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2012年07月17日

夏のジョーク

市 (2012年07月17日 23:54) │Comments(6)語りのプラザ
こっちも暑いですよ〜
毎日37度くらいですよ〜ん(v_v)

ビアンキカップでミズーリに行ったとき
「雨がふらなくてね〜」
と地元のシューターたちが嘆いて
いましたが、いまやアメリカは大干ばつで
トウモロコシが不作で困っていますよ。

食料不足はジワジワとやってきますから
米などの在庫を増やしておいたほうが
よさそうですね〜

 ところで・・・(^^)

 コチコチに冷えたシャーベットを庭で
市が食べていたら蛙が話しかけました。

蛙「暑いな〜イチさん、このままでは8月に
  なったら熱死しますね〜。去年は暖冬
  となるのを言い当てたイチさんとして
  しての予言を聞きたいですね〜」

 すると市はシャーベットの破片をつま先で
弾いて蛙の顔にぴしゃんと当てた。

蛙「わっ、いきなり何するんですっ(-_^:)
  いつもほんとに乱暴なんだから〜」

市「わからんのか?」
蛙「えっ? なにが?」
市「予想は冷夏だと言ってるんだ」
蛙「はあ〜???」
市「シャーベットは冷たいだろ?」
蛙「ええ、まあ・・・???」
市「だからレイカ、、冷菓なんだよっ!」
蛙「げろげろ〜(◎-◎;)」

こんなくだらんこと書いてる市が小説家
になれますかね〜(^◇^;)

「うんうん、ぜったいなれない!」
と、そういう君、、
でも、ほらニヤニヤ笑ってるぅ〜∈^0^∋

笑わせたらコッチの勝ちだよ、ふふふ
(∩.∩)  


Posted by 市 at 23:54Comments(6)語りのプラザ

2012年07月17日

小説

市 (2012年07月17日 06:34) │Comments(12)語りのプラザ
“おい、付いてこいや”
ブルースがそう言ってホルスタに入った
ままの拳銃を渡してくれた。
ブルースは俺の兄貴分だった。
そして渡されたのはワルサーPPK/Sという
中型の自動拳銃だった。
いつかはこうなると想ってはいたが
心臓がドキドキした。
そのワルサー拳銃は小さいわりに不吉な
重さを感じさせた。
俺はこれの以前の持ち主をよく知っていた。
奴はボスの女に執拗に言い寄られ、
しかたなく抱いてしまい、それがばれて
生きたまま重りをつけられ海に放り
込まれたのだった。
奴は男前で気の良い男で俺にもよくして
くれ、そのワルサーも幾度か撃たせてく
れたという想い出がある。
それだけに俺の気持ちは動揺していた。。

それは、是非、読みたいですね~^^ 期待して待ちますよ~ 本好きのピーターでした。
ピーターです。


お疲れ様です! Ichiroさんが小説書いたら、もちろん買いますよ! ところで…某国軍事組織における空包薬莢100%回収について、どう思われますか? 薬莢をなくす・落とすことを恐れてマガズィンにつめたがらない隊員もいるんです! 空砲持つだけで、こんなストレス感じてたら実弾なんて…
魔弾の射手45

ご期待に応えて珈琲タイムの5分間
で出だしを書いてみましたよん、、

どうです?
この続きを読みたいですか?(^-^)

こうやって人物設定をすると彼らは
自動的にストーリーを展開しはじめる
のでワシはそれをヒッシに書き写すだけ
なわけで、、
ワシも続きを観るのが待ち遠しい
ですね〜(*^_^*)

撃った後のヤッキョーを100%回収と
いう決まりは百害あって0.3利しかない
でしょうね〜(*_*)
兵士が実弾を持ち出すのを怖れての
ことですかね〜??

兵士とは国家を守るために働くのですから
泥棒でない男達を雇うことが大切かと。

信用できる兵士には銃とタマを家に備える
というルールをワシだったら作りたいです
がね〜
「国民セミ皆兵制度」というわけです

まあ、本当に戦いがはじまったら一瞬にして
ヤッキョーなんかどーでもいいと言い出す
わけで、ほっときましょ(*_*)  


Posted by 市 at 06:34Comments(12)語りのプラザ

2012年07月17日

70にして消ゆる

市 (2012年07月17日 00:37) │Comments(2)語りのプラザ
おはばんよん(^-^)/

過密スケデュールだった旅行から戻ると
疲れが出て^_^;
寝込みたいのに、今回撮影してきた銃の
フォトショップなどで12時間は食われ、
さらにケルテックのショットガンを
持ち帰ってきたのでコイツの撮影があり、、
朝は歩いているのでブログを書く時間が
なくて、、

もう精神的に持たないという気分ですよ
(×_×)

もうこーなったらナニガナンデモ70才に
なったらすべての仕事を辞めてリアイヤ
するという決心を固めないとイケナイなと
つくづく想う年頃なんですね〜

隠居したら売れない小説でも書きたい
ですよん♪
書きたいのは 人生の重みとテッポと活劇が
たっぷりと含まれた小説なのですよね、、

ああ、はやく読みたいなぁ〜∈^0^∋
  


Posted by 市 at 00:37Comments(2)語りのプラザ