(@_@;)(^。^)(?_?)

なんでもないってヽ(^0^)ノ









  


Posted by 市 at 16:53Comments(0)語りのプラザ

2014年03月29日

再生死・・・

市 (2014年03月29日 15:11) │Comments(2)語りのプラザ


紙の件は凄く説得力のあるお話です。 こう言う本音を書いてしまうと良くないと思い感想を書いていなかったのですが まだ今回のサットMagazineを見ていないのですが、前回の再生紙?の写真はイチローさんの写真含め色味が全然ちがってしまい。それに対し怒りを感じるレベルでした。光というのは具体的な物質ですので色味が変わるような紙では写真も伝えたい事が伝えられなくなってしまう 読者、アーティスト双方に失礼なきがしたのと同時に編集が作家の伝えたい事を理解していないとしか思えません。写真は写真なにが映ってるか判ればいいか?程度に想ってるきがします。 支援のために再生紙っていのが本当の必然性であればその事情を作家に伝え実際の色味を説明してそれをもって何を伝える事ができるのか作家、アーティストに相談するべきだと思います。 でないと末期の雑誌のように悪い紙で厚みを出し誤魔化してるようにしかつたわらないのです。 プライドで本当の事を隠すより本音の編集部が良いと思います。 突拍子も無いことでも本気で言っている人の話は聞きたくなります。 逆に上辺で話してる人には上辺で答えます。 同人出版しか自分の編集経験ありませんが一度本を置いた人は二度と手に取りません。基本的に本って失敗はゆるされないんです。とおもいます。なんか書いてしまってすみません!!
軍神!みやじまゆうこ

本音ですよ、本音、ゆうこさん・・
ワシはそれ以外は聴きたくもないです。

日本人の場合は、男よりも女性のほうが
本音で語る能力をもっていると想っている
のでグワングワンやってください。

本音を言うと嫌われます、が、
正対して聴いてくれる人も現れます。
嫌うやつはもともと つきあう価値なんか
ないヤツなのでホットキませう( ^ω^ )

数えきれないほどの知人がいて
すごく少ないが「友人」もいる。
これが普通なのですよね。

>色味が全然ちがってしまい
それに対し怒りを感じるレベルでした。

ああ、胸がスッとする〜(^▽^)

で、ね・・・
質感描写、シャープネス、コントラスト・・
これらにはとても気を使って作画するわけ
なんですが、雑誌に印刷されるともう
まさにそれこそ「雑な誌」となり(●^o^●)

あのオリジナルのブリリアントな美しさを印刷
に期待するのはGun誌の時代から諦めてい
たものです(。・ˇ_ˇ・。)

紙はアート紙の光沢を使ってこそやっと
鑑賞に息絶え耐え (^w^)なのですが、

あの「ワラバン紙」じゃもう・・(~_~;)
ペイジを開いて0.5秒だけ見て閉じて
それ以来まったく見てもいません。

そういう意味でも、ネットで本を出すと
エクタクロームの原画をライトボックス
の上で見るような輝きを楽しめるわけで
それに期待しているのですよん♪

ちょっと専門用語が出たので解りにくい
かもしれませんが、よーするに
プロの世界の原画を見られるのが
ネット誌ということなんです。

まあ、ちょっと大きめの上等なモニターを
必要としますが、やがてTVが4Kだの
金沢8Kだのになるようですから0Kかと・・
(。◠‿◠。)

とにかく、ワシはもうとっくに雑誌には
見切りをつけており、SATマガとの関係を
どうするのかも ほぼ決めました。

タイミングなど煮詰めてからハッピョしますね。




  


Posted by 市 at 15:11Comments(2)語りのプラザ

2014年03月29日

軍神! 紹介

市 (2014年03月29日 13:24) │Comments(6)語りのプラザ




おはようございます! なんか、大きく曲がった地形?この滝の知識は実はまったくなく。でもその状態の感想のほうが良い気がしますの全く無知ながら。凄く勢いのある滝ですね。石や木が全く違うせいか日本の滝と全然違う印象を受けます。 写真は滝の周りが月にむかって上に伸びている感じがします。今要る大地で成長し自分を形成して大きく高く伸ばした手が月を掴もうかとしているような。 自分の大きくなった体から高いとから水の流れはおちていく。いつも水の流れは同じなれどそれは元の水に非ず。 その流れに逆らい月に・・・届かない夢を追うゆうこちんアーム(必殺技名みたいになtってしまった。)我背中に翼はなく手をののばした先か受け取ろうとした追い続けるける夢が手から流れ落ちます・・・・。 いつも考えたことが文章よりもっと先にあるのですが上手く言葉にできません!
自己紹介 軍神☆みやじま/宮島悠子と名乗っています。 行動するときは行動しながら考えています! 技術や振る舞いは後から覚えたり教えてもらったりします。迷惑をかけることも多いです。 ミリタリー趣味は学校や大人が語る日本の自衛隊と正反対位にヒーローと位置づけられる米陸軍の方(ライフルマンなどの勇猛な職ではないです)と接触する機会がありヒーローを演じたくて米陸軍の装備収集をしています。(この過程でどういった考えでどういう意味でこれが採用され見につけているのか興味をもち装備研究コレクターにもなっています) 本物の装備を着る以上絶対に届きませんが歩く姿も本物に近づきたいとタクティカルトレーニングなんかもしています。 それとは少しズレタ観点から銃も好きです。自動車も電機で動く昨今銃の性能等は変わっていますが、自分が生きる手段として電気を使わず完全に機械のカラクリだけで動く装置だからです。なのでそれを模したデザインのエアガンも好きです。 ムーヴァー設置の巻の写真が好きなのは、 こちらではない銃との生活感を実感させてくれるからです。生活と直結してい人が開拓し射撃場を作る 作っている人の職人技、経験が何もなかった大地を形成するさまが伝わってきます。 そこにこれから色々な想いをのせたシューターが射台に立つのだなぁと。 やってることは全く違うのですが、近年リビア騒乱で トヨタのピックアップにヘリコプターのロケットポッドをテクニカルにつけている職人がいて「わぁ手棒溶接だ!」とその人が革命に参加するまでの人生などが感じられ感動しました。 考えていることが纏まらないまま言葉にでてくるタイプですので自己紹介とか苦手だったりします!いつかイチローさんに伝えられたら良いなと思います。 そういえば、あたしが自主制作した作品は、よく”まうさん”が買ってくれています!こちらのコメントでも良くみかけまるなとおもいまして!
軍神!みやじまゆうこ


ゆうこさんを想うと、このデニーちゃん
を連想します。
以前にこのブログでも触れましたが、
彼女は要人警護でイラクに行っていた、
というほどの女性です。

M4と拳銃の立派な使い手です。

どんなにコワイ人かと想うかも
しれませんが、じつはとても
チャーミングで明るくて多感そうな
女性なんです。

もし、ゆうこさんが米国で生まれ
育っていたら どういう人になって
いただろうかと想像すると一遍の
小説になりそうで・・(^^)

しかし、まうのヤツ、ゆうこさんの
ファンだったなんて・・(^-^)(`_´)

ところで、自主製作した作品という
のはどんなものなのですか?
澄みません、無知なので<(_ _)>

これ、まうや、解説してんか?
市  


Posted by 市 at 13:24Comments(6)語りのプラザ

2014年03月29日

ウォリアーとは武人のことです

市 (2014年03月29日 03:40) │Comments(2)語りのプラザ


この度転勤となりまして、バタバタと送別会をやってもらった後、パソコに向かっています。 新SAT改(ややこしいな)ですが・・・むむむ。 サイズが大きくなると写真がこんなに迫力が出るというか、 臨場感が出るんですねー。 字が大きい方が目に優しいと感じるトシにもなりましたしねー(笑)。 単なるミリタリーでも、モノとしての銃器だけでもなく、 「銃器のある一市民の生活」をリポートから感じ取りたい私。 今のところ、その空気感を出せているのはイチローさんだけではないかと。 そんなこんなで、まぁSATマガ復活!なのでしょぅねぇ。 「民兵」リポートは、ぶっちゃけ賛否両論だと思います。 ガチガチのミリタリーマニアからすれば、「民間人が1人で鼻息を荒くして何やってんの」と言いたい人もいらっしゃるかと。 その一方で、私のように「警察もすぐには来ないような場所で、いかにして自分や家族の身を守るか」という点に興味津々な者にとっては、この上なく面白い! いざとなれば数分でパトカーも救急車も来てくれる場所に生活している私だからこそ、 今回のようなリポートから学ぶことも多いわけでして。 近々大地震が起きるともいわれていますので、治安とかインフラとか、「『当たり前』とは幻想だと心得るべし」ではないかと、切実に感じているのですよ。 とまぁ、少々歯切れが悪いのは、SATマガの復活を今ひとつ信じ切れていない・・・ということです。 表現は良くないかも、ですが、これだけゴタゴタしたのに、あの編集後記はないやろ~と。 何か三流の政治家のコメントのようで、非常につまらない。 というか、もったいないですよ。だって、1本ネタになる話題じゃないですか! 仮想編集会議でいいから、内情の説明と方針の変更について語っても面白いんじゃないかと。生々しい話も出るでしょうが、どのようにして自分が読む本ができるのかを見ることは、「もの作り」を間近に見るまたとない機会ではないかと。 本の発行元は、本を売って利益を上げるのが目的ですよね? その目標を達成するための手段は「売れる本」を作ることですよね? 本が売れれば、復興支援資材の紙を使うことで結果として社会貢献もできるわけですよね? 「復興支援資材の紙を使っています(だから買ってください)」というのは、本末転倒が過ぎると思うのです。 リニューアルも含め、何か感覚がズレているというか、 役所が税金を突っ込んで行う事業のような「ヤな予感」がプンプンします。 よくある「商店街の活性化」と似たようなことではないかと。 舗装を綺麗にしたり、休憩できる広場を作ったり、イベントをやったりしても、 店自体に魅力がないと客は集まりませんよね? 体裁を変えても、オシャレにしても、カルチャー誌に化けても、 面白くなくては客は集まらないってことですよ。 ちなみに、改革の基本は「情報の公開」だと思います。 ・SATがどれほど売れていないのか/売れたのか ・読者は何を求めているのか ・編集部は何を作りたがっているのか ・ライターは何を伝えたがっているのか ・何をどう変える余地があるのか、使えるお金がどれくらいあるのか とまぁ、こんなことを示した上で読者ライター募集~という流れになるのでは? ここまで徹底的にやった専門誌は多分ないと思いますが、 最初にやるからパイオニアと呼ばれるわけでね・・・。 要するに今後に期待、ということですな。 追伸: 金子さんのリポートは、泣けました。
ルシファ

ご栄転、おんめでとう(^▽^)/
と、勝手に栄転と解釈シテマス( ^ω^ )

とても良い意見、感謝しますよルーさん。

「warrior」 ←ウォリアー
武人、という意味です。
闘うことの出来る人、それが武人です。

この言葉はアメリカではよく使われます。
銃を持ち、いざとなったら闘えるただけの
自分でありたい・・・
そう考えて訓練に励むヒトは「ウォリアー」だと
呼ばれます。

空手やコンフーでいくら強くても、それは
スボーツであり、本当の殺し合いになったら
銃を使えないとハナシにならない・・・
これはアメリカでは常識なのです。

弓、槍術、薙刀、剣法、手裏剣、
いろいろとある武術の中で圧倒的に強くて
現実的なのは「コンバットシューティング」
つまり戦闘射撃術だとワシは想います。

だからこそ、ワシの武道は射撃なんです。

“わたし、ストーカーに困っているのよ・・・”
“では、拳銃を習いなさい・・・”

これはアメリカではごく当たり前のことで
素手で闘う方法を習えなんていいません。

“オレ、素手格闘のメージン”
“あ、空手ダンスね♪”

でも、大半の日本人って、そういうことが
ピンとこないのですよね〜(;゜▽゜)

危機に遭遇した時の自分なんて想定できない
ヒトだらけで・・・
想定がアマかったソーテイがアマカッタ〜と
年がら年中叫ばれて、気をつけようと想い
ながらも翌日からは また甘くなる(;^ー^)

まあ、そんなふうなので、ワシがアメリカで
やっていることは理解できない日本人の
ほうが多いのですよね。

でも、いいんです。ワシ、アメリカでは武人で
通っていますし、ミリタリーやポリスから教えを
請われているので幸福なんですよ(^〇^)

SATマガに関しては、内情を公開することに
よって皆さんに興味をもっていただきたく、
やらないよりはやったほうがマシだという
観点から ここに書いています。

「仲間が動脈を撃たれて血液が恐ろしい
勢いで流れている。なにもしないと確実に
死んでしまう・・・このときは、どんなことでも
しなさい、やっていけないことは何もない!!
なにもしないで死なせるよりは、なにかして
死なせなさい」

と、ワシのコンバットメディックの先生は
教えてくれました。

ですから、そうなったらワシは開いた穴の
どちらかをナイフで切開して手を突っ込んで
動脈をギュッと握りしめて時間を稼ぐくらいの
ことはやります。

そういう気持でSATマガを見つめているの
ですよ・・・・・・。

ところで・・
>あの編集後記はないやろ~と。
何か三流の政治家のコメントのようで、
非常につまらない。

まだSATが届かないのですが、
楽しみにしている金子記事より先に
真っ先に読みますね〜(^()^)


  


Posted by 市 at 03:40Comments(2)語りのプラザ